秋葉原・神田・御茶ノ水・水道橋・飯田橋の旅行/観光スポット一覧

  • 東京大神宮
    rating-image
    4.0
    449件の口コミ
    旅行/観光
    東京都千代田区富士見2-4-1
    伊勢神宮の遥拝殿として明治13年(1880)に創建され、「東京のお伊勢さま」として親しまれる神社。当初は日比谷にあり、関東大震災後に東京都千代田区へ移転した。主祭神は、天照皇大神と豊受大神。神前結婚式を創始した神社でもあり、結婚式場としても人気。良縁を願う参拝客が多く訪れる。毎年4月に行われる例祭のほか、毎月多くの祭典行事を執り行っている。

    飯田橋駅から徒歩5分くらいの場所にあります。東京のお伊勢さんの通称で地元の人々に親しまれています。恋愛運にも御利益があるようで、女性の参拝者が多いです。境内の桜の花も開花して参拝者が多かったです。

  • 小石川後楽園
    rating-image
    4.5
    660件の口コミ
    旅行/観光
    東京都文京区後楽1-6-6
    江戸時代初期に水戸徳川家の屋敷内に築かれた日本庭園。国の特別史跡及び特別名勝に指定されている。敷地は7万平方メートルを超え、琵琶湖を表現した池「大泉水」を中心に、梅や桜など季節の花木が植えられている。中国の名所の名前をもつ景観が点在し、中国趣味豊かであるのも特徴。園の北側では、稲田を含むのどかな田園風景を鑑賞できる。日程により庭園ガイド(無料)あり。

    この時期だと、六義園とは違って紅葉のシーズンは過ぎていました。 ただ、庭園はとても気持ちよく、人も少なめでとても気持ちよいです。 梅の季節にまたきたいです。

  • 湯島天満宮(湯島天神)
    rating-image
    3.5
    3件の口コミ
    旅行/観光
    東京都文京区湯島3-30-1
    文京区湯島にある神社で、江戸・東京の天満宮の代表格である。458年に雄略天皇の勅命により、天之手力雄命を祭神として建てられたと言われる。その後、南北朝時代に菅原道真公を合祀。学業の神様として受験生の参拝が多い。境内は趣深く、歌川広重ら浮世絵師により画題とされた。2月上旬からの梅まつりでは境内の梅が見事に咲き誇り、見物客で賑わいをみせる。

    湯島天満宮の中にある宝物殿。入館料がかかるためか入館している人は少なかったですが、建物自体も立派で、素晴らしい展示物が多く、是非訪れたい場所です。

  • 神田神社(神田明神)
    rating-image
    4.0
    815件の口コミ
    旅行/観光
    東京都千代田区外神田2-16-2
    東京都千代田区外神田にある1300年近い歴史をもつ神社。かつては「江戸総鎮守」として篤く崇敬されていた東京108町会の総氏神である。昭和9年(1934)に竣功した総朱漆塗の荘厳な社殿や、若者たちが力試しに用いたという大石など、見どころ豊富。祭神は、大己貴命(だいこく様)・少彦名命(えびす様)・平将門命。5月中旬の神田祭は、江戸三大祭のひとつに数えられる。近年はアニメ作品とのコラボでも有名。

    [神田神社]に 何度か参拝したことありましたが 2021年2月20日放映 某テレヒ局による[○○の巨人たち]にて [神田神社]が取り上げられ、《関東大震災》の経験から 一般的な《木造》ではなく [本殿][幣殿][拝殿]含8つの建築物[国登録有形文化財に指定 添付 写真参照]が《鉄骨鉄筋コンクリート造》であることを知り 訪問しました。日本国内に《鉄骨鉄筋コンクリート造》の神社は 数多くありますが...

  • 毘沙門天 善国寺
    rating-image
    4.0
    230件の口コミ
    旅行/観光
    東京都新宿区神楽坂5-36
    文禄4年(1595)に徳川家康が鎮護国家の意を込めて創建した日蓮宗の寺院。寛政5年(1793)に現在の神楽坂へ移転した。本尊の毘沙門天像は新宿区の有形文化財に指定されており、古くから「神楽坂の毘沙門さま」と呼ばれ信仰されている。毘沙門天像の御開帳は毎年1月・5月・9月の寅の日のみ。正月に7つの寺社を回って幸福を祈る「新宿山ノ手七福神めぐり」の中の寺のひとつ。

    神楽坂を上っていくと、左手に朱色が鮮やかな建物が見えてきました。それが、こちらの善國寺でした。 毘沙門天が祀られているお寺で、「神楽坂の毘沙門様」として古くから地元の人たちに親しまれているお寺です。

