【全国】夏休み親子向け展覧会12選 恐竜・昆虫・ジブリ・体験も


2019.07.22

いこーよ

夏休みは子供向けの展覧会が全国各地で開催されます。子供が大好きな恐竜や昆虫など定番から、体験型作品が楽しめるユニークな企画展までテーマもさまざまです。
そこで今回は、家族連れにおすすめの展覧会をピックアップ! 子供から大人まで楽しめる展覧会が目白押しです。 ■【東京都】PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス
「Rigging/リギング」イメージ (C) Michael Malyszko東京都港区の「六本木ヒルズ展望台」では、9月16日(月・祝)まで、ピクサー・アニメーション・スタジオの作品を生みだす技法と科学に迫る「PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス」を開催中です! 2015年にアメリカの「ボストンサイエンスミュージアム」で初開催されて以来、これまで8カ所で合計150万人以上を動員している人気展で、世界でも話題の同展がアジアで初開催されています。
「Lighting/ライティング」イメージ会場には、普段見ることができないピクサー・アニメーション制作の裏側がわかる体験型展示が盛りだくさん! 人気アニメーションがどのように作られているかについて、全8つの工程を体験しながら巡っていきます。たくさんの人気キャラクターたちの「ひみつ」を親子で見つけてみましょう。■PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス
開催期間:2019年4月13日(土)〜9月16日(月・祝)
開館時間:10:00〜22:00(最終入館は21:30)
休館日:会期中無休
会場:六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)
料金:【前売券】一般1,500円、オリジナルグッズ付プレミアム前売券1,800円/【当日券】一般1,800円、大学生・高校生1,200円、4歳〜中学生600円、65歳以上1,500円
※前売券は一般価格のみ販売
※障がい者手帳所有者と介助者1人は当日料金の半額(要提示) ■【東京都】恐竜博2019
「恐竜博2019」 チラシ・ポスタービジュアル 東京・上野の「国立科学博物館」では、2019年10月14日(月・祝)まで、子供が大好きな恐竜について親子で学べる「恐竜博2019」が開催されています。世界初の展示や日本初公開を含む貴重な実物化石や全身復元骨格が大集合している注目の展覧会です!
ティラノサウルス復元骨格 (C)Courtesy of The Royal Saskatchewan Museum, Sandra Foreman Photography 北海道むかわ町穂別博物館所蔵「謎の恐竜」とされてきたデイノケイルスの全身復元骨格や貴重な実物化石の世界初公開のほか、2003年に北海道むかわ町で発見された「むかわ竜」の東京初上陸など、見どころ満載! さらに、絶滅直前の恐竜たちを紹介するコーナーや、隕石衝突で恐竜時代がどのように終わりを迎えたかについて学べるCG映像コーナー、急激な環境変化による哺乳類の台頭過程がわかるコーナーなどもあります。■恐竜博2019
開催期間:2019年7月13日(土)〜10月14日(月・祝)
開館時間:9:00〜17:00
※金、土曜は9:00〜20:00
※8月11日(日・祝)〜15日(木)、18日(日)は9:00〜18:00
※最終入場は閉館時刻の30分前まで
休館日:9月2日(月)、9日(月)、17日(火)、24日(火)、30日(月)
会場:国立科学博物館
料金:一般・大学生1,600円、小・中・高校生600円
※未就学児は無料
※障がい者手帳所有者と介助者1人は無料(要提示) ■【東京都】マンモス展ーその「生命」は蘇るのかー
「マンモス展ーその『生命』は蘇るのかー」メインビジュアル東京・お台場にある「日本科学未来館」では、2019年11月4日(月・休)の期間に、約4,000年前に絶滅したと言われている大型哺乳類のマンモスをテーマした企画展「マンモス展ーその『生命』は蘇るのかー」を開催中です!
