伊豆・入田浜で美しい白浜を独り占めする夢の滞在を


2019.11.02

一休コンシェルジュ

世界的にも稀な地形や地質で、世界ジオパークに認定される静岡県伊豆地方。下田はペリー来航をはじめとする文明開化の歴史と、豊かな自然が息づく街。そんな伊豆下田駅からタクシーで約10分。海と樹々の緑が美しいコントラストを描く絶景・入田浜があります。唯一無二の絶景・入田浜を独占できる快感伊豆の中でも特に透明度が高い入田浜。理想的なビーチがすぐ目の前という絶好のロケーションに、2019年4月、瀟洒な「Aquaholic Iritahama」が誕生。弧を描く白い砂浜と青い海、背後に迫る緑の樹々が織りなす美景の中に佇むヴィラは、夢のような休日を叶える最適なシチュエーションです。設計建築は、数多くの高級邸宅を手掛けてきた名匠「Mアーキテクツ」。インテリアの多くは、高級車や航空機のファーストクラスに採用されることでも知られるイタリアの高級家具「ポルトローナ・フラウ社」というこだわりぶりです。贅を尽くしたバケーションレンタル・ヴィラは2棟。A棟は、清潔感溢れるピュアなホワイトに、アクセントカラーのティファニー・ブルーが愛らしさを醸します。広々としたリビングダイニングは、「ポルトローナ・フラウ社」の家具で統一。少し小高い場所に立つため、神が創り上げた芸術品のような入田浜を一望できます。十分な広さを誇るバルコニーには、リゾート気分を盛り上げるジャグジーやおしゃれなハンギングチェアが備わります。遊び心溢れる五右衛門風呂は、海遊びで冷えた体を優しく温めてくれるでしょう。2階には、大きなガラス窓が開放的な寝室や、客船を連想させる設えなど、3つの寝室が備わります。3世代や気心の知れたお仲間同士の滞在も、程よくプライベートが保てるのも嬉しいポイントです。B棟は、明るい白にティファニー・ブルーよりやや落ち着いたライトブルーを利かせた設えで、大人たちのオフに似合います。リビングで存在感を放つイギリス製デクスターソファは、滞在中のお気に入り定位置になりそうです。バルコニーには、ゆったりとしたジャグジーやゆりかごを思わせるハンギングチェア、五右衛門風呂が備わります。夕暮れ時、ジャグジーの弾ける泡やハンギングチェアの揺れにまどろみながら、刻一刻と移り行く海と空の色を眺める……。そんな何気ない時間こそが、日ごろ頑張るご自身や大切な方へ極上の贈り物になることでしょう。アート好きもアウトドア派も満足できる奇跡の立地「Aquaholic Iritahama」を訪れた際は、ぜひ施設をじっくり探訪してほしいもの。その建築美を、上質知る大人の女性誌『Very 』や、名建築物を紹介する月刊誌『Modern Living』など、数々の有名雑誌がこぞって紹介。アートのような建物で、我が家のように寛げるのも、この施設ならではの魅力です。実は目の前に広がる入田浜は、見た目の美しさもさることながら、水質の良さも全国屈指。全国849か所の海水浴場で、わずか14か所の「極めて水質の良好な水浴場」(平成13年調査)の1つです。ウミガメ が産卵に訪れるという、懐深い浜でもあります。滞在中、アクティブに愉しみたい方は、施設から車で10分で行ける景勝地「竜宮窟」への訪問をお薦めします。長い歳月をかけて造られた海食洞は、その名の通りどこか神秘的。海を見下ろしながらソリで砂浜を一気に滑り降りる「田牛サンドスキー場」もあり、童心に帰って笑顔になれそうですね。ほかに、シュノーケリングのメッカ「ヒリゾ浜」。日本一の大きさを誇る檜風呂が自慢の「金谷温泉 千人風呂」などの下田に点在する名所を訪ね、思い出を分かち合うのも素敵です。晩餐は、近隣のレストランで伊豆の名物に舌鼓を打つもよし。BBQスペースや本格的なキッチンが備わる施設で、打ち解けたディナーをいただくのも心弾む体験です。リビングのソファやダイニングテーブルで、思い思いに寛ぎながら食事をいただけるのも、一棟貸しだからこそ叶う特別な開放感と言えるでしょう。東京から最短2時間半でアクセスできる下田・入田浜。清らかな浜を望むようにして建つ「Aquaholic Iritahama」は、エレガントな設えで非日常へと誘います。日々慌ただしく過ごし「心が疲れたな」と感じたら、比類なき絶景の中で大切な方と語り合い、ご自身を再生させる旅に出てみてはいかがですか。 Aquaholic Iritahama 静岡県/伊豆下田 詳細情報はこちら  

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Aquaholic Iritahama
place
静岡県下田市吉佐美359
phone
0558650201

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