  • 東京復活大聖堂 (ニコライ堂)
    rating-image
    4.0
    235件の口コミ
    旅行/観光
    東京都千代田区神田駿河台4-1-3
    新御茶ノ水駅近くにある教会。「ニコライ堂」の呼称は日本で正教伝道を行った聖ニコライに由来する。聖堂は明治24年(1891)に竣工、関東大震災で被災した後に復興され、昭和37年(1962)には国の重要文化財の指定を受けている。礼拝以外に見学も受け付けている(中学生以上は拝観献金が必要)。

    通称であるニコライ堂の名前とドームを持つビザンチン様式の建築からよく誤解されているが「ロシア正教会」ではなく、あくまでも正教会の大聖堂。あえて正確に言えば「日本正教会」の首座聖堂です。 現在はビルの谷間にひっそりと(しかし並々ならぬ威厳をもって)建っていますが、竣工当時は駿河台の高台に威容を誇っており、昭和4年のヒットジャズ歌謡である「神田小唄」にも歌われるなど、当時においては神田のランドマーク...

  • 東京カテドラル聖マリア大聖堂
    rating-image
    4.5
    142件の口コミ
    旅行/観光
    東京都文京区関口3-16-15

    ヨーロッパの教会とは全く外観が違っているので何の建物かと考えさせられる。上空からの写真を見ると十字架になっている。入口は狭く内部は薄暗く広々とした祭壇が舞台のようで一段高くなっていて劇場のような感じを受けた。少し変わった建物だが建築家の丹下健三さんの設計だと聞き納得出来た。

  • 湯島聖堂
    rating-image
    3.5
    235件の口コミ
    旅行/観光
    東京都文京区湯島1-4-25
    大正11年(1922)に国の史跡に指定された史跡。元禄3年(1960)に五代将軍・徳川綱吉が儒学の振興を図るため創建した。現在は伝統行事である「正月特別参観と元旦素読初め」や「孔子祭」「鍼灸祭」などが行われているほか、文化講座も開催されている。

    1690年に江戸幕府5代将軍徳川綱吉によって建てられた孔子廟で、100年後に、昌平坂学問所となり、1922年国の史跡に指定されました。 御茶ノ水駅から徒歩2分程度の場所にあり、門を潜ると静寂な世界。 孔子銅像が聳え、なんとも不思議な気持ちになります。ニコライ堂、神田明神などと合わせて散歩するといいかも。

  • 宇宙ミュージアムTeNQ(テンキュー)
    rating-image
    3.5
    74件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区後楽1-3-61 東京ドームシティ内 黄色いビル6F
    東京ドームシティ内にある、様々な視点で宇宙を楽しめるエンタテインメントミュージアム。館内には宇宙について紹介する様々な展示や、東京大学総合研究博物館とコラボレーションした研究室分室など、見どころが多い。人気の「シアター宙(ソラ)」は、直径11mの穴が床に開いており、その中に設置されたシアターの映像を覗き込んで鑑賞する施設。足元にまで流れ込む映像を眺めていると、空中に浮かんでいるような感覚を体感できる。

    公的な博物館ではないので、割りと料金が高いのが気になるが、展示は楽しめるものが多い。料金の高さがきになる。

  • 草間彌生美術館
    rating-image
    3.5
    96件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都新宿区弁天町107

    今日の目的のビルが見えてきました。 周りの建物とは異質な感じもしますね。近づいてみると1階には、特徴的な”水玉模様”のガラスが目立ちます。ネットで月初めに日と時間を予約を入れないとチケットは取れません。この美術館、狭いフロアーですので、各階ごとにテーマを持った部屋ごとに展示がしてあるようです。 まずは、草間彌生さんの紹介とご挨拶かな? 1929年生まれですので91歳ですね。 お元気そうです...

  • 明治大学博物館
    rating-image
    4.0
    64件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学アカデミーコモン地階
    御茶ノ水駅から徒歩5分、創立100年を越える歴史を持つ明治大学に隣接した博物館。建学精神に基づいて、学術研究成果の公開、利用者の学習に供することを目的に建設された。私立大学の博物館としては最も長い歴史を持つ博物館で、商学部の商品博物館、法学部の刑事博物館、文学部の考古学博物館と3つの部門に分かれて展示を行っている。年間来館者数が10万人を超えるこの博物館では、約3000点の常設展示をはじめ、様々なジャンルの企画展なども不定期に開催している。

    明治大学の駿河台キャンパスにやってきました。目的は、アカデミーコモンという建物の地下2階にある博物館です。 ここの博物館には染織品、陶磁器などの伝統工芸を展示してる“商品部門”、拷問や処刑の資料の展示してる“刑事部門”、旧石器時代から古墳時代までの展示をしてる“考古部門”の3部構成になっていて、誰でも見学できて無料です。 この3つの中で、特に興味深かったのは、“刑事部門”です。拷問器具が並べられた...

