沖縄の島スポット一覧

  • 亜熱帯植物楽園 由布島
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    4.0
    322件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町古見689
    沖縄本島南西の八重山諸島に属する離島。西表島のすぐ東に位置し、遠浅の海を水牛車で渡って2島間を行き来できる。亜熱帯植物が生い茂る豊かな自然環境を有する島内には、日本最大級の蝶「オオゴマダラ」の金色に輝くサナギを観察できる蝶々園や、水牛たちが休憩する水牛の池、ブーゲンビレアガーデン、レストランや売店が整備されている。

    短時間でさっさと一周するのはもったいない。 水牛に癒され、花と緑でいっぱいの園内散策、 人影のない浜辺でのんびり休憩できるところです。 この島の歴史も知っておきたいポイント。 レストランは期待していませんでしたが、 街の観光地に比べると◎です。

  • 宮古島
    旅行/観光
    沖縄県宮古島市
    沖縄本島から南西約300kmに位置する島である。東平安名崎、池間大橋などの景勝地を有し、コバルトブルーの海と白い砂浜のコントラストが美しい。また宮古島の北方には日本最大級のサンゴ礁群「八重干瀬」があり、ダイビングやシュノーケルスポットとして人気だ。
  • 古宇利島
    旅行/観光
    沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
    沖縄本島北部にある屋我地島のさらに北に位置する島である。エメラルドグリーンの海に囲まれ、周囲は約8km。平成17年(2005年)に屋我地島との間に古宇利大橋が開通したことで、本島から車で行ける離島となった。島内には古民家やサトウキビ畑があり、沖縄の原風景が色濃く残っている。古くから「恋の島」や「神の島」とも言われており、訪れるカップルも多い。
  • 石垣島
    旅行/観光
    沖縄県石垣市
    沖縄県で、沖縄本島、西表島に次いで三番目に大きな島である。八重山諸島の経済、観光、交通の中心地で、離島巡りの際は石垣島から出発する。市街地には土産物屋や飲食店が多くあるため沖縄文化に触れることができる一方、郊外では亜熱帯の木々やコバルトブルーの海や白い砂浜を楽しめる。
  • 株式会社シー・テクニコ
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    4.5
    7件の口コミ
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町字小浜3400-38
    エメラルドグリーンの海に浮かぶ砂だけでできた幻の島ツアーを運行している。幻の島上陸+お魚畑シュノーケリング(1日、半日コース)小浜島と石垣島から発着している。

    まだまだヘッポコダイバーのころうかがいました。西表島あたりまで行っていただきました。5人ほどのゲストだったのですが隅々まで目が行き届きとても安心して潜れました。なかなか小浜島まで行けないのですが次行くときもお願いしたいと思います。

