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鹿児島の遊び/レジャースポット一覧

  • たねがしま赤米館
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    3.5
    15件の口コミ
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    鹿児島県熊毛郡南種子町茎永4058
    宝満神社の向かい側にある資料館。宝満神社に伝承する赤米とこれに関わる民俗行事や地域の稲作などについて、実物の標本や模型、映像などで展示・紹介している。

    豊満神社の近くにある南種子町立の資料館です。 本州では古代米と言うと紫色の黒米が馴染み深いですが、種子島には赤米と言う赤っぽい色のお米があり、これがまた白米に混ぜて炊くと、なかなか美味です。 所要時間は1時間ぐらい、立ち寄る価値ありです。

  • 宇宙ケ丘公園
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    鹿児島県熊毛郡南種子町上中
    昭和57年(1982)天皇皇后両陛下(当時皇太子、同妃両殿下)が種子島にお出ましの折お詠になられた、お歌の御製碑がある。ロケット打ち上げ見学場所にもなっており、高台からの眺めは絶景だ。
  • LIVE BOX MA・YASCO
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    鹿児島県奄美市名瀬入舟町22-9
    週末は地元、県外からのアーティストも数多くライブイベントを開催している(要問合せ)。通常営業はオープンマイクとなっているショットバー。一人でも団体でも気軽に立ち寄れる。
  • あまみらびっと
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    鹿児島県大島郡龍郷町瀬留962-2
    基本的にマンツーマンで指導してくれるダイビングサービス。初心者も安心だ。気軽にチャレンジできる体験ダイビングは1万3000円で所要3時間程度。ファンダイビングは1ダイブ7350円、2ダイブ1万3650円、スクール6万8750円(要予約)。その他の観光ガイドも可。
  • アクアダイブコホロ
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    5.0
    2件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県大島郡瀬戸内町久根津820-3
    瀬戸内町のダイビングガイドショップ。オーナーの太田健二郎さんは関西の出身だが奄美の海に惚れ込んで移住したとか。「コホロ」とは現地の方言で「心」を意味し、「心のこもったガイドをしたい」という思いからこの名を付けたという。そんな太田さんのもとには毎年リピーターも多く集まる。半日-1日の初心者向け体験ダイビング1万4040円-。2ボートダイビング1万4040円-。大島海峡はおだやかでダイビングしやすいのでぜひチャレンジを。

    健二郎さんの楽しいトークと親切な対応・細やかなガイドでリラックスして楽しめます。 一緒にいると『最高の場所へ連れていく!』という雰囲気が自然に感じられます。おかげで 地元のダイバーから内地のダイバーまで、たくさんのリピーターが訪れてます。 またダイビングの後は美乃里さん手作りのおいしいオヤツもあります。 ぜひコホロで楽しい時間を過ごしてください。

  • 海風舎
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県大島郡瀬戸内町蘇刈50-1
    大島中南部での自然体験ツアーを主催。シーカヤック&シュノーケリング1日コース1万2000円、半日コース7000円。バードウォッチング2時間3000円-、ナイトウォッチング2時間4000円-。マングローブと山の観察1日コース1万2000円など。受付は前日まで。
  • INAハウス
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    4.0
    1件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県大島郡瀬戸内町大字諸数スリ浜
    生間港近くの瀬戸内に面したスリ浜は、「白い村」とよばれる美しいビーチ。この一角に立つのが、このアートギャラリー&カフェ。地元の作家の絵画などを中心に展示している。オリジナル絵はがき、マリーンスポーツグッズの販売・貸出しのほか、宿泊もできる(要予約、IN15:00-、OUT-10:00)。

    はっきり言って施設はきれいではありません。トイレ一つ行くのも外に出て食堂まで行く必要があります。が、そんなことも含めて離島らしい感じを味わうことができます。なにより、宿のおばばと息子さんがとっても温かい方々で、食事をしながらお話を聞いているとホッとします。宿の目の前の海は真っ青でとてもきれいですし、南の島をディープに味わうのにお勧めです。