  • 野球殿堂博物館
    rating-image
    4.0
    115件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区後楽1-3-61
    水道橋駅または後楽園駅より徒歩5分の「東京ドーム」内にある野球専門の博物館。プロはもちろんアマチュアまで含めた野球の歴史と現在をわかりやすく紹介している。プロ野球団の用具や歴史資料、話題性の高い資料を数多く収蔵・展示しており、誰でも気軽に野球の今と昔を知ることが可能だ。野球界の発展に貢献した人々の功績を讃える「野球殿堂」や、5万点の野球関連図書を所蔵する図書室なども併設している。

    [高評価したい点] ・野球の歴史。例えば日本に初めて野球が始まったときから広まり、そしてリーグ制となっていく様子を学ぶことができる。 ・殿堂者となったものの肖像が掲げられている。それも、第一号の正力松太郎氏から全てである。 ・東京ドーム内にあるので巨人のことだけかと思っていたが、他のプロ野球チームや実業団(社会人)チーム、高校野球といった野球全般を万遍なく取り上げている。 ・大人1人600円。これ...

  • お茶の水 おりがみ会館
    rating-image
    4.0
    68件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区湯島1-7-14
    安政5年(1858)創業の染紙・千代紙製造の老舗「小林染紙店」を母体として設立された会館。文京区湯島にある。紙文化の振興を目的とし、伝統工芸であるおりがみを通して日本の文化や日本の美を伝えている。紙文化の歴史や各国のおりがみ作家の作品を展示するほか、館内の工房で染めた和紙などが購入できる。和紙を使って小物やアクセサリーを作る和紙手芸教室も開催。

    折り紙は子供の頃にやったことがある程度だったが、実は世界中に愛好者がいて、創作折り紙の有名な作家もいることを最近知った。神田明神に行った帰り、近くなので寄ってみた。1階にギャラリー、3階にショップがある。思った以上にバラエティがあって、確かにこれを自分で考えながらやったら面白いだろうなと思った。自分もやってみようと思い、入門書と紙を購入した。

  • 永青文庫
    rating-image
    4.0
    79件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区目白台1-1-1
    文京区目白台、肥後細川庭園近くにある美術館。細川家の屋敷跡にある旧細川侯爵家の家政所の建物を利用し、細川家の16代目・護立公と17代目・護貞氏から寄付を受けた細川家伝来の美術品や歴史資料などを所蔵している。毎年、春季、夏季、秋季、冬季に分けて様々なテーマで公開展示を行っている。

    数年前に熊本県立美術館で細川コレクションの一部を見学し、その際永青文庫のことを知り是非行ってみたいと思っていたのが、やっと実現した。文庫の建物は思っていたほど大きくないが3階建てだった。従って膨大なコレクションのほんの一部しか展示されていない。だが、当日は国宝の日本刀と重要文化財六点他が展示されていた、特に有名な菱田春草の「黒き猫」と出会えたの良かった。

  • 印刷博物館
    rating-image
    4.0
    48件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区水道1-3-3 トッパン小石川ビル
    文京区水道にある博物館。印刷の歴史や印刷と文化との関わりを、昔の貴重な印刷物や最新の印刷物、活版印刷の技術体験コーナーなどを通じて学ぶことが出来る。また、施設1階には音楽ホール、2階にはレストランとカフェも併設している。

    2020年10月にリニューアルされたばかりです。じっくり回っていたら3時間経っていたくらい見応えのある博物館です。文字の起源から世界・日本の印刷史、活版印刷体験もできて一日中印刷の世界に浸れます。ミュージアムショップはオリジナルグッズをはじめ過去の企画展のパンフレットも購入できます。ライブラリーには7万冊の蔵書があり貴重なものも多くあります。

  • 伝通院
    rating-image
    3.5
    37件の口コミ
    旅行/観光
    東京都文京区小石川3-14-6
    文京区小石川にある寺院。応永22年(1415)に浄土宗の第七祖・了誉上人によって開山された。徳川家康の母・於大の方(おだいのかた)の菩提寺であり、二代将軍徳川秀忠の娘・千姫をはじめ徳川家ゆかりの人物の墓が多くあるなど、徳川家との結び付きが強い。

