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函館・大沼・松前のレジャー/アウトドアスポット一覧

  • 函館市青函連絡船記念館摩周丸
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    4.0
    220件の口コミ
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    北海道函館市若松町12番地先
    昭和63年(1988)の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を実際の乗り場で保存・公開している。当時のままで残された操舵室(船橋)・無線通信室が見学できるほか、改装された前部グリーン室内にて、実物部品や模型などの展示、映像や音声で青函連絡船の歴史やしくみを学ぶことができる。JR函館駅から徒歩4分。

    青函連絡船は修学旅行でお世話になりました。 とても懐かしく思いました。 船体はそのまま保存されており、一部は展示スペースに改修されております。 操舵室には元乗組員の方が事細かにいろいろなことを解説してくれます。

  • 見晴公園・旧岩船氏庭園(香雪園)
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    4.5
    65件の口コミ
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    北海道函館市見晴町56
    北海道函館市は函館駅前より路線バスで約40分、香雪園バス停下車徒歩約1分のところにある公園。函館の豪商であった岩船峯次郎氏が、明治中期に造成した本格的な風景式庭園である香雪園を中心に周囲のゴルフ場などと合わせて開設された。北海道唯一の国指定文化財庭園であり、春にはソメイヨシノなどの桜が咲き、秋には紅葉の名勝として訪れる人々の心をつかんでいる。他にもレンガ造りの温室や書院造りの園亭と見どころは多い。

    11月3日紅葉が観たくて大沼国定公園に向かいましたが、残念ながらピークを過ぎて落葉していました。ネットで函館の紅葉穴場を調べたところ見晴公園が見ごろという事で行って来ました。午前10時くらに現地に着き無料駐車場に20分待ち位で止める事が出来ました。 実際、見事な紅葉を観る事が出来て良かったです。

  • 江差追分会館・江差山車会館
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    4.0
    37件の口コミ
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    北海道檜山郡江差町中歌町193-3
    北国の厳しい自然と生活の中から生まれた人間賛歌 江差追分。その地方文化の保存のため昭和57年(1982)に建設されたのが江差追分会館である。館内には伝習演示室、資料室をはじめ、江差追分の指導を行う追分道場もある。また姥神大神宮渡御祭に供奉する山車も展示されている。函館から車で約1時間半、JR函館駅からバスで約2時間。

    北海道の文化は、まさにここから始まったということがよくわかり、とても勉強になりました。山車を始めとして展示物も充実しており、日本海に面している建物は内部も広々としてゆっくり鑑賞できます。館内ビデオで見た「江差姥神大神宮渡御祭」は300年以上もの歴史があり、迫力満点。是非この目で実際の祭りを見たいものだと思いました。

  • 函館市縄文文化交流センター
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    4.5
    30件の口コミ
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    北海道函館市臼尻町551-1
    道の駅・縄文ロマン 南かやべに併設されている函館市縄文文化交流センターは、南茅部縄文遺跡群を中心に、函館市の縄文遺跡から出土した遺物を数多く展示。北海道初の国宝「中空土偶」も常設展示されている。函館空港から車で約40分。JR函館駅から約90分。

    函館市内から山越えして車で約一時間、旧南茅部町にある施設。周辺の遺跡から出土した縄文土器などが展示されています。縄文の衣装を着けて土器の復元体験などもできます。とは言え、何よりなのが国宝中空土偶。これはみごと、是非見るべきです。小さな道の駅も併設されていて、関連の土産ものなども手に入ります。

  • 函館市文学館
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    3.5
    27件の口コミ
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    北海道函館市末広町22-5
    函館にゆかりのある、石川啄木をはじめとする作家の直筆原稿や愛用品を展示している。建物は、大正時代に第一銀行函館支店として建築されていたものを修復して使用している。

    中は小さいです 二階に啄木の展示があります 素敵だなと思ったのは啄木かるた 色々なバージョンが展示されています 係の方がきて説明してくれました 函館の街についてもお話があり、得した感がありました 文学すきの方にはいいですね

