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香川のショッピングスポット一覧

  • 三原飴店
    お買い物
    香川県木田郡三木町池戸3746-2
    香川県木田郡の農学部前駅から徒歩5分に位置する飴屋さん。麦芽、もち米、水のみを材料にして作られた「ぎょうせん飴」を販売している。280年前から代々女性が継ぎ、現在で九代目。昔から続く伝統技法で作られた黄金色の飴は、水飴のようにドロっとしているのが特徴。せきどめや出産祝いとして重宝されてきた。そのまますくって食べるもよし、料理や大根などの生野菜にかけてみる方法もある。
  • 焼き豚P
    お買い物
    香川県綾歌郡綾川町羽床下307-1
    テレビや雑誌など各種メディアで注目を集める「焼き豚」の専門店。化学調味料や合成着色料、保存料を一切使用していない至極の焼き豚を販売している。使用している豚肉は風味とコクのある「讃岐夢豚」もしくは国産豚。脂肪は真っ白で甘みがあり、見た目に反してあっさりしているため非常に食べやすい。和菓子の高級材料として使用される和三盆、全国で2位の生産量を誇る香川県産のにんにく、芳醇な香りの小豆島産醤油を使い、一本一本丹精込めて手作りしている。焼き豚Pの「焼き豚」はラーメンにはもちろん、丼物やサンドイッチ、ベーグルとの相性も抜群だ。
  • 綾菊酒造
    旅行/観光
    香川県綾歌郡綾川町山田下3393-1
    寛政2年(1790)創業という長い歴史を持つ酒蔵。香川県の有形文化財に指定された蔵で、地元の米と水を使ったこだわりの酒を造り続けている。「綾菊」シリーズは店の看板商品であり、中でも香川県産酒造用米オオセトを50%まで磨いた大吟醸「重陽」は華麗な香りと優しい味わいが特徴の人気商品。また、最新設備を導入した酒蔵を見学することもできる(要予約)。
  • くぼさんのとうふショップ
    お買い物
    香川県綾歌郡宇多津町浜3番丁25-19
    宇多津駅より徒歩10分ほどの場所にある、大きなしゃもじ型の看板が目印の豆腐の専門店。国産大豆100%使用のこだわり豆腐を作り続けている。定番の「もめん豆腐」は職人の手作業による「レンガ盛り」製法で作られているため、まるで絹ごし豆腐のようなきめ細かい仕上がりになっているのが特徴。消泡剤や安定剤などの化学合成添加物を使わず希少な天日干し天然にがり使用することで、安全で美味しい豆腐に仕上げられている。
  • Chez Mo-ry(シェ モーリー)
    お買い物
    香川県綾歌郡宇多津町浜四番丁46-31
    宇多津駅から徒歩8分ほどの距離にある、赤い屋根瓦と緑のテントが目印のパティスリー。定番の焼き菓子や季節のスイーツなどを販売している。ショーケースに飾られた自慢のスイーツは、店内のイートインスペースで頂くことが可能。また、特別な日に欠かせないバースデーケーキや旬のフルーツを使ったアニバーサリーケーキなどをパティシエがひとつひとつ丁寧に手作りしていることでも有名。お気に入りの画像をもとに作った世界で一つだけの写真ケーキは、シーンに合わせてサイズやデコレーションをオーダーすることもできる。
  • 満久屋 豊浦商店
    お買い物
    香川県観音寺市観音寺町甲2996-11
    明治10年(1877)創業のえびせんべいの老舗。観音寺駅から徒歩10分ほどの距離にあるお店で瀬戸内海産えび100%使用の「あいむす焼」を作り続けている。無添加・無混合のあいむす焼は、瀬戸内海の燧灘でとれたえびだけを使用した、店の看板商品。剥き身を円形の鉄型にはさんで蒸し焼きにしているため、そのまま鍋料理やすき焼きの具にして頂くこという食べ方も。それ自体が上質なえびの上品な風味と香り高い味が楽しめる。
  • 仁加屋 本店
    お買い物
    香川県観音寺市西本町1-1-16
    明治26年(1893)創業の蒲鉾店。今では少なくなった、昔ながらの素朴で深みのある蒲鉾を作り続けている。原料は魚市場から直接仕入れたグチやエソ。またそれらに旬の瀬戸内海の生魚を加え、本物だけが持つ深みのある歯ごたえを残しているのが特徴だ。地域での交流を大切にしたいという思いから、販売店舗は自らが納品に行ける香川県内のみ。焼きたてちくわが出来上がった時間帯限定で店頭販売も行っている。
  • 大西食品
    お買い物
    香川県丸亀市風袋町178
    昭和34年(1959)創業のしょうゆ豆専門店。市内唯一の専門店として地元住民を中心に日常用、お土産用と様々なシーンで重宝されている。「しょうゆ豆」とは香ばしく煎ったソラマメを醤油や砂糖に漬け込んだ香川県の郷土料理。一般的な煮豆とは異なり最初に煎ることから口の中でぽろりと砕ける歯ごたえが楽しめるのが特徴だ。今では家庭で作られることも少なくなってきた「しょうゆ豆」だが、古くから食卓になくてはならない一品として親しまれている。ピリ辛しょうゆ豆やきんとき豆といった珍しい商品もとりあつかっている。
