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宮城の和菓子スポット一覧

  • 紅蓮屋 心月庵
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    宮城県宮城郡松島町松島字町内82
    宮城郡松島町松島町内にある和菓子屋。松島の女僧・紅蓮尼が供え物の米を使って煎餅を焼き、人々に施したのを起源する銘菓「松島こうれん」を、約700年、23代に渡って一子相伝で受け継いできた製法により無添加で製造している。上白糖入り、和三盆入りのほか、糖分が体に溜まりにくい還元麦芽糖入りも販売。
  • 石橋屋
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    宮城県仙台市若林区舟丁63
    仙台市若林区舟丁にある明治18年(1885)創業の老舗和菓子屋。伊達藩で作られていた菓子を起源とする「仙台駄菓子」を製造販売している。赤餡と米飴、黒砂糖、餅粉を練った「兎玉」や、水飴と小麦粉の生地を縄状に編んで作るかりんとう「番茶菓子」など、様々な菓子を揃える。駄菓子の資料館も併設。
  • つつみ屋 作並店
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    3.5
    4件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区作並相の沢32-7
    仙台市青葉区作並相ノ沢の国道48号線沿いにある和菓子屋。自社製造のあんこなどを使い、昔ながらの製法にこだわって手作りする串団子やわらび餅、豆大福(土日限定)などの和菓子を販売している。クルミ入りのこしあんを包んだ揚げ饅頭「つつみ揚げ」も人気。

    作並にある小さなお店のつつみ屋。注文してからお団子にごまやあんこ、ずんだ、くるみなどをたっぷりつけてくれます。つつみ揚げも中にあんこが入って美味しいですよ。

  • 梅月堂菓子本舗
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    宮城県多賀城市伝上山2-13-12
    多賀城市伝上山2丁目にある和菓子屋。「多賀城碑」や「多賀城瓦」、「多賀城太鼓」など、多賀城の歴史をモチーフとした銘菓を販売している。火曜と金曜に数量限定で販売されるカスタードケーキも人気。
  • 壽の三色最中本舗 名取店
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    宮城県名取市増田字柳田254-3
    広げた3つの扇にそれぞれ異なる餡を包んだ仙台伝統銘菓「三食最中」の本社工場直売店。国道4号線に面する広々とした店内で看板商品「三食最中」を中心とした様々な和菓子を販売している。「一つ食べてもおいしさ三つ」というキャッチフレーズで知られる三食最中は元々別々の商品として販売していたもの。お客様による「どれも気になるが一度に三個は大変だから、一個の最中に三種類の餡を詰めてみてはどうか」という言葉から誕生したと言われている。北海道十勝産の小豆、同じく十勝産の大手亡を使った白餡、胡麻もしくは抹茶の餡からなる絶妙なハーモニーは贈答品にも最適だ。
  • 菓匠三全 広瀬通り大町本店
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    4.0
    15件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区大町2-14-18
    仙台銘菓「萩の月」で知られる「菓匠 三全」は、昭和22年(1947)創業の菓子店だ。萩の月をはじめ、仙台銘菓の伊達絵巻・伊達小巻・青ざし・ロイヤルテラッセ等、約140種類に及ぶ和洋菓子を販売している。二十四節気にちなんだ生菓子も美しく美味だ。地下鉄東西線「大町西公園駅」から徒歩6分。

    仙台西公園に行く手前にあるお店、豪華な佇まいでした。 仙台銘菓萩の月のほか、ずんだ餅など色々なお菓子がありました。

  • くじらもなか本舗
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    宮城県仙台市青葉区木町通1-2-18 メゾンフローラ1F
    もなかを中心とした和菓子店。伊達政宗公の兜をイメージした、三日月を頭にちょこんとのせた鯨のイラストが目印。看板商品は、大海を守ってきた縁起物として鯨をかたどった「くじらもなか」。保存料着色料を一切使用していない餡のフレーバーは「小倉」「青のり」「抹茶」「胡麻」「味噌」「ワイン」「珈琲」の7種類。特に、仙台味噌を使った味噌味が地元客から人気。
  • 玉澤総本店 エスパル店
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    4.0
    7件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 エスパル仙台本館B1F
    昭和22年(1947)創業の仙台和菓子店。素材にこだわり、仙台ならではの和菓子を目指している。エスパル店では、テイクアウトショップの隣に和スイーツカフェを併設。カフェならではの生菓子を使ったスイーツがメニューに並んでいる。特に仙台名物であるずんだを使った菓子が充実。スタンダードなずんだ餅に加え、ずんだみつ豆、ずんだしるこなどがある。なかでも、ずんだとバニラアイスを贅沢にあわせたずんだクリーム白玉が人気となっている。

