桜・お花見特集2018全国の桜の見ごろ・開花状況

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おすすめお花見スポット

  • 醍醐寺
    醍醐寺
    京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
    「醍醐山」全体を寺域とする真言宗醍醐派の総本山で、境内には国宝・五重塔をはじめ、多数の国宝・重要文化財を有している。豊臣秀吉が「醍醐の花見」を行った京都屈指の桜の名所。春の境内では河津桜を皮切りに、枝垂れ桜やソメイヨシノ、山桜、大山桜などが次々と開花し、毎年3週間ほど花見が楽しめる。中でも、京都市内最古といわれるソメイヨシノや三宝院ヤエベニシダレザクラなどが有名である。最寄は醍醐駅。桜シーズンの拝観は9:00から17:00(発券は16:00まで、入場は16:30まで)、大人1,500円、中高生1,000円。売店・トイレ・有料駐車場あり。
    sakura-icon 例年の見頃
    3月下旬-4月上旬
  • 白石川堤一目千本桜
    白石川堤一目千本桜
    宮城県柴田郡大河原町大谷
    大正12年に、高山開治郎氏の寄贈により、約1,200本もの桜が植樹された桜の名所。白石川の清涼な流れや蔵王連峰の雄大な山々、見事に咲き誇る桜の花とが織り成す景観がすばらしく、例年多くの花見客で賑わう。開花時期に合わせて桜まつりが開催され、夜桜ライトアップやお花見屋形船の運航、出店、お花見弁当の販売等が行われる。
    sakura-icon 例年の見頃
    4月上旬-4月中旬
  • 千鳥ヶ淵緑道
    千鳥ヶ淵緑道
    東京都千代田区九段南2丁目から三番町先
    皇居西側の千鳥ヶ淵に沿った、全長約700mの緑豊かな遊歩道。遊歩道を歩く人の頭上に桜が咲き、まるで桜のトンネルを歩いているような体験ができる。夜には桜のライトアップも行っており、お濠の水面に映し出された桜並木の風景はひと際美しい。観桜期には、日本をはじめ世界中から100万人以上の人が訪れる、日本屈指の桜の名所だ。
    sakura-icon 例年の見頃
    3月中旬-4月上旬
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