「時空を超えたマンモスの物語」をコンセプトに、マンモスの鼻や皮膚など、世界初公開の標本のほか、永久凍土から発掘されたマンモスや古生物の冷凍標本を史上最大級の規模で多数展示されます。通常の化石標本とは違い、冷凍状態で出土しているので、よりリアルに生きているときの様子を感じられます。
時空を超えてマンモスに会いに行こう!また、同展では、子供にもわかりやすい「ジュニア版」の音声ガイドもあります。展示鑑賞がより楽しく、理解が深まりそうです。もちろん「通常版」もあるので、ぜひ親子で利用してみてください。■マンモス展ーその『生命』は蘇るのかー
開催期間:2019年6月7日(金)〜11月4日(月・休)
開館時間:10:00〜17:00(最終入場は16:30)
休館日:火曜
※7月23日(火)、30日(火)、8月6日(火)、13日(火)、20日(火)、27日(火)、10月22日(火)は開館
会場:日本科学未来館
料金:【当日券】19歳以上1,800円、小学生〜18歳1,400円、4歳〜小学生900円 ■【大阪府】特別展「昆虫」
特別展「昆虫」チラシビジュアル大阪府の「大阪市立自然史博物館」では、2019年9月29日(日)まで、親子で楽しみながら学べる特別展「昆虫」が開催されています。昨年、東京・上野の「国立科学博物館」で開催され、約44万人を動員した話題の展覧会です。現在名前が付けられているものだけでも100万種いるとされる昆虫の世界を多数の標本や展示を用いて、わかりやすく紹介しています。
国立科学博物館での展示イメージ見どころの1つは、全長約2mの巨大模型で昆虫の体の仕組みを紹介するコーナー! 小さな昆虫を忠実に再現した巨大昆虫は必見です。
また、会場には数万点の「昆虫標本」が集結するほか、日本初初公開の昆虫、昆虫の採集方法や標本の作り方について、プロが実際に使っている道具などを紹介するコーナーもあります。夏休みの自由研究にもおすすめです!■特別展「昆虫」
開催期間:2019年7月13日(土)〜9月29日(日)
開館時間:9:30〜17:00(最終入場は16:30まで)
休館日:22日(月)、29日(月)、8月19日(月)、26日(月)、9月2日(月)、9日(月)、17日(火)、24日(火)
会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
料金:【当日券】大人1,400円、大学生・高校生800円、中学生以下無料
※障がい者手帳所有者と介助者1人は無料(要提示) ■【愛知県】プラレール60周年記念展「プラレールの世界」
「プラレールの世界」キッズコーナーイメージ (C)TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。愛知県名古屋市にある「リニア・鉄道館」では、2019年9月2日(月)まで、子供に大人気の鉄道玩具「プラレール」の60周年記念展「プラレールの世界」を開催中です! 大きな「ウェルカムプラレールタワー」や新幹線の車両展示を再現したジオラマフォトスポット&不思議な写真が撮れる3Dアートフォトスポットなど、プラレールの世界が存分に楽しめる展示が盛りだくさんです。
歴代プラレール展示イメージ (C)TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。ほかにも、会場には、60周年記念オリジナル特急「レッドフライナー」を設置した小学生未満向けのキッズコーナーや、珍しい車両や懐かしい車両がズラリと並ぶ歴代のプラレール展コーナー、プラレールキャラクター「てっちゃん」がプラレールの世界を紹介する特別映像上映会などが開催されます。■プラレール60周年記念展「プラレールの世界」
開催期間:2019年7月3日(水)〜9月2日(月)
※再現ジオラマは、休館日を除く7月3日(水)〜26日(金)、8月26日(月)〜9月2日(月)
開館時間:10:00〜17:30(最終入館は閉館30分前まで)
休館日:火曜
※7月23日(火)、30日(火)、8月6日(火)、13日(火)、20日(火)、27日(火)は開館
会場:リニア・鉄道館
料金:【入館料】大人1,000円、小・中・高校生500円、幼児(3歳以上の未就学児)200円 ■【愛知県】特別展「絶滅動物研究所」
