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南会津の旅行/観光案内スポット一覧

  • 尾瀬沼ビジターセンター
    旅行/観光
    福島県南会津郡檜枝岐村尾瀬沼畔
    福島県南会津郡檜枝岐村の「尾瀬国立公園」にある情報施設。建物内には、職員が常駐しており、「尾瀬の自然」に関する情報掲示を見ることができる。ミズバショウなどの植物観察や尾瀬沼散策前に、多くの観光客が訪れている。5月中旬から10月下旬頃まで開館している。
  • 尾瀬の郷交流センター
    旅行/観光
    福島県南会津郡檜枝岐村見通1155-1
    檜枝岐に入って、真っ先に目につく建物。体育館や研修室のほか、お食事処「水芭蕉」があり、ざるそば830円、はっとう3枚510円などが味わえる。売店も併設しているのでみやげ品も買える。
  • 山の駅 沼山峠
    旅行/観光
    福島県南会津郡檜枝岐村燧ケ岳1
    沼山峠の入山口に立つ村営の休憩所。これから尾瀬に向かう人やバス待ちの人で賑い、施設前のウッドテラスで休憩する人が多い。尾瀬のおみやげ品や飲み物、アイス、パンなどが取り揃えてあり、長靴500円のレンタルも行っている。
  • 檜枝岐村歴史民俗資料館
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    3.0
    3件の口コミ
    旅行/観光
    福島県南会津郡檜枝岐村字下ノ原887-1
    檜枝岐の生活や歴史のほか尾瀬の自然を紹介する資料館。1階には狩猟用具や木製品など古民具、檜枝岐歌舞伎の舞台衣装などを展示している。2階では動物のはく製や特産の檜のしゃくしを作る簡素な仮小屋を再現。ほかにも漁具や生活用具が展示されており、秘境の暮らしぶりがよくわかる。所要15分。

    福島県の秘境、檜枝岐村へドライブで行きました。新潟県から入るルートを選択。奥只見シルバーラインで奥只見湖。そこから檜枝岐村に沼田街道352号線で行きました。道中は細い道が続きますので運転に自信が無い方は福島県から入った方が良いです。檜枝岐村は街道沿いに広がります。村役場の横に檜枝岐村歴史民俗資料館があります。国道からちょっと横に入ります。開館前でしたので入場なし。檜枝岐村は温泉もあり。自然いっぱい...

  • 会津高原憩の家
    旅行/観光
    福島県南会津郡南会津町滝原字夏井1086-6
    会津高原尾瀬口駅に隣接し、道の駅にも近いためドライブ客にも便利。南会津の観光情報をチェックできるほか、食堂、地元の特産物・おみやげ販売所もある。なかでも、テレビで紹介され話題となっているのが「三種合体麺」。その名の通り大きな丼にラーメン・そば・うどんの3種の麺が半玉ずつ入り、コーン、かき揚げ、チャーシューなどの具がたっぷりのったボリューム満点の一杯だ。
  • 只見町観光まちづくり協会 めっけーる
    旅行/観光
    福島県南会津郡只見町大字只見字上ノ原1828
  • 下郷町観光案内所
    旅行/観光
    福島県南会津郡下郷町大字湯野上字大島乙74
  • 舘岩広域観光案内所
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    3.0
    2件の口コミ
    旅行/観光
    福島県南会津郡南会津町松戸原156

    舘岩広域観光案内所・舘岩物産館、レストラン、お土産店、観光案内、展示館もある立派なものなのに、館内には誰もいなくてひっそりとしていました、ちょっと勿体無い誰も利用していなくて、tぽう私たちもたまたま立ち寄っただけなのですが。。

福島の主要エリア

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キャッチコピーの「うつくしま、ふくしま。」で知られる福島県は、会津若松、磐梯山、猪苗代湖などの自然豊かな土地です。東京からは近く、東北新幹線で郡山駅まで1時間20分でアクセスできます。県内には福島空港があり、大阪からは直行便も出ています。 福島県は、越後山脈と奥羽山脈が南北方向に伸びており県を3地域に分断しています。3地域は、日本海側で雪の多い「会津」(会津・喜多方・磐梯・猪苗代)、郡山や福島・二本松、白河、南会津を抱える、交通の便が発達した「中通り」、太平洋に面し海産物が豊富な「浜通り」(いわき・小名浜・相馬)とそれぞれ呼ばれ、気候、地形、交通、歴史に違いがあります。 県内で有名な観光地は、重要伝統的建造物群保存地区に指定された会津の「大内宿」や、国宝に指定されている浜通りの「白水阿弥陀堂」などがあります。 また、中通りには鍾乳石のある洞窟「あぶくま洞」や、頂上からの絶景が素晴らしい「安達太良山」などもあり自然も見どころがたくさんです。 郷土料理には、あんこうを使ったあんこう鍋やあんこうどぶ汁、長ネギを箸の代わりにしてネギをかじりながらが食べる高遠そばが有名です。

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