  • ムチャ加那公園
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県大島郡喜界町小野津
    奄美の悲しい伝説の主人公・ムチャ加那を偲んで造られた公園。ムチャ加那は薩摩藩時代の女性で、村一番の美貌を妬まれ、海に突き落とされてしまう。この悲話は奄美島唄「ムチャ加那」にもうたわれ、今に伝えられている。
  • らいぶcafe かりゆし
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県大島郡与論町茶花130
    与論島を拠点に活動する「かりゆしバンド」が営むらいぶcafe。「かりゆしバンド」の島唄と共に楽しめる。貸し切りパーティーやイベントも予算に応じて。車椅子の人や子ども連れ、家族での来店も大歓迎。ライブチャージ1人500円。
  • ギャラリー海
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県大島郡与論町茶花2309
    オリジナルTシャツ、アクセサリー、インポート雑貨の店。与論島の思い出におすすめだ。隣には、のんびりくつろげる海カフェと、庭に降りていくと石窯で焼くピザ屋・グリークガーデン海もある。
  • 南さつま市立歴史交流館金峰
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県南さつま市金峰町池辺1535
    薩摩半島西部の歴史と文化を紹介する施設。館内は「時空のクロスロード」「入り海とともに」「よみがえる中世交易の世界」「村のくらし」の4コーナーに分かれ、金峰地区で出土した石器や土器、阿多張りキセルや竹細工、阿多タンコなどの民具などを展示している。また、砂像も常設展示している。
  • 霧島神話の里公園 ブルーベリー園
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県霧島市霧島田口2583-22
    霧島神話の里公園は、各種遊具、レストランや売店、道の駅も併設したレジャーパーク。ブルーベリー園は、収穫時期の期間中は毎日営業。自家栽培のブルーベリーを使用した特産品も売店にて販売。
  • 丸池公園
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県姶良郡湧水町木場589
    霧島山麓の一角にある丸池公園は、環境庁(現・環境省)の「日本名水百選」にも選ばれた澄みきった丸池湧水を中心とした公園。澄みきった池の周囲には歩道や東屋が整備され、自然発生するほたるの美しい光が楽しめる。特にたくさんのほたるが見られるのは、丸池湧水から流れ出る小川に沿って整備された風情ある石畳のせせらぎの 道で、散策にも格好だ。ペットの糞などは各自で処分のこと。
  • 霧島民芸村
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    3.5
    9件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県霧島市霧島田口2458
    霧島神宮大鳥居そばに、寝殿造の建物が立つ。建物の中は、屋久杉資料館や陶芸の実演見学および販売が行われている。建物の裏手には遊歩道もある。

    ☆霧島神宮入り口を降りて右手にあります。無料なのに霧島九面や屋久杉で出来たテーブルや仏像等色々あって見応えがあります。 中に入ると焼き物や火山灰ガラス、置物等のお土産も売っています。

