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三重の神社スポット一覧

  • 伊勢神宮
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    4.5
    2430件の口コミ
    旅行/観光
    三重県伊勢市宇治館町1
    伊勢市にある神社で、神社本庁の本宗。正式名称は「神宮」で、「お伊勢さん」と呼ばれ古くから親しまれている。天照大御神を祀る内宮と豊受大御神を祀る外宮の2つの正宮があり、その他の別宮や摂末社などを含めた125の社宮の総称として「神宮」の名が用いられる。お伊勢参りでは、外宮から内宮の順に詣でるのが古くからの慣わし。内宮・外宮と14の別宮に限り、20年に1度社殿を建替える式年遷宮が行われる。

    天照の絵本を読んでから日本の神々について興味を持った9才を連れ新嘗祭に。 朝4時から神事は始まりますが5時からしかお参りは出来ません。次の朝7時の神事に合わせて5時に駐車場で待機。早朝にも関わらず...

  • 伊勢神宮内宮
    旅行/観光
    三重県伊勢市宇治館町1
    伊勢神宮内宮の正宮。正式名称は「皇大神宮」。約2000年前に皇女・倭姫命が天照大御神の鎮座する地を五十鈴川のほとりに定めたのが始まりとされる。宇治橋を渡り、杉の大樹がそびえる玉砂利の長い参道を進むと幾重もの垣に囲まれた御正殿にたどり着く。広大な境内には神楽殿や別宮、無料休憩所の参集殿などが点在しており、神聖な空気に包まれている。五十鈴川駅または宇治山田駅からバス「内宮前」下車。
  • 二見興玉神社
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    4.0
    289件の口コミ
    旅行/観光
    三重県伊勢市二見町江575
    二見浦の海岸に佇む夫婦岩で有名な神社。御祭神に猿田彦大神が祀られている。沖合にある「興玉神石」は猿田彦大神ゆかりの霊石。日の大神を遥拝するための鳥居の役割を果たしている。夫婦岩は2つの岩が夫婦が寄り添う様に見えることから、夫婦円満や良縁のシンボルと言われている。毎年夏至の日は、夫婦岩の間から差し昇る、朝日を拝むことができる。境内には御神徳を受けた人々から、神使である二見蛙が数多く奉納されている。

    境内が狭いこともあり、いつも混雑していて写真撮影も大変です。海風が強いので防寒対策をしっかりしましょう。 早い時間に行くことをお勧めします。

  • 椿大神社
    旅行/観光
    三重県鈴鹿市山本町1871
    本殿には主祭神として猿田彦大神が祀られている。地上に生きとし生けるものの平安と幸福を招く、開運の祖神として崇拝されている。御神徳には旅行安全・良縁子孫繁栄・厄除開運などにご利益があると信仰されている。境内には茶室「鈴松庵」がある。ここは茶道の発展を祈願したパナソニック創業者松下幸之助氏により、庭園と共に寄進された。流派を問わず、一般公開されている。
  • 猿田彦神社
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    4.0
    17件の口コミ
    旅行/観光
    三重県伊勢市宇治浦田2-1-10
    猿田彦大神は物事を最も善い方へ導く大神と古事記や日本書紀に記されている。大神は天孫を高千穂へと導かれた後、天宇受賣命と結ばれたといわれている。その後、伊勢の地を本拠として国土開拓を指導したと伝えられている。境内には天宇受賣命が祀られた「佐瑠女神社」がある。天照大御神が天岩窟にこもられた際、神楽を行ったことで大神が再現された。そのことから芸能の神として信仰されている。

    猿田彦神社の境内にひときわはなやかな様子で鎮座しているのが佐瑠女神社 です。 ご祭神の天宇受売命(あめのうずめのみこと)は猿田彦大神の妻であり、天照大御神(あまてらすおおみかみ)が天岩窟(あめのいわや)にこもられたときに神楽をされ、大御神が再び現れて平和な世を迎えられたと伝えられます。 このことから芸能の神様として信仰され芸能関係の方も多く訪れるそうです。

