奈良のスポット一覧

  • 東大寺
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    4.5
    5652件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市雑司町406-1
    奈良市にある華厳宗大本山の寺院。「奈良の大仏」として奈良のシンボルとなっている盧舎那仏が本尊だ。天平15年(743)に聖武天皇が大仏造立の詔を発し、その大仏を安置するべく国力を尽くして建立した。境内には国宝である南大門や大仏殿、鐘楼、法華堂などが点在する。日本を代表する観光スポットとして世界的に知られており、外国人観光客の姿も多い。

    仏生会を観たくて4月8日に訪れましたが、閑散としていました。 桜は葉桜になっていましたが、満開なら更に素晴らしかったと思います。 柱くぐりが出来なかったのが残念ですが、花にまみれた大仏様をゆっくり拝むことができて、本当に贅沢なひとときでした。

  • 春日大社
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    4.5
    1765件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市春日野町160
    奈良市にある神社で、全国に1000社ほどある春日神社の総本社。奈良時代初期に、鹿島神宮より武甕槌命を御蓋山に迎えて祀ったことが起源とされる。国宝である春日造の本殿が4棟並び、荘厳華麗な南門や中門のほか、美術工芸品など多数が重要文化財の指定を受けている。節分の日と8月14・15日に約3000もの石灯籠や釣灯籠に火を入れる「万燈籠」の行事が行われ、幻想的な光景を一目見ようと多くの参拝者が訪れる。

    春日神社の総本社の神社です。少し距離ありますが、近鉄の奈良駅からでもいろいろ散策しながら歩いて行けます。祭神としてお迎えした武甕槌命(タケミカヅチノミコト)が白鹿に乗ってきたという言い伝えから、春日大社は鹿を神使としているため、奈良に鹿が多いです。間違いなく奈良を代表する場所に一つで見る価値があります。

  • 興福寺
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    4.0
    1318件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市登大路町48
    奈良市にある寺院。藤原鎌足夫人が669年に京都に創建した山階寺が起源。度重なる火災で焼失・再建の末、明治期の廃仏毀釈では廃寺同然となるが、残された東金堂や五重塔、北円堂、三重塔は国宝に指定されている。ライトアップされた夜間の五重塔は奈良を代表する風景だ。阿修羅像などの国宝・文化財に指定された仏像も多数安置している。

    近鉄奈良駅を出ると直ぐの場所に境内が広がっていました。今回は、西国三十三箇所巡礼で混雑を避けて朝早めの時間帯に南円堂を参拝したのですが、全くその必要はありませんでした。団体バスツアーも催行されていないうようで、参拝後の納経も待ち時間無しでした。

  • 奈良公園
    遊ぶ/趣味
    奈良県奈良市雑司町・春日野町・登大路町・高畑町一帯
    東大寺、春日大社、興福寺といった名だたる寺社や奈良国立博物館に隣接する「奈良公園」。国の天然記念物に指定されている奈良のシカは野生動物で、身近に野生動物を観察できる。夜には重要建造物を中心に通年でライトアップが行われ、昼間とはまた違った幻想的な雰囲気を醸し出す。
  • 薬師寺
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    4.0
    489件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市西ノ京町457
    興福寺と同じく法相宗の大本山。天武天皇9年(680)に天武天皇が皇后(後の持統天皇)の病気回復のため発願し、その後持統天皇に引き継がれて藤原京に建立された。現在地に移転したのは養老2年(718)である。当初は数々の堂舎と回廊をもつ堂々とした構成であったが、火事や戦乱により東塔を残して焼失。色鮮やかな金堂、西塔、中門、回廊および境内で最大の大講堂などが再建された。創建当時より唯一現存する国宝の東塔は、一見すると六重の塔に見えるが、三重塔である。※平成32年(2020)6月頃まで東塔は修復工事中。

    長い年月をかけた写経勧進により伽藍は再建され、創建時の姿を伝える。 1300年前に見た人はど肝を抜かれただろう。しかも薬師寺だけでなく、唐招提寺や西大寺さらには平城宮も直ぐ近くに見えたはず。 東塔(奈良時代)と東院堂(鎌倉時代)を除くと、近年の再建されたものだが、納められている仏像群の多くは幾多の戦災や災害に耐えた古来より伝わるもので国宝や重要文化財となっている。

  • 唐招提寺
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    4.5
    634件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市五条町13-46
    奈良時代、平城京を中心に栄えた南都六宗の一つである律宗の総本山。中国、唐から来日した僧、鑑真により、天平宝字3年(759)に創建された。鑑真の私寺として始まり、当初は簡素であったが、弟子の尽力により鑑真の没後には金堂など主要伽藍が完成。本尊の盧舎那仏坐像など、多くが国宝や重要文化財に指定されている。鑑真の命日前後の6月5日から7日に限り、国宝の鑑真和上坐像が開扉される。