  • 吹上浜
    旅行/観光
    鹿児島県南さつま市・いちき串木野市・日置市
    薩摩半島の西海岸にある日本三大砂丘の一つ。いちき串木野市から南さつま市まで47kmにわたり続く。観光の中心は県立吹上浜海浜公園で、周辺にはキャンプ場やサンセットブリッジがある。南さつま市砂丘の杜きんぽう内特設会場では5月に吹上浜砂の祭典が行われ、コンテスト参加作品も含めて約100基の砂像が立ち並び、賑わいをみせる。
  • 奄美市立奄美博物館
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県奄美市名瀬長浜町517
    本土と沖縄の間で独自の歴史と文化を育んできた奄美について、広く学べる。1階の展示は海の文化について。島の生活史上欠かせなかった船や漁具が展示されている。2階は島の暮らしと文化の展示で、昔の生活用具やノロ(神女)の使う祭具が並ぶ。3階は自然についてで、森やサンゴ礁の海をパネルやジオラマで解説。館外には実際に使われていた奄美の古い民家が移築展示されている。所要30分。
  • おがみ山公園
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県奄美市名瀬永田町大字金久字永田字上の岸字配田
    古くから神の山として崇拝されてきたおがみ山の一帯に整備された公園。市街地や港を一望にできる展望広場や、復帰広場が点在する。復帰広場は、昭和28年(1953)に奄美群島が本土に復帰した記念に造られたもの。奄美群島本土復帰記念碑と、復帰運動を進めた泉芳朗[いずみほうろう]の胸像が立っている。遊歩道には亜熱帯植物が植えられていて、散策に最適。遊歩道の入口は大島支庁の横、標高236mの展望広場までは片道約10分ほどだ。
  • 本場奄美大島紬泥染公園
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    鹿児島県奄美市名瀬伊津部勝727
    本場奄美大島紬の工程に欠かせないのが、泥田[どろた]で行う泥染め。名瀬市郊外にあるこの公園は、今では少なくなった泥田を後世に残そうと、プロの染色家が実際に使いながら保存している。泥染めとテーチギ染めが見学できるほか、前日までに予約すれば実際に泥田に浸かっての泥染め体験もできる。料金は人数や時間によって違うが、材料費別で3000円前後が目安。体験時間は2-7時間。
  • 奄美海洋展示館
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    4.0
    19件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    鹿児島県奄美市名瀬小宿字大浜701-1
    大浜海浜公園内にある施設。奄美近海に生息する約100種の海洋生物を飼育展示している。奄美の海を再現したという高さ5mの大水槽は、両脇の階段からも海中の地形や魚たちを観察できる。また、岸辺を模した2階では、ウミガメたちにエサをあげたり、間近でふれあうことができる。貝がらなどを作った体験工作コーナーもあり(有料)。映像ホールで上映される水中映像も要チェック(20分)。所要50分。

    隣接している大浜海浜公園はウミガメの産卵地で、迷子になったウミガメを保護して展示しているそうです。 入館チケットと一緒にウミガメのえさやり体験チケットももらえます。 本来えさやりは30分ごとの開催ですが、館内が空いていたのですぐに体験できました。

  • 蒲生崎観光公園
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    4.0
    7件の口コミ
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    鹿児島県奄美市笠利町屋仁
    蒲生崎は東シナ海に面した岬。奄美に伝わる平家伝説では、源氏の追手の船を警戒した平有盛[たいらのありもり]・行盛[ゆきもり]が、遠見番を設けた場所とされる。見張りをした家臣、蒲生左衛門[がもうざえもん]を祭神として祭る蒲生崎神社と、標高120mの展望台があり、夕日を眺めるポイントとしても有名だ。

    眺めはよいですが、駐車場まで上る道が狭いです。 カーブミラーや退避スペースもほとんどないので、対向車が来たらすれ違えるのかな?と心配になりました。 夏に行ったので道の左右に草が生い茂っており、更に道幅が狭く感じました。 夕陽スポットだそうですが、暗くて狭い道での運転に自信がなくて日没まで待てなかったのが残念です。

鹿児島の主要エリア

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頻繁に噴火活動をしている「桜島」や「霧島山」がある自然豊かな鹿児島県は、「鹿児島空港」が三大都市圏と直行便でつながっており、東京からは飛行機で約2時間ほどで着きます。 鹿児島県は、605もある島を有する豊富な自然環境が魅力の県です。島には、世界遺産に登録されている屋久島や、マングローブが生息する奄美大島、ケイビングの聖地と言われている沖永良部島など、魅力のある場所がたくさんあります。 内陸には、ロケット発射場である「種子島宇宙センター」があり、豊かな自然だけでなく知的好奇心をくすぐるスポットもあります。 コンビニなどでも見かけるアイスの「しろくま」は鹿児島県発祥のスイーツで、県内にはさまざまなお店があります。本場のしろくまは、山盛りのかき氷にたくさんのフルーツが乗っている絶品スイーツです。また、豚骨ベースの鹿児島ラーメンや、鶏肉を使ったみそ汁のさつま汁なども鹿児島ならではのおすすめグルメです。

鹿児島の写真集

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