    買物ついでに自宅用に買ったり、実家に帰るときにお土産にしたりします。あんこが無理のない自然な甘さで、ここのあんこが一番好きです。 黒糖饅頭のミニサイズは見た目もかわいいです。

  • 菓匠三全 青葉城・本丸店
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    4.0
    5件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区川内1-1 天守台
    仙台を代表する和菓子「萩の月」を作り出した和菓子メーカー「三全」の支店。仙台城址青葉城の中に店舗を構えている。店内では看板メニューの萩の月はもちろんのこと、伊達絵巻やくるみゆべしが販売されている。できたてのずんだシェイクやずんだ餅、ずんだだんごが販売されており、そのまま食べ歩きすることもできる。ずんだ餅は持ち歩き用に保冷バッグを販売、全国発送にも対応している。

    青葉城公園にあります。お土産品など全般に扱っていますが、ずんだカフェがありズンだシェークを飲みました。くどくない甘さでおいしかったです。

  • 玉澤総本店 クリスロード店
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    4.0
    13件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区中央2-3-19
    昭和22年(1947)創業の仙台和菓子店。素材にこだわり、仙台ならではの和菓子を目指している。クリスロード店では、名物の黒糖まんじゅうに加え、いちご大福など様々な和菓子を扱っている。どら焼き生地にふわふわのホイップバターとあんこを挟んだ「バターどら焼」も新たに仲間入り。一階はテイクアウトショップ、二階は喫茶コーナーになっている。喫茶コーナーではあんみつやぜんざいに加え、サンドイッチなどの軽食を提供している。

    七夕祭りを歩いていて「ずんだスムージー」の表示があったので入りました。 店内に二席ほど座るところがあってそこでいただきました。 ずんだシェイクは濃厚で冷たく美味しかったです。 店内のずんだの和菓子が美味しそうでお土産に購入しました。

  • 榮太楼 本店
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    4.5
    13件の口コミ
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    宮城県塩竈市本町4-5
    塩竈にある、創業100年を越える老舗和菓子店。素材の産地と品質にこだわり作り上げる和菓子を数多く用意。昭和62年(1987年)から販売している「なまどら焼き」は、北海道産の上質なあずきを生クリームに混ぜた餡が特徴的。小豆やチョコなど4種類の味のほか、サワークリームや栗、カフェオレ味の季節限定も。また、青じその風味が漂う塩竈銘菓の「志ほかま」や、小豆餡を加えてアレンジした「塩竈桜」、塩竈の銘酒を取り入れた「酒ケーキ」など塩竈ならではの菓子も取り扱っている。

    塩竈神社の門前商店街にある和菓子のお店。すぐ近くに浦霞の酒ギャラリーがあります。駐車場がないので、車でこられた方は店の前に駐車されています。生どらやきで有名なお店。お店は新しいですが、創業は明治42年の老舗です。

  • 支倉焼本舗ふじや千舟 エスパル店
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    4.0
    9件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 S-PAL仙台本館B1F
    JR仙台駅内の駅ビル「S-PAL仙台」の本館地下1階にある、昭和24年(1949)創業の和菓子屋。店名にも入っている支倉焼は、支倉常長の偉業をたたえ名付けられたお菓子。フレッシュバターを使ったサックリの皮にくるみの風味漂う白あんを包み、支倉焼の文字を浮かび上がらせている。これが好評を博し、昭和38年(1963)には他の商品の取り扱いをやめたほど。現在も仙台銘菓として名前が挙げられ、手作りで製造を続けている。また、表面の文字を祝や寿に変えた贈答品もあり。

    ふじや千舟 エスパル店は、仙台駅直結の「エスパル」の地下に入っています。仙台の有名和菓子店だそうです。いつも千台では萩の月を購入することが多いのですが、こちらの店の人気商品は支倉焼きです。お土産用に購入しました。

  • 元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋
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    4.0
    4件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区木町通2-2-57
    元禄8年(1695)の創業以来、変わらぬ場所に店を構える和菓子店。昔懐かしい駄菓子を中心に、伝統の味を提供している老舗。昭和32年(1957)、八代目考案の手毬のような見た目が可愛らしい「ささら飴」が、数々の賞を受賞。銘菓の仙台鉄銭は、かつて仙台藩で通用した撫角銭をモチーフとしており、通貨を模し縁起がいいことで土産として人気。セットの仙台駄菓子は、贈答用にも重宝されている。アニメ「Wake Up, Girls!」の「林田藍里」の実家として、名前を刻んだ麦菓子が販売されている。