  • 北海道立函館美術館
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    3.5
    23件の口コミ
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    北海道函館市五稜郭町37-6
    バス停「五稜郭公園入口」から徒歩で約3分、電停「五稜郭公園前」から徒歩で約7分。五稜郭タワーのそば、函館市芸術ホールに併設されている美術館。道南生まれの近代の作品を中心に展示していて、書家である金子?亭のコレクションは?亭記念室で見られる。その他テーマに沿った特別展や講演会も行なう。また日曜日の午前中にはファミリータイムを設けていて、子ども連れでも気軽に利用できるだけではなく特別展の割引もある。ミュージアムショップではオリジナルグッズを販売。

    [高評価したい点] ・常設展は季節ごとに展示品を変えているとのこと。函館美術館が所有する季節に合う作品が見られます。 ・タイトルの通り彫刻作品の一部は直接触って楽しむことができる。 ・屋外にも海外著名作家の彫刻作品がある。晴れているときには気持ちいいものだろう。 [低評価したい点] ・なし

  • 大沼国定公園
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    4.0
    20件の口コミ
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    北海道亀田郡七飯町大沼町1023
    函館にほど近い「大沼国定公園」は、総面積9,083ヘクタールの広大な公園。3つの湖や点在する大小の島々、駒ケ岳を抱いており、大自然を満喫できる。夏にはサイクリングや遊覧船、カヌーに乗馬、冬にはワカサギ釣りうあスキー・スノーシューなど四季折々の楽しみ方ができる。最寄りの大沼公園駅からは徒歩5分。函館空港などからバスも通っており、アクセスが良い。

    観光案内所で情報を聞くの良いとおもわれます。大沼公園の写真展をやってました。近くにお土産店や食堂があるので何が良いか聞くのも良いかと思われます。

  • 築城果樹園
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    4.0
    1件の口コミ
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    北海道亀田郡七飯町鳴川4-297
    寒暖差が大きく、果物の栽培に適した横津岳の麓に広がる果樹園。低農薬無化学肥料農法によるいちごやさくらんぼ、プラムやブルーベリーなどを栽培している。いつ来ても何かしらの収穫体験ができるように、という思いから豊富な種類の果物を栽培しているのが特徴だ。6月下旬からはいちご狩り、7月はさくらんぼ狩り、9月にはりんご狩りが楽しめる。果樹園としては珍しく予約が不要なのも嬉しい。栽培・低農薬にも取り組んでおり、エコファーマーにも認定されている。

