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青森の観光鉄道(トロッコ等)スポット一覧

  • 津軽鉄道
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    4.5
    108件の口コミ
    旅行/観光
    青森県五所川原市大町39
    ストーブ列車として有名な、奥津軽の風物列車。昭和5年(1930)に五所川原から金木間開業し、同年11月に全線開業(20.7km)、そしてその冬12月よりストーブ列車の運転をはじめ今に至る。ストーブ列車の運行は12/1から翌年3/31まで。その他時期により風鈴列車・鈴虫列車も走っている。

    JR五能線と津軽中里を結ぶ超ローカル線。冬場はだるまストーブを備えた、旧国鉄の旧型客車が運行されるので、乗車してきました。 静かな雪の津軽平野の景色を楽しみたかったのですが、地元観光協会の方と思われるおばちゃんアテンダントが乗車。大声でストーブで焼くスルメを販売しており、情緒感ゼロ。全くの期待はずれでした。連結されている一般の気動車に乗車すればよかった。

  • TOHOKU EMOTION(トウホクエモーション)
    旅行/観光
    青森県八戸市八戸駅-岩手県久慈市久慈駅
    JR八戸駅と久慈駅間を1日1往復している、東北レストラン鉄道。車窓を流れる三陸の海を眺めながら、東北の食材をふんだんに使ったメニューが楽しめる。車両デザインはレストランをイメージし、東北の伝統工芸モチーフのインテリアを施した全席レストラン空間。往路は「ランチコース」、復路は「デザートブッフェコース」が味わえる。半年ごとにシェフが交代し、メニュー内容も4回替わり飽きのこないような工夫も。
  • ストーブ列車
    旅行/観光
    青森県五所川原市大町39
    津軽五所川原駅から津軽中里駅までを運行する津軽鉄道の列車。客車内に石炭のだるまストーブが暖房として設置されており、暖を取りながら車窓から冬景色を楽しむことが出来る。12月から3月いっぱいまで、日中に3往復運行している(12月のみ平日は2往復)。昭和5年(1930)の鉄道開業時から運行されており、現在の客車は4代目。
  • リゾートあすなろ
    旅行/観光
    青森県青森市新青森駅-大湊駅・三厩駅
  • リゾートうみねこ
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    3.5
    3件の口コミ
    旅行/観光
    青森県八戸市八戸駅-久慈駅

    土日休日に八戸と久慈の間を走っている特別列車です。3両列車のうち1両目と3両目海側の1人席は席の向きを変えられ眺めがよいです。2両目はボックスタイプ。 指定席は1両だけで、ほか2両は自由席ですが、1人で4人分のボックスを占領している人も多く途中からでは座れません。せっかくの眺めの良い列車ですが、途中からの人は悲しい思いをすることになってしまうので、予約した方がいいでしょう。

青森の主要エリア

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本州の北端にあり、三方を海に囲まれている青森県。空港は三沢空港と青森空港があり、東京、大阪、名古屋からは約1時間15分~1時間50分のアクセスです。 観光としては、世界遺産である白神山地をはじめ、奥羽山脈、八甲田山、岩木山といった山々から、鏡のように美しい十和田湖、海と奇岩が生み出す絶景が壮観な仏ヶ浦など、雄大な自然を楽しめます。 また、青森県はもともと津軽藩と南部藩に分かれていたため、この二つの地域では風習や文化が異なり、郷土料理にもその違いが表れています。津軽地方では、タラのアラや野菜を塩で煮込んだタラのじゃっぱ汁や赤カブを漬けた漬物、モチ米と砂糖水を練ったかまぼこ型のお菓子うんぺいなどがあり、南部地方では鍋にせんべいを入れたせんべい汁や、三角に切って茹でたそばをネギ味噌で食べるかっけなどの郷土料理が楽しめます。

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