    土産用にゆべし詰め合わせを購入しました。程よい甘さで、くるみもたくさん入っていて、とても美味しかったです。また仙台に行く機会があれば、ぜひ立ち寄りたいと思います。

  • お菓子処つぼや エスパル店
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    宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 S-PAL仙台本館B1F
    JR仙台駅直結、エスパル仙台の地下1階にある和菓子屋。若林区にある本店は創業90余年を誇る老舗。四季折々の風情が堪能できる和菓子を心をこめて作り上げている。仙台名物である「ずんだ餅」は6月から10月末までの限定販売。通年販売である「ずんだまんじゅう」「くるみゆべし」などは定番の人気商品で、お土産にも最適。カラフルで目にも楽しいねりきりやクールデザートなどもおすすめ。
  • 森の香本舗
    お買い物
    宮城県仙台市青葉区大手町5-5
    ゴマの風味が口いっぱいに広がる早舟302円など、趣向を凝らした和菓子を販売する。常時6-7種類がそろう主菓子は1個302円-で、立春や春分、夏至、大寒など二十四節気に合わせて商品を少しずつ入れ替えている。みやげとして人気の干菓子1個63円-もある。季節の移ろいを表現した和菓子は、どれも繊細な作りのものばかりで食べるのをためらってしまいそう。
  • JR3階 喜久水庵 けやきの森
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    宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 JR仙台駅構内3F(新幹線のりば中央改札内右側)
    仙台駅3階、新幹線のりば中央改札内にある和菓子屋。仙台の老舗「お茶の井ヶ田」の茶菓子や茶葉を販売している。人気の生クリーム大福「喜久福」や、もちもちとした生地でつぶ餡やずんだを包んだ「千日餅」を仙台土産に購入できる。
  • ずんだ茶寮 仙台駅 ずんだ小径店
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    4.5
    7件の口コミ
    お買い物
    宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 仙台駅3F
    仙台駅3階「ずんだ小径」にある、仙台名物「ずんだ」の専門店。枝豆をすりつぶした餡をからめた「ずんだ餅」をはじめ、「ずんだシェイク」や、カップ入りの「ずんだ餅ぷち」などのずんだスイーツを販売している。土産物の購入はもちろん、電車の中や店内のイートインスペースでずんだスイーツを味わうこともできる。

    地元札幌でも買えるんですけどね(笑) チェーン店ならではの無難なおいしさ。 甘めのずんだのなかに、柔らかな餅が埋まっています。ずんだは適当に粒が残っていて、食感がいいです。 1カップ300円ちょっとで買えます。おやつにオススメです。

  • 鼓月 三越仙台店
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    宮城県仙台市青葉区一番町4-8-15
  • 茶寮 喜久水庵
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    宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 JR仙台駅構内 3F
  • 和菓子まめいち
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    5.0
    3件の口コミ
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    宮城県仙台市青葉区本町2-19-9 クリスタルパレス本町ビル東側 2F

    錦町公園近くのビルの2階にある可愛い和菓子屋さん。小さなお店なので分かりにくいです。可愛いお菓子なのでお土産に喜ばれます。

宮城の主要エリア

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東北の雄・伊達正宗を生んだ宮城県は、自然に恵まれた景勝地や歴史的な観光地など魅力にあふれた地域です。 三大都市圏からアクセスがしやすく、東北新幹線や飛行機、東北自動車道路などが利用できます。東京からは東北新幹線で1時間31分、名古屋や大阪から飛行機では仙台空港まで1時間10分です。 宮城県といえば、日本三景の松島が有名です。松島は景観もとてもきれいですが、国宝に指定されている「瑞巌寺」など、歴史的にも価値のある場所となっています。 他にも、国宝に指定されている「大崎八幡宮」、雄大な景観が楽しめる「蔵王連峰」、海と奇岩が織りなす自然の景観を楽しめる「三陸復興国立公園」など、自然と歴史が楽しめる県です。 ご当地グルメは牛タンをはじめ、松島で取れたカキをふんだんに使ったカキ丼や、すいとんに似た「つゆはっと」など、おいしいものがたくさんあります。

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