(C)チョーヒカル愛知県名古屋市にある「名古屋市科学館」では、2019年9月8日(日)まで、特別展「絶滅動物研究所」を開催しています。アメリカの「スミソニアン国立自然史博物館」所有のコレクションをはじめ、日本全国から 絶滅してしまった動物や絶滅の危機にある生き物が大集結し、多くの生き物と共に生きる地球の未来を考える展覧会です。
1844年以降に絶滅した「ケナガマンモス」会場内は、すでに絶滅してしまった生き物を紹介する「絶滅した動物」をはじめ、「地域と絶滅」、「絶滅動物たちの息吹き」、「種の保全の取り組み」の4つのゾーンにわかれています。絶滅動物の剥製(はくせい)はもちろん、同展のために作られたトキの剥製や日本に3体しかないニホンオオカミの剥製など、貴重な標本展示ばかりです。
また、ゴリラやコアラ、ゾウ、キリンなど、子供に人気の身近な「絶滅危惧種」の紹介もあります。同展も夏休みの自由研究におすすめの展覧会です。■特別展「絶滅動物研究所」
開催期間: 2019年7月6日(土)〜9月8日(日)
開館時間:9:30〜17:00(最終入場は16:30)
休館日:月曜
※7月19日(金)、9月3日(火)、9月4日(水)は閉館
※8月12日(月)は開館
会場:名古屋市科学館 理工館地下2階イベントホール
料金:【当日券】一般1,400円、高校生・大学生800円、小・中学生500円
※未就学児は無料
※障がい者手帳所有者と介助者2人まで当日料金の半額(要提示) ■【東京都】超ふつうじゃない2020展 by 三井不動産
「超ふつうじゃない2020展」グラフィック広告いよいよ来年に迫った「東京2020オリンピック・パラリンピック」の競技・種目、選手について遊んで学べる体験型展示イベント「超ふつうじゃない2020展」が、都内2カ所で開催されます! 
2019年7月23日(火)〜8月4日(日)の期間は、日本橋の「COREDO室町テラス」で、8月8日(木)〜8月25日(日)の期間は、有楽町の「東京ミッドタウン日比谷」でそれぞれ実施。昨年開催時よりパワーアップした内容で楽しめます!
会場イメージ走幅跳オリンピック最高記録である8m90cmのすごさを噴水の飛距離で体験できる「ロングジャンプの泉」や、管楽器型の巨大肺活量計を吹くことで水泳選手の肺活量を体感できる「ジャイアントホーン肺活量測定」、巨大な郵便ポスト型のスポーツクライミングウォールを登って投函口にカードを入れる「クライミングポスト」など、新アトラクション5つを含む合計11種類が登場予定です。
通常のスポーツイベントとは異なるユニークな方法で、競技の魅力やアスリートの身体能力の高さを体験してみましょう!■超ふつうじゃない2020展 by 三井不動産
開催期間:【COREDO室町テラス】2019年7月23日(火)〜8月4日(日)/【東京ミッドタウン日比谷】2019年8月8日(木)〜8月25日(日)
※会期中は無休
※荒天時(雨天・強風の場合)は中止
開催時間:11:00〜19:00
※7月23日(火)、8月11日(日)は12:00開場(予定)
会場:COREDO 室町テラス 大屋根広場/東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
料金:無料 ■【長崎県】鈴木敏夫とジブリ展
(C)TS (C)Studio Ghibli長崎県にある「ハウステンボス」では、2019年9月23日(月)まで、スタジオジブリのプロデューサー・鈴木敏夫氏の「言葉」に注目した展覧会「鈴木敏夫とジブリ展」を開催中! 今春、東京でも開催された人気展で、小さな子供から大人まで楽しめる企画や展示が満載です。
(C)TS (C)Studio Ghibli幅広い年齢層から愛されるジブリ作品の「言葉」にスポット当てた同展では、心に残る名場面や作品の世界観が広がり、親子で強く引き込まれるはずです。また、鈴木敏夫氏による書画やジブリ作品の資料、ポスターのほか、「千と千尋の神隠し」に登場する「湯屋」の高さ3mの巨大立体模型や「湯婆婆と銭婆の“開運・恋愛”おみくじ」が楽しめる巨大オブジェなども登場します!■鈴木敏夫とジブリ展
開催期間: 2019年7月13日(土)〜9月23日(月・祝)
開館時間:9:00〜21:00
※日によって変更あり、詳細は公式サイトをご確認ください
※混雑状況により入場規制実施の場合あり 
休館日:無休