  • dodo(ドド)
    お買い物
    香川県高松市庵治町652-3
    フランス語で「うたた寝」の意味を持つアンティークショップ。看板を設置していない黒い扉の倉庫に、年代物の家具や古道具を取り揃えている。昔の古道具屋のように自由に構成された家具はイギリスを中心に買い付けたもの。チェコやベルギー、フランスなど様々な国から集めた雑貨は素朴ながらも愛着がわく品々だ。独特の雰囲気に包まれた店内でお気に入りの雑貨を探していると、時間が過ぎるのをつい忘れてしまうと評判。
  • かにわしファクトリー
    お買い物
    香川県高松市高松町2310-4
    JR高徳線・古高松南駅から徒歩5分ほどの距離にある洋菓子店。「かわにし」と言えばフレッシュなフルーツを使った色とりどりのタルト。その時期限定の果物を使うため、毎月少しずつ商品が変わっていくのが特徴だ。そのこだわりには「タルトとフルーツを通じて1年間を感じてほしい」というお店の思いが込められている。好きなタルトを10ピース選んでホール状にする「10ピースタルト」は、分け合えって食べられると評判のメニューだ。果物の旬を重視するため、中には1、2週間しか並ばない限定商品も。タルトの他に、ケーキや焼き菓子、ドリンク類を販売している。
  • ラ・ファミーユ 国分寺店
    お買い物
    香川県高松市国分寺町福家828-3
    各種メディアに取り上げられる「黄金バウムクーヘン」でお馴染みのフランス菓子工房。明るい洋館を思わせる店内で四国選りすぐりの素材を使ったスイーツを販売している。香川県産の小麦粉・さぬきの夢2009と箸でつかんでも崩れないコクのある卵・それいゆ(太陽)を使ったバウムクーヘンは、しっとりとした生地が特徴の自信作。その日の気候や湿気を読みながらひとつひとつ丁寧に作られており「常に生きているバウムクーヘン」として評判の店の看板商品だ。
  • N.Y GALLERY(エヌワイ ギャラリー)
    遊ぶ/趣味
    香川県高松市北浜町12-7
    かつての倉庫街を利用した「北浜alley」に次ぐ複合施設。高松駅から徒歩10分ほどの場所にある倉庫に、ギャラリーやカフェ、花屋やバーなど10以上の店舗を併設している。元々海運船荷の集積倉庫街として賑っていた地域の老朽化が進んでいく中、倉庫を商業施設として転用する計画のひとつとして誕生したスポットだ。レトロな雰囲気漂うイベントスペースはライブコンサートやパーティ、企画展などマルチに利用可能。新たなスタイルを発信する場として様々なイベントが行われている。
  • 鎌田醤油 蔵元直売所
    お買い物
    香川県坂出市本町1-6-35
    「鎌田醤油」は寛政元年(1789)創業の老舗蔵元。香風園の北に位置する直売所で厳選素材を使用し丁寧に仕上げた本醸造醤油を販売している。お店の代名詞とも言える「だし醤油」は本醸造醤油に厳選したさば節、かつお節、昆布の一番だしをブレンドした風味豊かな万能調味料。自宅の食卓にはもちろん、贈り物や手土産にも評判だ。元々は醤油より低塩分で作れるだしの風味を利かせた商品として開発されたため、本醸造醤油に比べて塩分は控えめ。うどんつゆや煮物、おでんや炒め物など幅広い料理に使用することができる。
  • ヤマヒサ
    お買い物
    香川県小豆郡小豆島町安田甲243
    昭和26年(1951)創業の老舗。4代に渡って伝統の醤油を作り続けている。ここ小豆島は元々醤油醸造が盛んに行われていた島。「生産者である前に消費者である」という理念に基づき、約400年の歴史を持つ小豆島の醤油を現代に伝えている。一番人気の「頑固なこだわり醤油本生」は農薬不使用の国内産丸大豆と小麦を主原料とし、伝統的な杉の大樽で仕上げた天然醸造醤油。火入れをしていないため酵母が生きているのが特徴だ。かけ醤油や煮炊き物など幅広い料理に使用することができる。
  • 東洋オリーブ株式会社
    お買い物
    香川県小豆郡小豆島町池田984-5
    昭和30年(1955)創業のオリーブ専門店。良質なオリーブを使った食品や化粧品などを製造販売している。小豆島12.5ha、豊島13haもの広さを持つ自社農園は日本最大級のオリーブ畑。海外では収穫機械を使用して一斉に収穫を行うのが一般的だが、東洋オリーブでは病虫害の被害にあった果実を樹上で選別するため一粒一粒手で摘んでいるのが特徴だ。自社工場で採油したオイルは国内外の品評会で数々の賞を受賞してきた一級品。自然そのままの貴重なオイルはお土産にはもちろんちょっとした贈り物にも最適だ。