    伝通院(傳通院)」をご存じでしょうか?春日通り伝通院交差点の近くにある寺院です。 立派な山門をくぐり本堂で参拝を済ませて墓所へ行きました。徳川家光の母(於大の方)の墓所、徳川家光の正室(鷹司孝子)墓所など徳川家にゆかりのあるお墓がありました。静かな境内には長い年月の巨木桜が蕾を膨らましていました。今年は新型コロナウイルスで外出控えていますので来春には、ぜひ再度伺いたいと思います。

  • 東京都水道歴史館
    rating-image
    4.0
    45件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区本郷2-7-1
    江戸時代から現代までの水道の歴史や技術を、資料や模型、映像資料などでわかりやすく紹介している水道の歴史館。また、江戸時代の水道の記録「上水記」をはじめとした貴重な水道に関する資料を保存、公開している。1階では近現代水道、2階では玉川兄弟の努力と苦心をアニメと人形劇で、また江戸上水のしくみを紹介している。屋外には、昭和60年代に発掘された神田上水石樋の一部を移築・復原したものが見られる。

    御茶ノ水駅から歩いて7-8分の所にある水道歴史館。無料で見学ができて,水道の歴史をしっかり知ることができます。是非訪れたい場所です。

  • アキバカート
    rating-image
    4.5
    26件の口コミ
    旅行/観光
    東京都千代田区外神田2-4-6 ビルディング・ササゲB1F

    運転が好きなら公道カートは最高です。 私の場合は個人でレンタルして単独走行しています。 同じスピードでも風を受けて走るので迫力とスピード感が堪りません。 目線はかなり低いので他車のヘッドライトで眩しいのと排気ガスを吸ってしまうのでサングラスとマスクがあった方が良いです。

  • 関口芭蕉庵
    rating-image
    3.5
    28件の口コミ
    旅行/観光
    東京都文京区関口2-11-3
    「ホテル椿山荘東京」のほど近くにある俳人・松尾芭蕉の所縁の地。肥後細川庭園や永青文庫など多くの文化スポットに囲まれたエリアに、湧水池を中心とした池泉回遊式庭園有する「関口芭蕉庵」は広がっている。芭蕉が当時行われていた神田上水の改修工事に携わり、延宝5年(1677)から約3年間住んでいたとされるのが「龍隠庵」と呼ばれる庵だ。その後焼失し第二次大戦後に現在の庵が再建されたが、当時から残る銀杏の大木や白梅などが芭蕉が生きた時代の面影を残している。

    早稲田大学から近く、神田川沿い、環境立地的には良い場所だと思うのですが、残念ながら整備されているとは言い難く、もったいないとしかいい様がありません。池は一度水を抜いては!?と言いたくなるような状況で、クラウドファンディングでもして手入れをしたら良いのでは?と考えてしまいます。都内において本来は貴重な場所だと思います。

  • 日本サッカーミュージアム
    遊ぶ/趣味
    東京都文京区本郷3-10-15 (サッカー通り)JFAハウス内
    日本サッカーの歴史と伝統を学び、後世の発展につなげて行く場として作られた博物館。日本サッカー殿堂の展示スペースやJリーグの歴代年間最優秀選手賞の足型や手形の展示、Jリーグ杯のレプリカなどがあり、実際に触れたり撮影することもできる。

東京都の主要エリア

around-area-map

観光スポットの多い東京。大阪や名古屋、北陸、東北地方からなら新幹線の利用が便利です。遠方からなら、羽田空港を利用した空路によるアクセスが一般的。 東京観光は細かいスポットが多くありますが、主に「都市部・多摩地域・島」の3つに分けて考えるとよいでしょうか。都市部は、若者の町「渋谷・原宿」や電気街「秋葉原」、ショッピングを楽しめる「銀座」など、さまざまなスポットがあります。 青梅・奥多摩地方に行くと、清流が流れる「秋川渓谷」や「高尾山」などでアクティビティが楽しめます。また、フェリーに乗って東京都の所有する「伊豆七島・小笠原諸島」の島々に向かえば、雄大な海と島の自然も堪能することも。 観光スポットの数同様、東京ではさまざまなグルメも堪能できます。原宿や表参道で流行のトレンドグルメから、伝統の月島もんじゃ焼きや築地の海鮮丼など、エリア特有のグルメを楽しむのがおすすめです。

東京都の写真集

目的から探す