会場:パレス ハウステンボス内 ハウステンボス美術館
料金:【各種パスポート持参】無料/【パスポート以外の入場券のみ持参】18歳以上800円、中学・高校生700円、4歳〜小学生500円/【ハーバーエリアチケットのみ持参】18歳以上1,600円、パスポート1,400円、4歳〜小学生1,000円
※ハーバーエリアチケットのみ持参の場合は、別途ハーバーゾーン入場料として中学生以上1,000円、小学生・未就学児500円が必要 ■【東京都】高畑勲展─日本のアニメーションに遺したもの 東京都千代田区にある「東京国立近代美術館」では、2019年10月6日(日)まで、「高畑勲展─日本のアニメーションに遺したもの」を開催中。「アルプスの少女ハイジ」や「火垂るの墓」、「かぐや姫の物語」などを制作した高畑勲監督初の回顧展です。絵コンテや制作ノートなどの資料を通して、同監督がどのように歴史に残るアニメーションを作ったかについて知ることができます。 展示室の外には、「アルプスの少女ハイジ」に登場する山小屋が再現されています。親子で写真撮影が楽しめますよ。また、併設のグッズコーナーでは、「赤毛のアン」や「平成狸合戦ぽんぽこ」などのクリアファイルやブックカバーなども販売! お気に入りをグッズを見つけてください。■高畑勲展─日本のアニメーションに遺したもの
開催期間: 2019年7月2日(火)〜10月6日(日)
開館時間:10:00〜17:00(金・土曜は21:00まで)
※最終入館は閉館30分前まで
休館日:月曜、8月13日(火)、9月17日(火)、9月24日(火)
※8月12日(月・休)、9月16日(月・祝)、9月23日(月・祝)は開館
会場: 東京国立近代美術館 1階 企画展ギャラリー
料金:一般1,500円、大学生1,100円、高校生600円
※中学生以下無料
※障がい者手帳所有者と介助者1人は無料(要提示) ■【東京都】サンシャイン水族館×早川いくを へんないきもの展3+うんこ 東京・池袋にある「サンシャイン水族館」では、2019年10月14日(月・祝)まで、「へんないきもの」(新潮文庫)などの著作家・早川いくを氏とのコラボレーション特別展「サンシャイン水族館×早川いくを へんないきもの展3+うんこ」を開催中! 同展は、7月5日まで開催されていた「へんないきもの展3」に、子供が好きな「うんこ」を新たなテーマに加え、展示変更を一部施した内容です。
ケープハイラックスうんこをテーマにした新コーナー「うんコーナー」では、同じ場所で排泄する習性がある「ケープハイラックス」や、自分のうんこを食べる「アンゴラウサギ」などを展示しています。さらに、調香師によってリアルに再現された「ゾウ」や「ウミウ」などのうんこの臭いを嗅げたり、同水族館で飼育されている生き物のとれたてホヤホヤのうんこを展示したりと、夏休みの自由研究テーマにもなりそうな充実した内容です。生き物のうんこにまつわる意外と知らないエピソードを知れるかも!?■サンシャイン水族館×早川いくを へんないきもの展3+うんこ
開催期間: 2019年3月20日(水)〜10月14日(月・祝)  
開館時間:9:00〜21:00(最終入場は終了30分前)
※7月20日(土)〜8月9日(金)、8月19日(月)〜9月1日(日)は9:00〜22:00、8月10日(土)〜8月18日(日)は8:30〜22:00、9月24日(火)〜9月26日(木)は10:00〜18:00、9月27日(金)〜10月14日(月・祝)は10:00〜22:00
※混雑時に入場整理券を配布する場合あり
休館日:無休
会場:サンシャイン水族館 特別展会場
料金:600円
※水族館本館ほか対象施設・イベントの半券または年間パスポートを提示の場合は400円
※別途、水族館入場料金として高校生以上2,200円、小・中学生1,200円、4歳以上700円がかかります ■【東京都】展覧会「あそびのじかん」
開発好明《受験の壁》(2016年再制作) Photo: 開発好明東京都江東区にある「東京都現代美術館」では、2019年7月20日(土)〜10月20日(日)まで、「展覧会『あそびのじかん』」を開催します。個性豊かな6組の作家が作るとてもユニーク「遊び」に触れることができます。会場に入るとすぐに、巨大なたんすの壁が現れたり、言葉が書かれた積み木がたくさん積まれていたりと、日常の遊びから超越した作品が盛りだくさん!
