淡路島の満天の星の下、美食が堪能できるプライベートヴィラの宿


2021.02.06

一休コンシェルジュ

明石海峡に架かる世界最長のつり橋や美しい山並み、そして夜空を埋め尽くす幾千もの星たち。「グランシャリオ北斗七星135°」なら、都心では見ることができない景色に出会えるはず。ヴィラでプライベート感満載の非日常を、大事な人と過ごしてみませんか。『古事記』に登場する日本神話の地・淡路島「グランシャリオ北斗七星135°」があるのは、『古事記』にも登場する日本神話の地・淡路島。兵庫県立淡路島公園内の広大な敷地に建つ22の客室は、すべてが一棟貸しのヴィラタイプです。全客室に備わるテラスや天窓から夜空を楽しむ客室の外観は丸い形。繭に見立て、コクーンと呼ばれています。
75平米もある広いお部屋やキャラクターとコラボしている内装のもの、愛犬同伴OKなど、客室のタイプは10種類ほど。室内は木の温もりを感じる空間。温かい日の光がたくさん入る大きな窓、高さ5メートルほどもある天井など開放的な造りとなっています。
すべてのお部屋には檜風呂が備わり、檜の香りに癒されながらの湯浴みが叶いますよ。ウッドテラスが全室に備わっているのもポイント。昼間は静かな瀬戸内海を見渡す淡路島の自然を、夜は点灯した明石海峡大橋の眺めを満喫しましょう。晴れた夜のお楽しみは、お部屋の天井に造られた天窓からの景色。ソファやベッドに横になりながら、星を眺める贅沢なひとときが叶います。カリスマシェフが監修する淡路島の夕食食事をいただくのはレストラン棟「シャリオポルテ」で。テラスでも食事ができ、淡路島の大自然に沈む夕日を眺めながら、または星空の下いつもと違ったシチュエーションでいただけます。お宿のお料理を監修するのは、東京ミッドタウンをはじめ、国内外に多くの店を持つ山下春幸氏。「淡路ビーフ山海トマトすき焼き」や「淡路島の濃厚うに鍋」、季節限定のコースなどから選びます。お酒が好きな方におすすめなのが、酒蔵より汲み上げた蔵出し原酒。新酒の季節には汲み上げ生酒も味わえるそうですよ。満天の星を眺めながらここだけの夜を夕食の後は、「星空BAR135°」へ。お宿が誇るCONSTELLATION・マスターが場所を決め、素晴らしい星空のもと毎夜開かれます。カクテルやワイン、お酒が苦手な方はソフトドリンクを飲みながら、淡路島の夜をゆっくりと愉しみましょう。自慢の朝食を味わったら自然体験型アトラクションへ朝食のラインアップもお宿の自慢。「淡路一級海苔の炭火木箱」や「自社農園の採れたて野菜天麩羅」、「炭火焼き瀬戸内焼き魚」などボリューム満点です。特に「淡路出汁巻き玉子」が名物。炊き立ての淡路島米と共に堪能しましょう。朝食でエネルギーをチャージしたら、テーマパーク「ニジゲンノモリ」へ。パーク内に備わる自然体験型のアトラクションで遊ぶのもおすすめです。いつもの日常では経験できない様々な体験を通して「グランシャリオ北斗七星135°」で童心に返ってみてはいかがでしょう。 グランシャリオ北斗七星135° 兵庫県/淡路島 詳細情報はこちら  

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グランシャリオ 北斗七星135°
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4.0

23件の口コミ
place
兵庫県淡路市楠本2425-2
phone
0799647090
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