    もちろん教科書でも習ったが、それ以上に井上靖の「天平の甍」を読んで以来、鑑真和上の情熱に心打たれました。 その鑑真の人となりを表すように、高名な寺でありながら華美すぎることなく、静謐でしかし構えることのない優しい雰囲気の御寺です。 有名な鑑真和上像のレプリカも拝めます。

  • 道の駅 針T・R・S
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    3.5
    90件の口コミ
    交通
    奈良県奈良市針町345
    奈良市針町、国道25号線の針インターに隣接する道の駅。イタリアンやファーストフードなど、様々な飲食店や土産物屋の他、特産品の販売店や、天然温泉やプールを備えた「はり温泉らんど」、西日本最大級のイチゴとブルーベリーの観光農園「針T・R・S(テラス)ベリーファーム」(予約制)などが集まる。

    巨大な道の駅。フードコートあり、広いお土産物売り場あり、巨大野菜売り場あり、ラーメン、うどん、ご飯屋さんなどなどの独立店舗も同居していたりと食べたいものが必ず見つかり、欲しいものが買える道の駅です。ちょっと寄ってみる、という感じでなく「ここの道の駅に行く」という目的のスポットにもなりえる場所です。別棟で温泉施設もありましたが、コロナの影響でしょうか、閉鎖されていました。 季節的なものでしょうか、訪...

  • 元興寺
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    4.0
    259件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市中院町11
    奈良市中院町にある寺院。その歴史は6世紀末、蘇我馬子により建立された日本最古の寺院「法興寺」にまでさかのぼる。その後、平城京遷都にともなって移転し、現在の名称となった。「古都奈良の文化財」のひとつとして世界遺産に登録されている他、境内の極楽堂や禅室、五重小塔は国宝に指定されている。また、法輪館の特別展示室では、毎年春と秋に寺の所蔵品などをテーマに沿って展示する特別展も開催。

    588年仏教が中国、朝鮮半島より渡来明日香村に飛鳥寺を蘇我馬子が造営する。 その後都が平城京に移り、飛鳥寺も元興寺と 名前変えてこの地に移転したとの事です。平城の飛鳥と呼ばれていたとの事です。 お堂は天変地異で焼失したり、中央集権政府の力衰え官寺として支えが無く成り、天台宗系や真言宗系のお寺の興隆により衰退していった為、元々巨大な伽藍だった様ですが、今は極楽坊が残る程度に規模縮小してます。 しかし...

  • 奈良国立博物館
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    3.5
    2件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    奈良県奈良市登大路町50
    奈良市にある明治28年(1895)開館の博物館。宮廷建築家・片山東熊が設計した「なら仏像館(本館)」は、重要文化財にも指定された明治期の洋風建築物である。館内には4つの展示棟があり、飛鳥時代から鎌倉時代までの日本の仏教美術を中心に、多数の国宝・重要文化財を含む収蔵品を保管・展示している。毎年秋に「正倉院展」が開催されることで有名だ。

    国立博物館に所属する建物で現在は仏教美術資料センターの名称になっていますが、文化財としての名称は旧奈良県物産陳列所で国の重要文化財に指定されている建物です。竣工は明治35年。外観を眺めるだけでも、ちょうど咲いた桜がとてもきれいでした。

  • ほうせき箱
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    4.5
    51件の口コミ
    グルメ/お酒
    奈良県奈良市餅飯殿町47
    氷とお茶の専門店で冬でも多くの人が訪れる人気店である。かき氷に使う氷は、丸3日間かけて凍らせた奈良の純氷。牛乳や蜂蜜、抹茶などの食材も奈良産を中心に使用している。看板メニューは、薄く削った氷の上にムースのようなエスプーマシロップをかけた「エスプーマかき氷」。ふわふわと軽い食感の新感覚のスイーツで、遠方から訪れる人も多い。1日200食限定。

    なかなか予約が取れず2回目でたまたま空きを見つけて予約しました。口の中でふわっととろけるかき氷でした。水が付いて来たと思い飲むと優しいお湯でした。ちょうど冷えた口の中を温めてくれました。一つのかき氷に色々な味が絶妙にまじり始めてこんなかき氷を食べました。また奈良に行ったら食べたいです。

