ラフォーレ原宿・松山跡地が「アエル 松山」として生まれ変わる!


2015.08.28

NAVITIME TRAVEL EDITOR

2008年1月に閉館したラフォーレ原宿・松山が、今年8/26、7年という長い空白の時間を経て、ついに生まれ変わります。
事業主体となったのは、東京・六本木ヒルズを手掛けるあの「森ビル株式会社」!
地上13階建て、延床面積を約11,000平米に構えるその建物は、「AEL MATSUYAMA(アエル 松山)」と名付けられました。

  • 01

    1-2階は商業ゾーン

    「30-40歳が中心の、感性が高くトレンドをリードする層」をターゲットとした商業ゾーンには、新業態や西日本初出店の店舗など、計5店舗が出店します。
    四国初の旗艦店舗となるインポートセレクトショップ「PARIGOT(パリゴ)」には、メンズ・レディスあわせて約250以上の服・靴・バッグ・アクセサリー・雑貨ブランドが揃います。

  • 02

    都市型ウエディング施設「THE GRIGHT」を3-4階に、「カンデオホテルズ松山大街道」は5-13階に。

    松山の多くの方から愛され続けた大街道という松山の中心地で、洗礼された光のチャペルを備えた「THE GRIGHT」は3-4階に。
    客室数215室を擁するホテル「カンデオホテルズ松山大街道」は5-13階にそれぞれオープンします。
    松山空港からも、また日本最古の温泉である道後温泉エリアからも、アクセス抜群の立地です。

  • 03

    松山の中心市街地の「顔」として、洗練されたデザインを。

    「Art」「Eat」「Life」の頭文字からなる「AEL」に、新しい人や文化に暮らし、そして新しい未来に「会える」喜びを届けたいという思いから名付けられた「AEL MATSUYAMA(アエル 松山)」。
    そうそう、最上階に設けられた展望露天風呂「スカイスパ」から、変わりゆく松山市の景色を見てみるのもオススメですよ。

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