写真提供:横浜プールセンター

アクセス抜群!おサイフにもやさしい!横浜プールセンター


2015.07.20

NAVITIME TRAVEL EDITOR

横浜市内にあるプール、それが横浜プールセンターです。中央に流水大プールがあり、ここがメインプールとなっています。その横には水深50cmの児童プール、水深30cmの幼児プールがあり、家族で訪れても皆が楽しむことができます。

  • 01

    電車でも車でも好アクセス

    電車を利用する場合は、JR根岸線「根岸駅」から徒歩6分という好アクセス。車でも首都高速「磯子」出入口から国道16号経由で6分ほどで着きます。なお、駐車場は190台が駐車可能で、1日700円で利用できます。

  • 02

    幼児プールで水遊びを満喫

    小さな子どもは水深30cmの幼児プールがお勧めです。プールのサイズは小さめですが、プールデビューにもってこい。子どもにしてみれば、大きくて楽しい空間に見えることでしょう。なお、オムツの取れていない子どもの入水は禁止されています。

    左下が幼児プールと児童プール

    左下が幼児プールと児童プール写真提供:横浜プールセンター

  • 03

    小学生低学年には児童プールも

    まだ小学生になったばかりの子どもには、水深50cmの児童プールがお勧めです。ここにはすべり台がついており、存分に楽しむことができます。流水大プールは深い場所もあるので、小学生でも注意が必要です。

  • 04

    食堂や売店で軽食を食べることが可能

    食堂ではラーメンなどの軽食が食べられます。2階にチェアとテーブルがあり、座ることも可能です。売店ではワゴン形式を含めて数件あります。また施設外になりますが、JR根岸駅周辺にも飲食店があります。

    写真提供:横浜プールセンター

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    回数券の他にも、バスとセットになったチケットも

    横浜プールセンターでは、回数券を販売しています。大人は5枚綴りで3200円、子どもは6枚綴りで800円とかなりお得です。また、横浜市体育協会と横浜市交通局がコラボした『夏得バスチケット』も販売される予定です。

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