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久留米・筑後のショッピングスポット一覧

  • 大松下飴本舗
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    福岡県柳川市旭町16
    福岡県柳川市にある、130年以上続く老舗のもち飴専門店。昔ながらの製法で、もち米と麦芽のみで作られた1日200本限定生産の「大松下のあめ」を購入することができる。母乳に良いと言われており、出産祝いなどの贈呈品として購入する人々も多い。
  • 地場産くるめ
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    福岡県久留米市東合川5-8-5
    九州縦貫高速自動車道の久留米ICよりすぐのところにある物産店。筑後の特産品や工芸品の販売、団体客向けの食事会場などが完備されている。そのほか「久留米絣資料館」や 「総合展示場」などもある。また、イベントなども定期的に開催されており、団体の観光客を中心に多くの人が訪れている。
  • 北原土産店「さげもん美草」
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    福岡県柳川市沖端町51
    近代日本を代表する詩人・北原白秋の生家の隣で営業している土産物店で、福岡県柳川市にある。川下りせんべいや川下り饅頭などの柳川銘菓を販売しているほか、地元の伝統的なつるし飾り「さげもん」の製作販売も行っている。城内の奥女中が着物の余り布で作ったおもちゃ・琴爪入れが始まりとされている柳川の「さげもん」は、子供の健康と成長を願う縁起物としてお土産にも人気。
  • 白雪堂越山
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    福岡県柳川市細工町64
    安政5年(1858)創業の老舗の和菓子店。白あんを餅で包んだ越山餅は、柳川の藩主も大のお気に入りだったという銘菓。手のひらサイズでモチモチとやわらかく、上品な甘さが特徴だ。1個130円、みやげに最適な箱入りは10個1460円-。
  • 吉金菓子舗
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    福岡県久留米市日吉町12-28
    創業明治8年(1875)水天宮お守り干菓子。もち米を薄く焼いてユズ砂糖をはさんだ「いつもじ」1個130円は久留米銘菓として有名。久留米の地場企業ブリヂストンタイヤをヒントにした「久留米タイヤもなか」1個173円など、地元にちなんだ菓子も好評。
  • 阿わやおこ志本舗
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    福岡県久留米市本町1-2
    創業文化年間(1804-18)という、200年以上の歴史をもつ菓子店。藩主・有馬家の御用菓子だった「あわやおこし」は粒が大きいおこし。甘みをおさえ、サクサクと軽い歯ざわりだ。袋入り20本500円、箱入り620円-1万円。
  • 井上籃胎漆器
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    福岡県久留米市小頭町6-23
    創業100余年、井上籃胎[らんたい]漆器は久留米に伝わる伝統工芸である籃胎漆器を製造販売している。地元の真竹を使い、昔ながらの手法で熟練の職人が久留米で作った日本製。500円(税別)の箸から菓子器、お盆などアイテム数はおよそ1000点。事前に連絡すれば、徒歩10分の場所にある工場見学も可能。
  • ヤマグチ
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    福岡県八女市大字本村929-1
    創業約150年の老舗で、八女の薄い手すき和紙で作られた八女提灯を購入できる店。文化10年(1813)、八女提灯は、福島町の荒巻文右衛門[あらまきぶんえもん]が素朴な絵を付けた「場提灯」を作ったのが始まりといわれ、内部が透けるようにして花鳥風月や山水などを描いた「涼み提灯」は全国的にも有名。ヤマグチをはじめ八女市内18社のほか、八女伝統工芸館でも、みやげ用に200円から販売されている。
  • 桜 秋月店
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    福岡県朝倉市秋月60
    長屋門のすぐそばにある和菓子の店。くずまんじゅう6個入り780円など郷土色あふれる和菓子が豊富だが、みやげとして喜ばれているのが、オリジナルのシフォンケーキ。チーズとレモン風味があり、いずれも1ホール756円。ふわふわなのに中はしっとりという不思議な食感は、一度食べると病み付きになりそう。
  • 筑前秋月和紙処
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    5.0
    1件の口コミ
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    福岡県朝倉市秋月424-2
    江戸時代から続く秋月の伝統工芸、和紙作りの工房。昔と変わらぬ製法で、今でも手すきを行っている。清流ですかれた色とりどりの和紙は1枚300円-。店の奥の工房で和紙作りの体験1200円も受け付けている(要予約)。

