東京名物”もんじゃ”を食べるならココ【月島もんじゃストリート】


2018.11.11

NAVITIME TRAVEL EDITOR

明治中期に隅田川河口の中州を埋め立てて誕生したのが、ここ「月島」。
当時の月島は子供が多く、賑わっていたのが駄菓子屋でした。駄菓子屋の店の奥で、メリケン粉(小麦粉)を溶いて薄く焼いたものに、醤油や蜜をつけて食べていたものが「もんじゃ焼き」の始まりだといいます。
月島にはもんじゃ屋が75店ほどあり、それぞれ焼き方も具材も味も異なります。たくさん食べ歩いてとっておきのお店を見つけたいですね。

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