那覇・南部の歴史/文化/見学スポット一覧

  • 斎場御嶽
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    4.0
    1044件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県南城市知念字久手堅539
    沖縄県南城市にある史跡。平成12年(2000)12月に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界文化遺産に登録された。御嶽の中には六つのイビ(神域)があり、その中の拝所のひとつ三庫理(サングーイ)からは、神の島と呼ばれる久高島を海の向こうに望むことができる。今も聖地として、多くの人々から崇拝されている。

    コロナの影響で入場制限されていましたが神聖な気持ちで静かに過ごせました。 スコールの影響もあって少し足元が気になりました。山道ですのであまり踵の高い靴や滑りやすいサンダルは避けたほうがいいです。

  • 波上宮
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    4.0
    774件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県那覇市若狭1-25-11
    波の上の崖端にある、長い歴史を持つ神社。古くから中国・南方・朝鮮・大和などとの交易(琉球王府直轄事業)基地であった那覇港の出船入船は、出船は神に航路の平安を祈り、入船は航海無事の感謝を捧げたといわれている。5/17の例大祭とその前後に、神幸祭・沖縄角力大会・琉球舞踊・演舞大会など、様々な催し物が行われている。

    ゆいレールの駅から歩いたので ちょっと距離がありましたが 散歩だと思って行きました。 1月3日だったので ちょっと混雑していました。 カラフルなお守りを買いました。 途中、ぜんざいの有名店、千日にも寄って 食べて帰りました(#^.^#)

  • 首里城(首里城公園)
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    4.5
    78件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県那覇市首里金城町1-2

    首里城に行くと毎回行きました。4回くらいは行っています、色々歴史も説明してくれたりお菓子もちんすこうだけでなく食べれて良かったです・・・今回の火災で焼失したことがとても残念です。

  • 沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)
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    4.0
    703件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県那覇市おもろまち3-1-1
    沖縄県内最大級の博物館と美術館。博物館の常設展は、沖縄の自然・歴史・文化についてひもとく総合展示と自然史など5つの部門からなる部門展示のほか、企画展や特別展も随時開催されている。琉球の伝統的な高倉・民家が再現された屋外展示も人気。美術館では沖縄及び沖縄県ゆかりの作家の近現代美術作品を中心に、日本およびアジア諸国、アメリカの現代美術作品を展示している。

    ミュージアムショップ目当てで立ち寄りました。 せっかくなので常設展だけ見ることに。 展示も堅苦しくなりすぎず、映像での解説があったりとても楽しめました。個人的に歴代の琉球王の肖像画が興味深かかったです(残念ながら戦果で焼失したため、戦争前に撮影された写真)。 沖縄の風習や生活の展示もよかったです。 詳しく学びたい人には物足りないかと思います。 ミュージアムショップは広めで商品の数も多かったで...

  • ひめゆりの塔・ひめゆり平和祈念資料館
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    4.5
    424件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県糸満市伊原671-1
    ひめゆり学徒隊最後の地の一つである伊原第三外科壕の上に建てられた慰霊碑。ひめゆり学徒隊とは、太平洋戦争末期、看護要員として沖縄陸軍病院に動員された沖縄師範学校女子部と沖縄県立第一高等女学校の生徒、引率教師、240名のことである。米軍の侵攻により5月末には沖縄本島南部へと撤退、6月には突然の解散命令が出されたが、100名以上が命を落とした。併設のひめゆり平和祈念資料館は戦争体験や平和の大切さを語り継ぐため、平成元年(1989)に開館した。ひめゆり学徒の遺品や写真、伊原第三外科壕内部を再現したジオラマなどを見ることができる。

    友人2人と訪問。 日本で唯一、地上戦が行われた沖縄。 沖縄 女子学生さん達が行った事に敬意! 資料館で更に衝撃‼︎ 戦争の悲惨さ‼︎ 無知だった自分が悔やむ。 沖縄に来た際には必ず行きましょう‼︎

  • 旧海軍司令部壕
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    4.5
    406件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県豊見城市字豊見城236
    昭和19年(1944)に作られた、旧日本海軍の司令部があった地下壕である。当時は450mほどあった持久戦を続けるための地下陣地で、4,000人の兵士が収容されており、多くの命がここで失われた。昭和45年(1970)に、司令官室を中心に約300mが復元、公開された。資料室には銃器や軍服、家族にあてた手紙など、壕内で発見された遺品が展示されている。

    妻が足が悪いので今回は入場しませんでしたが、以前行ったときはこんなに深く掘るのは大変だっただろうなと思いました。

  • 玉陵
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    4.0
    414件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県那覇市首里金城町1-3
    1501年、尚真王が父・尚円王の遺骨を改葬するために築いたもので、その後、第二尚氏王統の歴代国王が葬られることになった陵墓。墓室は三つに分かれ、中室は洗骨前の遺骸を安置する部屋。東室には王とその王妃の骨が、西室にはその他家族の骨が葬られている。全体は当時の板葺き屋根の宮殿を表した石造建造物となっていて、墓域は2,442平方メートル。2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録された。