  • 般若寺
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    3.5
    51件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市般若寺町221
    飛鳥時代に高句麗の僧・慧潅法師が開創、その後天平7年(735)に聖武天皇が平城京の鬼門鎮護のために「大般若経」六百巻を地中に納め、勅願寺として「般若寺」と命名した。国宝に指定されている楼門は鎌倉期の建築様式美をよく表しており、迫力がある。また秋には約15万本のコスモスが咲き乱れ、風情があって美しい。

    水仙と蝋梅を見に行きました。 前日の雨と風で水仙はかなり倒れてたし、時期もそろそろ終わりだったのか 思ったより寂しく感じた。 平日で人が居なくてゆっくり写真撮れました。 もう少し満開の時にお邪魔できるとよかったかも。 次は紫陽花の時かな。

  • 西大寺
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    4.0
    90件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市西大寺芝町1-1-5
    奈良市西大寺芝町にある寺院。真言律宗の総本山で、その歴史は765年、称徳天皇による四天王像の造立にまでさかのぼる。本堂の本尊釈迦如来立像、愛染堂の愛染明王坐像(秘仏)、四王堂の十一面観音立像などは、いずれも重要文化財に指定されており、この他にも平安時代や鎌倉時代の貴重な仏像、仏画、密教法具などを多数所蔵、それらの一部は境内の聚宝館に展示されている。

    創建は奈良時代の764年。当時は百十数の堂舎が甍を並べていたが、再三の災害で大伽藍も面影無くなった。主要な建物である本堂も1752年の建立で有る。現在は真言律宗総本山で有る。

  • 氷室神社
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    4.0
    136件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市春日野町1-4
    元は春日山に祀られていた神社。和銅3~4年(711)頃から氷室で作られた氷を平城京に献上していたが平安京に移るのに合わせて廃止され、その後現在の場所に。今も製氷や冷蔵、冷凍など氷に関係ある業者の信仰が篤い。毎年5/1には献氷祭が執り行われるほか、3月のひむろしらゆき祭でもかき氷が奉納される。3月下旬~4月上旬には境内の枝垂れ桜が見頃を迎える。

    氷室神社は、全国的にも珍しい氷の神様を祀る神社です。 拝殿は勾欄付きで舞楽殿となっています、檜皮葺の本殿が素晴らしいです。 ここには献氷参拝という、独特のお参りの仕方があります。 お布施を納めると「かき氷」が頂けます、これを神前にお供えして参拝したあと、お下がりとして頂きます。 シロップも用意されていて、有り難く頂きました。

  • ならまち格子の家
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    4.5
    203件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市元興寺町44
    江戸時代末期から明治にかけ「ならまち」にあった町屋を再現した施設である。「ウナギの寝床」とも言われる、間口が狭く、奥行きが長いところが特徴だ。町家の生活様式に触れ、町民の暮らしぶりを知れる施設である。

    ここは、入館料が無料で、昔の奈良の家で、休憩する場所に最適です。しかもトイレもあり、見学も無料です。

  • 新薬師寺
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    4.5
    212件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市高畑町1352
    天平19年(747)に聖武天皇の病気回復を願って光明皇后によって創建された。奈良時代には、広大な寺域に100人以上の僧が修行する南都十大寺の一つであったが、平安時代に入り、落雷や台風で規模が縮小された。本堂は創建当時、そのままの姿を残し、中には本尊の薬師如来坐像のほか、十二神将立像が安置されている。

    午後7時過ぎに普段は開帳されない正面三面扉が開き、お薬師様と十二神将が蝋燭の光に浮かび上がります。その後「おたいまつ」 松明で僧侶が本堂に入堂するための道明かり。僧侶の人数にあわせて11本の松明です。圧巻は導師様入堂の際の松明。別世界に入り込んだかの様です。本堂の白壁がオレンジ色に輝く様はまるで天平時代に戻ったかの光景です。その後灯明で照らされた本尊の前で散華(雅楽)、導師の祈り、神名帳(1300...

  • 郡山城跡
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    4.0
    101件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県大和郡山市城内町
    大正8年(1580)に筒井順慶によって築城され、以降豊臣家や松平家等、名だたる大名たちの居城であった郡山城の跡地。明治維新後、建物の大半が破却されたが、天守郭、毘沙門郭等の城郭中心部は当時の内堀や石垣が良好な状態で残されている。昭和58年(1983)に追手門が、平成29年(2017)に天守台が復元された。城跡周辺は史跡公園として整備されている。桜の名所として有名で、毎年桜の開花に合わせて開催される『大和郡山お城まつり』の時期を中心に、多くの花見客で賑わう。