    旧秋月街道から少し入ったところにあります。紙漉きの体験もできます。朝倉高校の卒業証書を作っているそうです。和紙の卒業証書、それも地元のもの、素晴らしいことです。

  • 観光会館土蔵
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    福岡県うきは市吉井町1043-2
    実際に使われていた酒蔵を利用した観光会館。おみやげものなどを販売。
  • 小石原焼中央共同展示場
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    福岡県朝倉郡東峰村大字小石原892-1
    10軒の窯元が共同運営する。小物から深鉢、大皿まで品揃え豊富。
  • 秋月焼橘窯元
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    福岡県朝倉市秋月937-1
    戦国・江戸時代まで藩窯として焼成されていたとされる秋月焼。昭和45年(1970)から橘日東士氏が制作を始める。青が燿変で虹の色のような7色に変化したものや紫の釉薬を使った作品が印象的で、工夫をこらしたデザインの陶器が並ぶ。重要伝統的建造物群保存地区の中にあり、街歩きも楽しめる。
  • 水産堂
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    福岡県柳川市南長柄町14-3
    大正12年(1923)に創業した老舗。かつては柳川周辺で酒造りが盛んだったことから、良質な酒粕を使う有明海の魚介類の粕漬が保存食として作られ、今に伝わっている。ほかに有明産の板海苔50枚1080円やあさりごはんの素864円なども販売。
  • 柳川慕情せんべい 沖ノ端店
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    福岡県柳川市稲荷町4
    カステラ生地のせんべい。卵だけで練り上げているから食感はサクサク軽快で口溶けも柔らか。御花前にも直売店あり。
  • 八女茶の名付け親 許斐本家 このみ園
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    福岡県八女市本町126
    国選定重要伝統的建造物郡保存地区の八女市福島の白壁の町並みに立つ宝永年間(1704-1710)創業の製茶問屋。2代目当主が「八女茶」の名付け親といい、江戸末期建築のこのみ園(許斐園)本店の店舗は、現存する茶舗としては県内最古のもの。販売するお茶は香り高い八女煎茶をはじめ八女抹茶、玉露などのほか、お茶の雑貨やお菓子なども。町家ギャラリーではお茶にまつわる展示を行っている。
  • 魚ぜん
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    福岡県久留米市六ツ門町22-25
    昭和27年(1952)創業。毎日約40種類の惣菜が揃い、なかでも小間切れ肉をぜいたくに使った六ツ門コロッケが人気。コロッケが揚がるのは10時過ぎ。夕方には売り切れることもあるというから早めにゲットして。肉コロッケ1個108円。
  • 長田鉱泉ふれあい館
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    福岡県みやま市瀬高町長田2662-2
    天然炭酸水が湧き出ている長田鉱泉。この鉱泉水の炭酸含有量は日本有数であり、胃腸病などに効果がある。平成22年(2010)3月に、伝説の「コガコーラ」復活に合わせて開店した地域の特産品を集めた物産販売所だ。
  • 江口栄商店 吉野店
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    福岡県大牟田市白銀654-1
    草木饅頭とは、薄皮でこし餡を包み、蒸し上げた大牟田名物。直径約3cmの一口サイズと優しい甘みが特徴だ。1個49円。
  • お菓子のキタハラ
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    福岡県大牟田市大字吉野877-11
    食用竹炭を加えた黒いお餅の中に、大牟田名産の上内みかんが丸ごと入った大福。

福岡の主要エリア

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九州最大の都市であり、世界の窓口としても有名な福岡県。博多港や福岡空港を利用して海外からの観光客も多いのが特徴です。福岡空港は国内26か所に飛行機が飛んでおり、関東や東北からは約1時間半、関西からは約1時間で到着でき、アクセスしやすい観光地です。 福岡県は大きく4つのエリアに分けられ、人気の観光地は共に「福岡・大宰府」と「久留米・筑後」エリアに集中しています。 福岡地域には、学問の神様として有名な「太宰府天満宮」、国立博物館最大規模である「九州国立博物館」などがあります。筑後地域では、「有明海花火フェスタ」や「大蛇山まつり」、「水の祭典・久留米まつり」など、多彩なイベントが開催されます。 福岡は食べ物がとにかく美味しいことでも有名で、天神には屋台が多く、福岡独特の雰囲気も観光の楽しみの一つ。屋台のほかにも、「親富孝通り」では辛子明太子や豚骨ラーメン、もつ鍋、博多ちゃんぽんなど、さまざまな名物が味わえます。

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