    静かでした、余り人も居なく、手入れやチケット販売、チケットを確認する人、スタッフの方が多いくらいです。先にここの内容と展示物を見せてくれたので、良く解って見学出来ました。

  • 公益財団法人 対馬丸記念館
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    4.0
    169件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県那覇市若狭1-25-37
    対馬丸事件の犠牲者の鎮魂と子供たちに平和と命の尊さを教え、 事件を正しく後世へ伝える為に対馬丸撃沈から60年目に沖縄県那覇市に開館。2階から見学できる順路になっていて、対馬丸の出航と対馬丸の撃沈に関する展示が2階に。沖縄の学童疎開・犠牲者の名前と遺影が1階に展示されている。

    第二次世界大戦中 沖縄の子供たちを疎開させるために日本軍は米軍がウヨウヨいる中 対馬丸を出航させ 米軍に撃沈され多くの子供たちが亡くなりました。乗船していた子供たちの様子や遺品 米軍の沖縄上陸前に子供達だけでも乗船させて何とか助けようとした親御さんの後悔 撃沈された模様を絵画に残された生存者の方の苦しみなど本土の人間が忘れてはいけない歴史がつまった記念館です。記念館の方もとても親切でゆっくり見学で...

  • 沖縄県平和祈念資料館
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    4.5
    122件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県糸満市摩文仁614-1
    沖縄平和祈念公園の中にある博物館・資料館。沖縄戦の犠牲になった多くの霊を伴い、戦争の残酷さと平和の尊さを次世代に伝え、恒久平和の樹立に寄与するために設立された。常設展示室では戦争の実物資料や写真パネルをはじめ、戦争体験者の証言集・証言映像なども展示。

    コロナ禍の狭間の平日は来館者はほとんどいない。悲劇という言葉では言い尽くせない沖縄戦。南部戦線を中心とした資料は、生々しい証言を含めて戦争の光景を継いでいる。ひめゆりの塔と同じ方向の展示だが、それほどに沖縄南部で起きたことは繰り返してはいけない惨劇だ。「デテコーイ。デテコーイ」と叫ぶ米兵、倒れこむ日本兵、火炎放射と機関銃による斉射。隣に座っていた友人の頭が半分なくなっていたこと。それを押しのけて壕...

  • 那覇市立壺屋焼物博物館
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    4.0
    154件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県那覇市壺屋1-9-32
    モノレール牧志駅から徒歩約10分、沖縄の焼物「やちむん」の窯元が多く立ち並ぶ壺屋やちむん通りにあり、壺屋焼を中心に沖縄の焼き物を紹介する博物館。1階では壺屋焼の歴史、暮らしの中での使われ方を解説。2階では壺屋焼の特徴的な作品や製作工程を紹介している。また人間国宝の金城次郎をはじめとした陶工たちが製作した名品も展示している。

    値段はまあまあで、ゆいレール1日券などあると割引されるみたいです。ただ、安かろう悪かろう。 例えば、1時間もみる物ない展示の中、1時間に一回しかない映像放映があるんですが、教えてもくれず、スタッフは、おしゃべりしていたり。

  • 守礼門
    旅行/観光
    沖縄県那覇市首里 首里城公園内
    「守礼」とは「礼節を守る」ということであり、門中央の扁額には「守礼之邦(しゅれいのくに)」と書かれている。これは「琉球は礼節を重んずる国である」という意味だ。1527-1555年頃に建立された、首里城を代表する美しい門であり、1933年(昭和8年)には国宝に指定された。太平洋戦争の際に破壊されたが、その後、昭和33年(1958)に復元され、沖縄を象徴する観光施設として利用されている。2000年の記念紙幣2千円札の絵柄にもなっている。
  • 那覇市歴史博物館
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    3.5
    88件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県那覇市久茂地1-1-1 パレットくもじ4F
    那覇市久茂地1丁目の国際通り沿い、県庁前駅前の百貨店「デパートリウボウ」内にある博物館。琉球王国の王族・尚家の関係資料をはじめ、中国や日本と交易をしながら独自の文化を築いた琉球の美術品や歴史資料など、那覇市が所蔵する資料を展示。様々なテーマを設定した企画展と特別展を通して、琉球と沖縄の歴史や文化にふれることができる。

    パレット久茂地の一角にあるコンパクトな歴史博物館 期間限定の特別展紅型の展示があり楽しめました。 雨天の際に気軽に立ち寄れます。

  • 糸数アブチラ ガマ案内センター
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    4.5
    42件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県南城市玉城糸数667-1
    沖縄本島南部の南城市玉城字糸数にある自然洞窟。もとは糸数集落の避難指定壕だったが、日本軍の陣地壕や倉庫として使用され、南風原陸軍病院の分室となった場所だ。沖縄戦の実相を現在に伝える場所のひとつであり、また戦争というものを考えさせられる場所でもある。

    島内ドライブ中にアポ無しで訪れました。 ひめゆりの塔→平和記念公園→糸数アブチラガマ の行程が良いと思います。 見学には予約が必要との事でしたが、施設の職員の方が大変親切で見学が出来るように、ガマ内の見学を案内してくれる方を手配をしていただきました。 沖縄へ来たらレジャーも良いですが、是非とも1度は訪れて欲しい場所だと思います。 この施設は沖縄の小学生は必修化だと言っていました。 日本全...