タノタイガ《タノニマス》2007年 せんだいメディアテークでの展示風景 Photo:タノタイガほかにも、来場者の手によって壁一面にズラリと並ぶ顔をデコレーションする作品や、鑑賞者が作品にボタンを投げる参加型もあります。子供の想像力を育み、好奇心やいたずら心を刺激する楽しい作品ばかりです。■展覧会「あそびのじかん」
開催期間: 2019年7月20(土)〜10月20(日)
開館時間:10:00〜18:00
※7月26日(金)、8月2日(金)、9日(金)、16日(金)、23日(金)、30日(金)は10:00〜21:00    
休館日:月曜、8月13日(火)、9月17日(火)、24日(火)、10月15日(火)
※8月12日(月・休)、9月16日(月・祝)、23日(月・祝)、10月14日(月・祝)は開館
会場: 東京都現代美術館 企画展示室 1階、3階(B室)
料金: 大人1,200円、大学生・専門学生・65歳以上850円、中・高校生600円
※小学生以下は無料 ■【愛知県】シルバニアファミリー展
(C)EPOCH愛知県名古屋市にある「名古屋三越栄店」では、2019年8月19日(月)まで、ロングセラー玩具「シルバニアファミリー」の世界観が楽しめる「シルバニアファミリー展」が開催中! 国内で販売された約1,000点以上の人形や家、家具などが公開されるほか、シルバニア村を再現した大型ジオラマや、本展のために作られたコラボレーション作品の特別展示なども行われ、同シリーズをテーマにした展覧会としては過去最大規模です。
さらに、毎週火曜限定でオールエリア撮影可能日や、ショコラウサギちゃんとの記念撮影会なども実施予定です。会場限定グッズもあり、シルバニアファン親子注目のイベントです。■シルバニアファミリー展
開催期間:2019年7月17日(水)〜8月19日(月)
※会期中は無休
※イベントによって開催日が異なります、詳細は公式サイトでご確認ください
開館時間:10:00〜18:00(最終入場は閉館30分前)
※最終日は10:00〜17:00(最終入場は閉館30分前)
会場:名古屋三越栄店 7階催物会場()
料金:中学生以上1,200円、3歳以上小学生以下600円
※3歳未満は無料
※小学生以下は保護者の同伴必須
※障がい者手帳所有者と介助者1人は無料(要提示) ■【東京都】シルバニアファミリー ドールハウス作家展 東京・銀座にある「キヤノンデジタルハウス銀座」では、2019年9月28日(土)まで「シルバニアファミリー ドールハウス作家展」を開催中。「シルバニアファミリー」の世界に魅了されたドールハウス作家によるジオラマ作品10点を展示しています。展示作品はすべて自由に撮影可能です。
「シルバニア村のカントリーライフ」 工藤和代ドールハウス展示のほか、ステージショーや握手会、プレイコーナーや記念撮影コーナー、キーホルダー作成などの体験ワークショップやジオラマ展示なども実施。年齢に合わせた写真の撮り方教室もあります。開催日や定員が決まっているため、おでかけ前に公式サイトで確認ください。■シルバニアファミリー ドールハウス作家展
開催期間:2019年7月1日(月)〜9月28日(土)
開館時間:10:30〜18:30  
休館日:日曜、8月10日(土)〜18日(日)
場所:キヤノンデジタルハウス銀座
料金:無料子供の知的好奇心が刺激されるような展覧会がたくさん開催されますね。涼しくて快適に過ごしながら、子供の興味関心を広げられる展覧会は夏休みのおでかけにおすすめです。ぜひ親子で足を運んでみてください。(文:いこーよ編集部) 

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東京シティビュー
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東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F/屋上
phone
0364066652
opening-hour
[平日・休日]10:00-23:00(最終…
日本科学未来館
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4.0

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東京都江東区青海2-3-6
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0335709151
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10:00-17:00(入館券販売終了16…
名古屋市科学館
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1006件の口コミ
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愛知県名古屋市中区栄2-17-1 芸術と科学の杜・白川公園内
phone
0522014486
opening-hour
9:30-17:00(最終入館16:30)
国立西洋美術館
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東京都台東区上野公園7-7
phone
05055418600
大阪市立自然史博物館
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4.0

54件の口コミ
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大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
phone
0666976221
opening-hour
[3月-10月]9:30-17:00 [11月-2…

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