長崎の庭園スポット一覧

  • 湧水庭園「四明荘」
    旅行/観光
    長崎県島原市新町2-124-1
    「鯉の泳ぐまち」ともいわれる島原市の新町一帯。「湧水庭園 四明荘」にある池には、一日約1,000トンもの水が湧き出し、鯉たちが優雅に泳いでいる。透き通る水と鯉の姿、赤松や楓などが植栽された庭園の風景を心ゆくまで楽しもう。
  • 旧金石城庭園
    旅行/観光
    長崎県対馬市厳原町今屋敷670-1
    対馬市厳原町今屋敷にある庭園。対馬藩主・宗家の拠点となった国指定史跡「金石城跡」の敷地内に位置する。元禄3年(1690)から3年をかけて作庭されたもので、「心」の字を模した「心字池」を中心に、対馬沿岸の風景をモチーフに築造されたとも言われる。国の名勝に指定。
  • 花の王国
    旅行/観光
    長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
    佐世保市のテーマパーク「ハウステンボス」では、約152万平方メートルに及ぶ広大な敷地内に、国内最多となる700品種のチューリップをはじめ、アジサイ、バラ、ユリなど数多くの花々が植栽されている。2月から4月にかけて行われる「100万本の大チューリップ祭」や、「フラワーフェスティバル」など、季節ごとにイベントも開催される。

長崎の主要エリア

around-area-map

長崎県は、長崎空港から各県へと直行便でつながっており、東京からは約2時間、大阪からは約1時間15分、名古屋からは約1時間25分でアクセスできます。 そんな長崎県の目玉スポットと言えば、佐世保市にある「ハウステンボス」です。敷地面積日本最大のテーマパークと言われている園内には、さまざまな花が咲き誇っており、昼は景色やアトラクション、夜はイルミネーションなどを楽しめます。佐世保市は島がたくさんあることでも知られ、海を望めば島々が密集している姿が見られます。他にも雲仙市の温泉や、県のあちこちにある「隠れキリシタンの関連遺産」など、体験、歴史、さまざまな側面を楽しめます。 長崎は中国が近いこと、また、昔はポルトガル人との交流も盛んだったため、からすみやカステラ、佐世保バーガーなど、海外から伝来したものをベースにした名産や料理も数多く存在します。また、ご当地が生んだ定番グルメとして、豚骨スープに魚介・野菜・豚肉を入れたちゃんぽんが有名です。

長崎の写真集

目的から探す