  • 平和堂 本店
    お買い物
    香川県小豆郡小豆島町苗羽甲1411-1
    大正初期の創業と伝わる老舗和菓子店。長い歴史を感じさせる外観が特徴のお店で豊富な種類の和洋菓子を販売している。小豆島特産の最高級醤油を加えた生地で、優しい甘さの白餡を包んだ銘菓「島むらさ記」は小豆島を代表する焼き菓子。醤油の仕込み樽を模した形に成型されており、世代を超えて愛される人気商品だ。オリーブの葉粉末とオリーブオイルを使用した「小豆島オリーブカステラ」はネットショップでも人気が高い逸品。醤油の香りがほのかに漂う「小豆島醤油カステラ」や北海道産大納言を洋風パウンド生地でサンドした銘菓「舞小菊」なども広く愛されている。
  • つくだに屋さん2号店
    お買い物
    香川県小豆郡小豆島町片城甲44-270
    昭和23年(1948)創業の佃煮専門店「岡田武市商店」の直売店。広々とした明るい店内に常時50種類以上の佃煮を揃えている。元々醤油の産地として有名な小豆島は佃煮の生産量日本一を誇る島。店内ほとんどの佃煮が試食可能なため自分好みの佃煮に出会えると評判だ。バニラソフトに佃煮の煮汁を加えた「佃煮ソフトクリーム」はここでしか味わえない人気スイーツ。ハートや星の形をした昆布の佃煮がトッピングされており、甘みと旨味がマッチした新しい味わいが楽しめる。国道436号線に面したおばちゃんの赤い看板が目印。
  • 池本芳栄堂
    お買い物
    香川県小豆郡土庄町本町甲608-3
    土庄港から車で約5分ほどの距離にある和菓子屋さん。昭和初期の創業以来真心こめた手作りの和洋菓子を販売している。ほどよい甘さが人気の「地酒まんじゅう」は小豆島の美味しい水と米で作った地酒を使用したもの。深い旨味と優しい香りは一度食べれば癖になると評判だ。甘さ控えめのロールケーキ「めいろーる」や和と洋が融合したわらび餅「コーヒーわらび」などここでしか味わえないメニューも多い。
  • 五人百姓
    お買い物
    香川県仲多度郡琴平町892-1
    金刀比羅宮境内・石段365段目の大門をくぐった先にある5軒の飴屋の通称。5つの白い大きな傘の下で700年以上前から存在していたと言われる伝統菓子・加美代飴を販売している。「五人百姓」の呼び名は元々御宮の神事における役目のこと。先祖による御祭神供奉の功労が称えられ、特別に境内での営業を許されている。黄金色の「加美代飴」は砂糖と水飴、柚子油の3つのみを使った非常にシンプルな飴。ほのかに柚子が香る飴は中に入った小さなハンマーで砕いて頂くのが御作法だ。
  • ばいこう堂 本店
    お買い物
    香川県東かがわ市引田字大川140-4
    独特の風味ととろける口溶けの良さが特徴の最高級砂糖「和三宝(和三盆)」の専門店。国道11号線沿いに位置する本店工場で職人たちの熟成した技術による伝統の和三盆を作り続けている。「竹蔗(ちくしゃ)」という細長いサトウキビから作る和三盆は香川県や徳島県のごく一部でしか作られない希少な砂糖。熱を加えると独特の香りが少なくなるため料理の隠し味に最適だ。開放感のある明るい店内では季節の干菓子や水物商品などを販売。色鮮やかな干菓子も多いため、香川土産にはもちろんちょっとした贈り物にも最適だ。

香川の主要エリア

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通称「うどん県」としても知られている、讃岐うどんが有名な香川県。 飛行機なら、高松空港には羽田空港から1時間半ほどです。新幹線では、岡山駅でJR快速マリンライナーに乗り換え5駅で高松駅に到着です。所要時間は、4時間半ほど。 香川県は3つのエリアに分けられます。琴平町や丸亀市には、うどん作り体験ができる中野うどん校や、「こんぴらさん」で親しまれる金刀比羅宮があります。銭形砂絵や世界のコイン館などお金に関するスポットが有名な観音寺市も人気です。 高松市には、桃太郎伝説で有名な鬼ヶ島大洞窟や、源平合戦の古戦場として知られる溶岩台地の屋島が人気です。小豆島では、オリーブの木やハーブが栽培されており、実写版『魔女の宅急便』のロケ地にもなった「小豆島オリーブ公園」、国の登録有形文化財にも指定されている「マルキン醤油記念館」などがあります。 ほかにも、イルカとの触れ合える日本ドルフィンセンターや、日本の渚百選にも選ばれた琴林公園の美しい浜辺など、随所で観光を楽しむことができるでしょう。 うどん、骨付鳥、オリーブは、香川県に行ったら必ず味わいたいグルメです。

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