  • 波照間島
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町波照間
    沖縄県の八重山諸島にある日本最南端の有人島。島の最南端に位置する高那崎の崖には、日本最南端の碑、波照間の碑、平和祈願の碑の三つが並んでいる。また緯度が低いため、南十字星を観測できることでも有名だ。星空観測タワーにはプラネタリウムや200mmの屈折式望遠鏡があり、月のクレーターも観測可能。美しい星空を求める観光客で人気となっている。
  • 屋我地島
    旅行/観光
    沖縄県名護市
    沖縄本島の北部に位置し、羽地内海に浮かぶ島である。面積は約8平方キロメートル。沖縄本島の東側とは屋我地大橋、奥武島、羽地奥武橋で結ばれており、西側とはワルミ大橋で、古宇利島とは古宇利大橋で結ばれている。干潟には高さ10mを超えるオヒルギ(マングローブ植物)が生息しており、渡り鳥が飛来する。昭和51年(1976)に島全域が国指定屋我地鳥獣保護区に指定された。
  • 阿嘉島
    旅行/観光
    沖縄県島尻郡座間味村阿嘉
    慶良間諸島に属する島で、沖縄県島尻郡座間味村に属する。対岸の座間味島にいた雌犬マリリンに逢うために、海を泳いで渡った雄犬シロの実話がもととなった映画「マリリンに逢いたい」の舞台である。島にはシロの像も設置されている。慶留間島とは阿嘉大橋で、外地島とは慶留間大橋でつながっているため車や自転車で行き来できる。
  • 座間味島
    旅行/観光
    沖縄県島尻郡座間味村
    沖縄県那覇市から40km西方、慶良間諸島にある座間味村の主島。真っ白なコーラルサンドとエメラルドグリーンの海の対比が素晴らしく、世界中からダイバーが集まる。豊かな珊瑚礁は生き物をはぐくむ海域として、2005年、ラムサール条約登録地となった。2015年には登録要件を満たすエリアが拡大されたため、登録区域が拡大された。また砂浜はウミガメの産卵地でもあり、冬にはザトウクジラの群れが出産と子育てのために訪れる。大自然を体感できる美しい島である。
  • 渡嘉敷島
    旅行/観光
    沖縄県島尻郡渡嘉敷村
    那覇市の西方30kmに位置する渡嘉敷島。海の透明度は世界屈指のもので、「ケラマブルー」と呼ばれる。阿波連ビーチ・渡嘉志久ビーチなどの美しいビーチがあり、シュノーケルやダイビングを始めとしたマリンスポーツが盛んである。冬場にはザトウクジラの姿も見られる。
  • 久米島
    旅行/観光
    沖縄県島尻郡久米島町
    那覇から西に約100km、沖縄諸島の中で最も西に位置する島。琉球王朝時代からその美しさゆえ「球美の島」とも呼ばれた。サンゴでできた真っ白な砂と海のコバルトブルーが美しい砂州「ハテの浜」など、その美しさは東洋一とも。一方で、ザトウクジラやジンベイザメ、イルカなどと遭遇できる格好のダイビングスポットでもあり、久米島の泡盛は数ある泡盛の中でも人気が高い。昭和58年(1983)に、島のほぼ全域が県立自然公園に指定された。
  • 奥武島
    旅行/観光
    沖縄県南城市玉
    沖縄県南城市の沖合い、本島から150mの橋でつながった離島である。車や徒歩で行き来することができるこの島の名物は「沖縄風てんぷら」。沖縄独特の衣が厚めの天ぷらを頬張りながら、のんびりした島の雰囲気を楽しもう。
  • 竹富島
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町竹富
    沖縄県の八重山諸島にある、周囲約9kmの島。八重山の中心である石垣島からは約6km、高速船で10分ほどの距離にある。赤瓦屋根の民家に白砂、南国らしい色鮮やかな花々など、沖縄らしさを強く感じられる美しい島だ。島の西側には星砂で有名な皆治浜があり、八重山屈指の人気観光地である。
  • 与那国島
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡与那国町
    日本の最西端の島。島の最東端にある岬には灯台と展望台があり、コバルトブルーの海を一望できる。また西崎には日本最西端の碑があり、気候条件が揃えば遠く台湾の島影も見られる。ドラマ『Dr.コトー診療所』の舞台ともなり、撮影に使用されたセットが今も残されている。
  • 瀬底島
    旅行/観光
    沖縄県国頭郡本部町瀬底
    沖縄本島から全長762mの瀬底大橋を渡って行ける離島。周辺は約8km。車で簡単に行ける手軽さから、多くの観光客で賑わっている。特に人気があるのは、島の西側に位置する「瀬底ビーチ」。エメラルドグリーンの海と白い砂浜のコントラストが素晴らしい。また美しい夕陽を眺められることでも有名な瀬底島。のんびりとした時間を満喫できる離島である。
  • 来間島
    旅行/観光
    沖縄県宮古島市
    宮古島の南西にある、周囲9kmの小さな島である。エメラルドグリーンの海に囲まれ、島のほとんどをサトウキビや葉タバコの畑が占めるのどかな島だ。宮古島からは全長1,690mの来間大橋で行き来することができ、美しいサンゴ礁の海を眼下に楽しむことができる。
  • コマカ島
    旅行/観光
    沖縄県南城市知念安座真沖
    沖縄県南部・知念村の沖合に浮かぶ小さな無人島である。知念海洋レジャーセンターからボートで15分。きめの細かい白砂と、透明度の高いエメラルドグリーンの海が美しい、海水浴やマリンスポーツを堪能できる島だ。島にはトイレしかないので、必要なものは一通り揃えてから出かけよう。
  • ナガンヌ島
    旅行/観光
    沖縄県島尻郡渡嘉敷村前島
    那覇から船で約20分。シュノーケリングやダイビングなどのマリンスポーツを楽しめる、小さな島である。エメラルドグリーンの海と、サンゴ礁のかけらでできた白い砂浜のコントラストが美しく、シャワーやトイレなどの施設も充実した、手つかずの自然を堪能できる島だ。
  • 宮城島
    旅行/観光
    沖縄県うるま市与那城宮城
    平安座島と伊計島の間に位置し、海中道路で結ばれている島である。コバルトブルーの海とサトウキビ畑が広がる長閑な景色が美しく、ドライブや散策を楽しめる。
  • 池間島
    旅行/観光
    沖縄県宮古島市平良池間
    宮古島の北西、約1.5kmに浮かぶ島である。宮古島とは全長1,425mの池間大橋で結ばれており、真っすぐに伸びた橋から見える透明度の高い大海原は絶景。白砂が美しいビーチが多く、マリンレジャーにもおすすめ。イキヅービーチには「ハート岩」と呼ばれる、ハートの形をした穴が見える岩がある。

沖縄の主要エリア

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沖縄県は、沖縄本島とそれを含む113の島で構成されている県で、観光スポットも沖縄本島とそれ以外の島に分けられます。沖縄県本島の「那覇空港」は、さまざまな県からの直行便が出ており、東京からは、約2時間半でアクセスできます。 沖縄県内での移動はレンタカーがベストです。那覇市内はゆいレールなど比較的公共交通機関が整っていますが、本島でも南に向かうに従い電車などでの移動は難しくなります。夕方の時間帯は道路が渋滞するので注意しましょう。 「沖縄美ら海水族館」や各地のビーチ、島と島を結ぶ4.7kmの「海中道路」や「古宇利大橋」などドライブスポットが多い海辺に、亜熱帯の森がある「ガンガラーの谷」や世界遺産の「首里城」など見どころ満載の沖縄ですが、海のアクティビティを楽しみたいという方は、フェリーを利用して石垣島や宮古島、久米島・慶良間諸島などの離島へ出かけるのがおすすめです。 そんな沖縄では料理にも独特の文化が根付いており、ゴーヤで作るゴーヤチャンプルや豚肉を使った沖縄そばなどは定番料理の一つです。沖縄でしか出会えない郷土料理なので、観光の際はぜひ味わいたい一品です。

沖縄の写真集

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