〈TOKYO 2021〉2021年以降の東京はどうなってる?アーティスト、建築家らが未来を問うアートイベントを開催


2019.09.21

コロカル

2019年夏、東京・京橋にて〈TOKYO 2021〉が開幕しました。これはクリエイターたちが東京の過去を新しい視点で検証し、未来の発見をしていくアートイベント。「建築」と「現代美術」ふたつの展示を通じ「2021年以降を考える」ことと向き合っていきます。建築展は既に開催され、8月24日に盛況のうちに終了。9月14日より美術展「un/real engine —— 慰霊のエンジニアリング」が始まります。 続きはこちらから → 

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