  • 那覇市伝統工芸館
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    3.5
    49件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県那覇市牧志3-2-10 てんぶす那覇2F
    モノレール「牧志駅」より徒歩4分。国際通りに面した「那覇市てんぶす那覇」の2階にある工芸館。人間国宝の作品や、那覇市の歴史的伝統工芸品の数々を展示している。館内には伝統工芸の制作過程をわかりやすく解説するモニターなどを用意。琉球ガラス、琉球びんがた染め、首里織、壷屋焼、琉球漆器の5つの工芸も体験できるほか、工芸家の作品を購入することも可能だ。

    てんぶす那覇の2階にある那覇市伝統工芸館。 有料の展示館と体験のできるワークショップ窓口があります。 シーサーの作りやガラス細工・紅型などの体験ができる施設です。 時間がない人(私たちも)は裏手に回ると作業をしている様子を伺うこともできます。

  • 護国寺
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    3.5
    39件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県那覇市若狭1-25-5
    那覇市若狭1丁目の波ノ上通り沿いにある寺院。1368年に創建された現存する沖縄最古の寺院で、鎌倉時代の作と伝わる聖観世音菩薩を本尊として祀っている。境内に隣接して、昭和19年(1944)にアメリカ軍により撃沈された学童疎開船「対馬丸」の慰霊塔「小桜の塔」が建立されている。

    波上宮の隣にある沖縄で最も古いと言われる真言宗の寺院。山号を波上山と言うように、波上宮と一体だったと思われる。波上宮よりも参拝者は少ないようだが、沖縄で寺社仏閣を詣でるならば参詣しておきたいお寺のひとつ。

  • ゆいレール展示館
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    3.5
    33件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県那覇市安次嶺377-2
    沖縄都市モノレール株式会社敷地内にある。展示品数は約400点。1階はゆいレールにまつわるフロアで、完成までの様子を映像で紹介している。2階は戦前の沖縄に通っていた、軽便鉄道の貴重な資料や各種切符などを展示。またパソコンを使って、様々なデザインのゆいレールのペーパークラフトを作成でき、印刷したものを持ち帰ることができる。入館料は無料。

    空港からゆいレール沿いに徒歩10分。車庫の中にある無人の博物館です。沖縄の鉄道の歴史を軸に展示。グッズも販売しており、欲しいものがある場合インターホンで呼ぶ形です。

  • 首里観音堂
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    4.0
    21件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県那覇市首里山川町3-1
    首里12カ所の一つである「首里観音堂」は、臨済宗妙心寺派の寺院であり、正式な寺号は「慈眼院」。琉球王国時代、薩摩藩の人質となっていた佐敷王子の帰国を祝い、元和4年(1618)に尚久王が観音堂を建立、その南に慈眼院を建てた。沖縄の観音信仰の聖地であり、ご本尊は「千手観音菩薩」。

    首里城の近くにある臨済宗のお寺です。広い駐車場があります。1600年代に建てられたお寺で、本尊は千手観音です。

  • 沖縄平和祈念堂
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    3.5
    22件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    沖縄県糸満市摩文仁448-2
    平和記念公園内にそびえ建つ高さ45mのモニュメント。沖縄は、第二次世界大戦の末期において地上戦の舞台となり、軍民合わせて約20万人余りの犠牲者を出した激戦地である。沖縄平和祈念堂は、その悲劇を二度と繰り返すまいという信念のもと、平和の尊さを世界に訴えるべく昭和53年(1978年)に開堂された。正七面体角錐の形状は、7つの海と合掌の形を表している。

    公園のいたるところからでも見えますので、平和祈念公園のシンボルですね。海に近いし平和を祈念した白い搭ですので維持管理が大変そうです

  • 歓会門
    旅行/観光
    沖縄県那覇市首里 首里城公園内
    世界遺産である首里城の城郭へ入る第一の門である。中国皇帝の使者「冊封使」が招かれた際に出入りした門であり、歓迎の意を込め、この名がつけられた。太平洋戦争の際に一度焼失したが、昭和49年(1974)に復元。門の両側には、魔よけの意味でシーサーの像がある。 首里城公園並びに有料施設を含む園内全施設は、現在2019年10月31日に発生した火災の影響により、臨時休業となっております。今後の開園・開場に関する最新情報につきましては、首里城公園公式ホームページをご参照ください。
  • 玉城城跡
    旅行/観光
    沖縄県南城市玉城
    沖縄県南城市は那覇空港自動車道、南風原南ICより車でしばらくのところにある、標高約180メートルの天然の要塞に築かれた城跡。琉球を創生したと伝えられる神アマミキヨが築き、子孫の天孫氏を城主としていたとされる。現在に至るまで聖地を巡る東御廻いの拝所の1つとして参拝者が絶えない。石灰岩を円形にくり抜いた天然の城門があり、久高島や沖縄本島中南部が一望できる。参拝に際しては道が急勾配のため足元に注意。

沖縄の主要エリア

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沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。

沖縄の写真集

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