  • 神明神社(石神さん)
    旅行/観光
    三重県鳥羽市相差町1385
    海女と漁師の町で知られる、相差町にある神明神社。その参道にある小さな神社は石神さんと呼ばれ親しまれている。御祭神は玉依姫之命が祀られている。昔からここで海女達が安全・大漁を祈願してきた。そこから女性の願い事であれば、必ず1つは叶えてもらえると伝えられるようになった。全国から多くの女性が参拝に訪れている。参道脇に古民家を改装した、ショップ兼カフェがあり、手作りところてんやお土産選びを楽しめる。
  • 外宮正宮
    旅行/観光
    三重県伊勢市豊川町279
    外宮の中心。衣食住の守護神である豊受大御神を祀る。御垣内には四丈殿[よじょうでん]、東宝殿[とうほうでん]、西宝殿[さいほうでん]、御饌殿[みけでん]、外幣殿[げへいでん]などがあり、4重の垣根に囲まれた正殿[しょうでん]に御祭神が鎮座。一般の参拝は外玉垣南御門の前から。最初に2度最敬礼をしたのち、2度拍手を打ち、最後にもう一度最敬礼をするのが正しい参り方だ。板垣南御門内での撮影は禁止。
  • 月読宮
    旅行/観光
    三重県伊勢市中村町742-1
    月の満ち欠けを教え、暦を司る神「月読尊」がご祭神の月読宮は、内宮の別宮にある。伊弉諾尊、伊弉冉尊が天照大御神をお生みになられた後、つづいて月読尊をお生みになられたという二柱の御親神のうちの一柱だ。夜之食国(夜の世界)を治めるように委任されたのが月読尊と言われている。近鉄鳥羽線「五十鈴川駅」より徒歩約10分。
  • 多度大社
    旅行/観光
    三重県桑名市多度町多度1681
  • 金刀比羅宮鳥羽分社
    旅行/観光
    三重県鳥羽市鳥羽2丁目-12-20
  • 菅原神社(上野天神宮)
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    3.5
    10件の口コミ
    旅行/観光
    三重県伊賀市上野東町2929

    駅から歩いて行ける距離です。名前の通り菅原道真公をお祀りしている神社です。周辺も落ち着いた雰囲気でした。

  • 伊勢神宮外宮
    旅行/観光
    三重県伊勢市豊川町279
    天照大御神の食事を司る豊受大御神を祭神とする伊勢神宮外宮の正宮。正式名称は「豊受大神宮」。衣食住をはじめあらゆる産業の守護神として崇められている。白砂利が敷き詰められた境内には正宮のほか、平清盛ゆかりの清盛楠や花菖蒲が咲く勾玉池、神馬がいる御厩、3つの別宮などがある。内宮より先に参拝するのが慣わしである。最寄駅は「伊勢市駅」など。
  • 彦瀧大明神
    旅行/観光
    三重県鳥羽市河内町
    御神体は白蛇で鳥羽三女神の1つに数えられている。「彦瀧さん」の愛称を持つ。参道の脇には綺麗な川が流れ、神社へと続いている。鳥居をくぐると清流の上流があり、川原越しに立派な注連縄が張られている。女性特有の病の治癒や安産などのご利益を得られると信仰を集めている。
  • 瀧原宮
    旅行/観光
    三重県度会郡大紀町滝原872
    古くから「大御神の遙宮」と呼ばれるほど格式高い皇大神宮(内宮)の別宮。他の別宮と異なる点は瀧原並宮との並立や御船倉を有するところなど多々ある。御神域には樹齢数百年を超える大杉が立ち並ぶ。その様子からは神聖さと荘厳さを感じる。参拝の際は瀧原宮から瀧原並宮の順番が一般的とされている。
  • 伊雑宮
    旅行/観光
    三重県志摩市磯部町上之郷374
    古くから「遙宮」として崇敬を集め地元の人々によって海の幸、山の幸の豊饒が祈られてきた「伊雑宮」は、天照大御神の御魂をお祀りしている。毎年6月に行われる御田植式は「磯部の御神田(おみた)」の名で国の重要無形民俗文化財に指定され、日本三大田植祭の一つになっている。近鉄志摩線「上之郷駅」より徒歩約3分。
  • 志摩国 一之宮 伊射波神社
    旅行/観光
    三重県鳥羽市安楽島町1020\※御朱印は宮司宅 安楽町675-2
    平安時代の「延喜式」神名帳にも大社として登載され、加布良古大明神、志摩大明神とも称される伊射波神社は、志摩の国一之宮として全国から多くの参拝者が訪れる。鳥羽三女神のひとつとして良縁をもたらすとされる。
  • 月夜見宮
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    4.0
    60件の口コミ
    旅行/観光
    三重県伊勢市宮後1-3-19
    内宮別宮 月読宮のご祭神と同じ月夜見尊が祀られている月夜見宮は、繁華街のある伊勢市の中心に鎮座している。古くは大河原と呼ばれ川の流れと農耕に深い繋がりのあるお社だ。外宮北御門から月夜見宮までまっ直ぐにのびる道は「神路通り」と呼ばれ、神様が通うみちとして真ん中を歩くのを避ける習慣がある。JR伊勢市駅より徒歩約10分。