    夏にかけていろいろな果物狩りを楽しむことができます。いちごやサクランボやプルーンなどを収穫してすぐに食べることができます。

  • 五稜郭公園
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    北海道函館市五稜郭町44
    戊辰戦争で最後の戦いである、箱館戦争の舞台となった星型城郭。日本で最初の洋式城郭であり、国の特別史跡にも指定されている。12月からは堀にイルミネーションが灯され、入り口にある五稜郭タワーから幻想的な景色を楽しむことができる。4月下旬頃には園内のソメイヨシノが咲き乱れ、多くの人が訪れる花見の名所でもある。
  • 元町公園
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    北海道函館市元町12
    江戸時代から昭和まで箱館奉行所や開拓史などが置かれ、函館を支える行政の中心地であった。公園内には函館の形成に貢献した「四天王」の像が置かれ、その功績を称えている。現在では、チャリティイベントやフリーマーケット、8月には「はこだて国際民俗芸術祭」が行われる会場として活用され、初夏にはバラが咲き乱れる名所として市民にも愛されている。
  • はこだて明治館(旧函館郵便局)
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    北海道函館市豊川町11-17
    明治44年(1911)に函館郵便局として建てられた建造物。戦争・大火を耐え抜き原型を残したままの赤レンガ造りの建物は函館の歴史を語る大きな役割を担っている。現在館内はショッピングモールになっており、北海道の民芸品や硝子製品のショップのほか、サンドブラストや手作りオルゴールの体験工房などが入り、お土産探しにもおすすめ。函館駅からは徒歩15分、車では約5分ほど。
  • 大沼森林公園
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    北海道亀田郡七飯町字大沼町127
    亀田郡七飯町字大沼町の道道338号線沿いにある公園。大沼湖畔の自然林を利用した全長約2.5kmの遊歩道が整備されており、ナラやシラカバなどの木々や野鳥、秋の紅葉などの四季の自然の中を散策できる。また、休憩にも利用できるセンターロッジも併設されている。
  • 松前藩屋敷
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    北海道松前郡松前町西館68
    松前郡松前町西館にあるテーマパーク。城下町として繁栄した江戸時代の松前の街並みを再現したもので、武家屋敷や商家など全14棟の建物が軒を連ねる。甲冑着付体験や松前漬づくり体験なども実施しており、江戸時代の雰囲気を味わいながら楽しめる。
  • 立象山公園
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    北海道久遠郡せたな町瀬棚区西大里
    久遠郡せたな町瀬棚区西大里の県道447号線沿いにある公園。園内には展望台が設置されており、市街地や日本海、晴天時には奥尻島までが一望できる。アジサイの名所としても知られるほか、日本海の夕日を望むフォトスポットとしても人気がある。
  • はこだてみらい館
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    北海道函館市若松町20-1 キラリス函館3F
    「キラリス函館」の3階にある、科学をベースとした先端コンテンツやワークショップを体験できる施設。縦2.4m、横14.4mの巨大高精細LEDディスプレイ「メディアウォール」には、北海道新幹線が実際のスピードで駆け抜けるアニメや、実物大の動物の映像が映し出されるなど、子どもも夢中になるコンテンツが盛りだくさん。イベントやワークショップも多数開かれている。
  • 函館公園
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    北海道函館市青柳町17
    明治12年(1879)に造られた、ミニ遊園地や動物飼育施設も備えた公園である。津軽海峡や函館市街を一望できる眺めの良い公園で、春には花見、秋には紅葉を楽しめる。
  • 白石公園 はこだてオートキャンプ場
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    北海道函館市白石町208
    函館市街から30分という恵まれた立地にあり、観光にもおすすめのキャンプ場である。110サイト、450人収容可能なオートキャンプ場で、津軽海峡も遠望できる眺望の良さも人気。
  • うにまるパーク
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    北海道奥尻郡奥尻町字赤石
    フェリーターミナルから車で5分、海峡越しに北海道本島が望める公園。シンボルモニュメントの「うにまる」のほか、全国から募集した21世紀へのメッセージを納めた「タイムカプセル・うにまる」がある。高台に位置しているため、晴れた日には奥尻海峡を望む絶景が楽しめるビュースポットだ。奥尻を代表する海の幸・キタムラサキウニを象ったモニュメントは、夜になると120本のトゲが美しくライトアップされる。
  • みどりとロックの広場
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    北海道茅部郡森町霞台
    畑地灌漑を目的として建設された駒ヶ岳ダム前に広がる多目的広場。ハイキングの休憩ポイントやキャンプ場として利用できる。広々とした園内は芝生の広場を囲むように駐車場や水飲み場、トイレやかまどが設置されている。広場の周囲一帯は「鳥崎渓谷」と呼ばれる紅葉の名所。「鳥崎渓谷八景」という景勝ポイントが設定されており、秋には隠れた紅葉の名所として賑わう。ダムの堰堤前に設けられているが、ダム自体の姿がそれほど気にならないのも魅力。
  • 元和台海浜公園「海のプール」
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    北海道爾志郡乙部町字元和
    大規模な緑地広場と遊具施設を備えた「元和台海浜公園」内の遊泳施設。施設全体が防波堤となっており、日本海の荒波をガードすることで安心してして遊ぶことができる海水浴場だ。道内で唯一、環境省の快水浴場百選に選出されている。湾内は海水が巡回するように設計されているため、波が荒い時でも安心して海遊びができると評判だ。バリアフリートイレや更衣室、海までのスロープや水陸両用車までを完備したバリアフリービーチとしても有名。

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北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

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