    こちらの《天守閣》は残っておらず 《天守台》跡のみですが 《天守台》跡に上がり 北方向を眺めると [薬師寺]の《五重塔》が見え、奈良に来た感があります(添付 写真参照)。 こちらを訪問する機会あり 滞在時間に余裕があれば 《天守台》に上がり 景観を楽しまれることをお薦めします。 なお《さかさ地蔵》は《天守台》跡の西側にあります。

  • 奈良県立美術館
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    3.5
    29件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    奈良県奈良市登大路町10-6
    奈良市登大路町の県道754号線沿いにある美術館。風俗史研究家で日本画家の吉川観方(よしかわかんぽう)氏が収集した江戸時代の日本画、浮世絵、工芸品などのコレクションを元に昭和48年(1973)に開館。以後、各方面からの寄贈と収集により、現在その所蔵品は鎌倉時代から現代までの絵画や工芸など4,100点にのぼる。奈良の歴史に関連する特別展示や、海外の美術館との交流美術展なども開催。

    今回は奈良出身のグラフィックデザイナー田中一光の特別展だった。彼の名は「産経観世能」のインパクトの強いポスターで印象に残っていた。展示品は200余点にのぼり小品についてはぞんざいな観かたになってしまった。中ではやはり「能」にまつわる作品が秀逸で次いでアヤメなど一連の植物をテーマにしたものが印象に残った。また1987年の IKKO TANAKA at Cooper Unionn...

  • カナカナ
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    4.0
    56件の口コミ
    グルメ/お酒
    奈良県奈良市公納堂町13
    元興寺の旧境内を中心とした「ならまち(奈良町)」地域にある古民家カフェ。格子窓や擦りガラスが残る古い町家を改装した店内には、どこか懐かしい雰囲気が漂う。看板メニューは、ヘルシーかつ品数の多い和食のおかずにご飯と味噌汁などがついた「カナカナごはん」。ケーキやプリン、こだわりのドリンクなどカフェメニューも充実している。最寄は近鉄奈良駅。

    カナカナごはんがお得です!! ボリュームもあり、女性はお腹いっぱいになると思います。 人気のお店なので休日の12時前には満席になっていました。 ならまちの雰囲気を楽しみながら、ゆっくりできました!

  • 浮見堂
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    4.0
    114件の口コミ
    旅行/観光
    奈良県奈良市高畑町垣内1170
    奈良公園内にある鷺池に浮かぶ、檜皮葺きの美しい六角堂。元々は大正5年(1916)に建てられたお堂だったが、老朽化のため、平成3年(1991)から3年間かけて修復・再建工事が行われ現在の姿となった。鷺池の岸から橋がかけられており、浮見堂まで渡ることができる。周囲の桜や紅葉、百日紅が見事で、景観の名所として知られている。夜間にはライトアップが行われており、幻想的な光景を楽しめる。

    奈良公園の南側のエリアにある鷺池に浮かぶ檜皮葺きの六角形のお堂です。池と一体化した姿がとても風情があってよかったです。吹きさらしで池の中ですので冬はちょっと寒いですが。春日大社に来る際は足を延ばす価値のある場所だと思います。

  • 大仏殿
    旅行/観光
    奈良県奈良市雑司町406-1 東大寺内
    奈良市にある「東大寺」の仏堂で、日本の国宝。正式名称は「東大寺金堂」。本尊であり「奈良の大仏」として知られる盧舎那仏坐像を安置するために創建された、境内でも最大の建築物だ。盧舎那仏像は高さ約14.7mの銅造りで、一部に建立当時の天平時代の部分が残る。大晦日から元旦に正面の唐破風下の観相窓が開き、大仏の顔を外から見ることができる。

奈良の主要エリア

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歴史・文化、自然、世界遺産と見どころの多い奈良県。エリアによって都会的な要素からローカル的な要素も兼ね備えている地域です。京都・大阪・名古屋からは、JRや近鉄を利用して1時間~1時間半程度で到着します。 奈良県には4つの観光エリアがあります。「奈良」には平城宮跡や興福寺などがあり、奈良国立博物館や奈良県立美術館では芸術を楽しむことができます。「斑鳩・生駒」では、法隆寺や法起寺などの世界遺産を見ることができます。「飛鳥・橿原・桜井」は曽爾高原や鍋倉渓など自然豊かな地区です。「吉野」は、みたらい渓谷や蜻蛉の滝などの絶景スポットやキャンプ場施設が多くあるエリアです。「奈良」と「斑鳩・生駒」は観光スポットが多く、比較的公共交通機関も揃っています。 柿の葉寿司や奈良漬け、三輪そうめんなど、奈良県のご当地グルメも観光と併せて楽しみましょう。

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