    月夜見宮(つきよみのみや)は外宮の別宮でJR,近鉄の伊勢市駅から徒歩5分ほどの場所にあります。 緑に囲まれたこの場所は参拝客も少なくとても静かにおまいりすることができました。 ご祭神は月夜見尊(つきよみのみこと)と月夜見尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)。 月夜見尊は古事記の神話に登場する天照大御神の弟神です。 境内にはお稲荷様や外宮の摂社・高河原神社などが静かにたたずんでいました。 静か...

  • 倭姫宮
    旅行/観光
    三重県伊勢市楠部町5
    天照大御神の御神教(みおしえ)をうけて約二千年前に、五十鈴川の川上、現在の場所に皇大神宮をご創建された倭姫命をおまつりしている倭姫宮は、創立が極めて新しく大正12年(1923)に創建された。宿衛屋の西側には参道を隔てて祓所・手水舎・祭器庫などがある。伊勢自動車道「伊勢IC」より車で3分。
  • 頭之宮四方神社
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    4.5
    14件の口コミ
    旅行/観光
    三重県度会郡大紀町大内山3314-2
    「あたまの宮さん」と親しく呼ばれる頭之宮四方神社は、建久2年(1191年)平安末期の創建と伝えられ、「頭の守護神」「知恵の大神」として各地より崇敬を集める。その名の通り、特に首より上部に関するお祈りをすると、神様の御神助が戴けると言い伝えられている。御神徳は、頭の病氣・ケガの快復、認知症予防、厄除、八方除、各種試験合格(進学・国家・資格試験)、学力向上、招財経営(商売繁昌)など、古来より多くの御神徳を求めて、全国各地より多くの参拝がある。

    受験の時には毎回親に連れられて参拝しました。 高校受験も無事受かり、今でもここの雰囲気が好きで参拝に行きます。

  • 松下社
    旅行/観光
    三重県伊勢市二見町松下1346
    三重県伊勢市二見町の松下地区にある神社で、こんもりとした静かな森の中に鎮座している。創建の詳細は不明であり、1000年もの昔から素盞鳴尊(須佐之男命)が祀られているという。祭神は菅原道真と不詳一座を合わせて3柱である。素盞鳴尊が旅の途中でこの地の蘇民将来の家に宿泊し、お礼に茅の輪を用いて悪疫を退けたという伝説が残り、伊勢地方に伝わる「蘇民将来」の門符の由来となった。境内には茅葺きの社殿のほか、県の天然記念物に指定された樹齢約2000年の楠の大木などがある。

三重の主要エリア

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海と山に囲まれて自然に恵まれている三重県は、伊勢神宮や熊野古道、ナガシマスパーランドなど観光が産業として成り立っている県です。名古屋や大阪を経由すれば、新幹線、電車、バス、フェリーなどを使って簡単にアクセスができます。 伊勢神宮で有名な三重件ですが、ほかにも鈴鹿サーキットやナガシマスパーランドなどアミューズメント施設があり、伊賀・名張は忍者体験や名水スポットで訪日外国人からも人気のある場所です。伊勢・志摩・鳥羽エリアには伊勢神宮や鳥羽水族館など観光スポットが多く、足を伸ばせば熊野古道や鬼ヶ城など自然景観が美しい熊野・東紀州エリアにも日帰りで行き来できます。 伊勢エビや的矢かき、あのりふぐ、伊賀牛など贅沢グルメから伊勢うどんやとんてき、めはり寿司などの親しみやすい味まで楽しめるのも三重県ならではです。

三重の写真集

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