福島の植物園スポット一覧

  • 白河フラワーワールド
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    4.5
    4件の口コミ
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    福島県白河市南湖59
    福島県白河市の「南湖公園」に隣接している有料の植物園。毎年4月から6月にかけて開園しており、「チューリップ」や「ジャーマンアイリス」など、様々な種類の花を見ることができる。地元の人々だけでなく、花を鑑賞するために遠方からも多くの人々が訪れている。

    アイリス、ネモフィラなど揃っていて本数はなかなか。エリアとしてはそれほど大きくない。お土産にお花を一株くれる。

  • 猪苗代ハーブ園
    遊ぶ/趣味
    福島県耶麻郡猪苗代町 川桁リステルパーク(ホテルリステル猪苗代内)
    耶麻郡猪苗代町川桁、「ホテル リステル猪苗代」隣接の「リステルパーク」内にあるハーブ園。10万平方メートルに及ぶ敷地内で約500種類のハーブを栽培。4月下旬から11月下旬にかけて開園し、季節ごとに様々なハーブや花々を観賞できるほか、菜の花やラベンダーなどの花摘み体験ができる。ショップやカフェも併設し、「菜の花まつり」などのイベントも開催。園内に点在する十二支の巨木彫刻も見どころ。
  • いわき市フラワーセンター
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    福島県いわき市平四ツ波字石森116
    JR東日本「いわき駅」から車で20分の所にある植物園。約26万平米の広大な敷地内に植えられた、多種多様な草花が楽しめる。特にいわき市でも最大級の展示温室では、サボテンやハイビスカス等の普段目にすることができない熱帯植物などが鑑賞できるのが特徴。他にもツバキ、梅、あじさい、福島県の「郷土の花」として知られるシャクナゲがそれぞれのエリアで季節ごとに花を咲かせている。また園内には、「こどもの広場」や季節ごとに展示会や講習会が開催されている「フラワーライフ館」もある。
  • 大桑原つつじ園
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    福島県須賀川市大桑原
    福島県須賀川市にある観光植物園。約一万坪の園内には、大小約1万株のつつじが咲き誇る。2つの丘に広がるつつじの風景は人気を集めている。また、つつじのほかにも、しゃくなげ・ふじ・あやめ・しゃくやくといった花も楽しむことができる。つつじの開花時期は有料入園となるが、基本は入園料無料となっている。
  • 白露庭
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    福島県会津若松市追手町6-6
    会津藩家老だった内藤介右衛門の屋敷跡。現在その場所には裁判所が建ち、内藤邸の名庭だった白露庭だけが当時の面影をとどめている。庭園の年代、作者などは明らかではないが、江戸時代遠州流の流れをくんだ由緒ある名園で、戊辰戦争の降伏式は庭園の前で行われた。
  • 裏磐梯野草園
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    福島県耶麻郡北塩原村桧原簗部沢山1091-86
  • ハートランドはらまちあやめ園
    遊ぶ/趣味
    福島県南相馬市原町区高倉
  • 双葉ばら園
    グルメ/お酒
    福島県双葉郡双葉町大字山田字手子塚170

福島の主要エリア

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キャッチコピーの「うつくしま、ふくしま。」で知られる福島県は、会津若松、磐梯山、猪苗代湖などの自然豊かな土地です。東京からは近く、東北新幹線で郡山駅まで1時間20分でアクセスできます。県内には福島空港があり、大阪からは直行便も出ています。 福島県は、越後山脈と奥羽山脈が南北方向に伸びており県を3地域に分断しています。3地域は、日本海側で雪の多い「会津」(会津・喜多方・磐梯・猪苗代)、郡山や福島・二本松、白河、南会津を抱える、交通の便が発達した「中通り」、太平洋に面し海産物が豊富な「浜通り」(いわき・小名浜・相馬)とそれぞれ呼ばれ、気候、地形、交通、歴史に違いがあります。 県内で有名な観光地は、重要伝統的建造物群保存地区に指定された会津の「大内宿」や、国宝に指定されている浜通りの「白水阿弥陀堂」などがあります。 また、中通りには鍾乳石のある洞窟「あぶくま洞」や、頂上からの絶景が素晴らしい「安達太良山」などもあり自然も見どころがたくさんです。 郷土料理には、あんこうを使ったあんこう鍋やあんこうどぶ汁、長ネギを箸の代わりにしてネギをかじりながらが食べる高遠そばが有名です。

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