NAVITIME Travel

帯広のスポット一覧

  • ばんえい十勝(帯広競馬場)
    rating-image
    4.0
    411件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道帯広市西13条南9
    北海道帯広市にある世界で唯一のばんえい競馬の競馬場。ばんえい競馬とは、馬が重りをのせた鉄ソリを曳いて競い合うレース。騎手は馬の体力やパワーを調整しながら、途中に2つの坂がある200mの直線コースを走らせる。施設内には売店や馬の資料館、ばん馬を含む動物たちとふれ合える動物園などがあり、小さな子供でも楽しめる。有料のバックヤードツアーもあり。

    私はギャンブルに疎く、北海道旅行でこの帯広競馬場に訪れることになるとは思いませんでした。 入場料100円を支払い競馬場に入ると目の前に巨大な馬のパネル。しかし建物自体は非常に古く、昭和の香りがぷんぷんします。2階に上がるためのエレベーターもエスカレーターもありません。しかし案外若い方々や女性客、家族連れも多くいたのが印象的でした。 入場時間は13:30頃で、レースまで1時間ほど時間があるのでちょう...

  • 紫竹ガーデン
    rating-image
    4.0
    5件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道帯広市美栄町西4線107
    帯広の郊外、十勝平野の田園地帯に広がる広大な花畑。花を愛してやまない紫竹昭葉さんが、63歳の時に「子供のころに遊んだ、野の花が咲く風景をつくりたい」という想いから生まれた。1500坪の土地内に全て一人で手で植えたというシラカンバ、ホオノキなど北海道の雑木や約2500種の花々は、季節ごとに表情を変え見るものを楽しませ癒してくれる。園内にはレストランや園芸ショップもあり。

    紫竹ガーデンの入り口から入ると、左手にショップが、右手にレストランがあります。 私のお気に入りは、こちらのレストランでソフトクリームを購入して、そのまま進んだところにあるベンチでお花に囲まれてソフトクリームをいただくことです。今回は、バラのソフトクリームがありました。淡いピンク色のソフトクリームは甘い香りがして、ガーデンにはぴったりでしたよ。

  • 北の屋台
    グルメ/お酒
    北海道帯広市西1条南10-7 北の屋台
    十勝帯広で屋台による街づくりを行っている市民ボランティアから生まれた屋台街。JR帯広駅から徒歩5分という中心街の真ん中に位置し、現在では焼き鳥、和食、イタリアンなどの個性豊かな約20店舗が路地に軒を連ねる。冬の寒さ対策も万全にされており、通年を通して快適に利用できる配慮も。
  • 真鍋庭園
    rating-image
    4.0
    141件の口コミ
    旅行/観光
    北海道帯広市稲田町東2-6
    樹木の「輸入・生産・販売」をしている農業者「真鍋庭園苗畑」が運営、一般開放している24,000坪の庭園。日本ではめずらしい、コニファー(針葉樹)の生産で知られている。ヨーロッパガーデン、日本庭園、風景式庭園と3つのテーマガーデンから成る回遊式庭園だ。まるでおとぎの国に迷い込んだような風景を楽しんでほしい。

    帯広にある日本初のコニファーガーデンとしても知られている真鍋庭園は、1966年より開園しており、日本庭園や西洋風庭園など様々な姿が見れます。

  • オベリベリ温泉 水光園
    宿泊/温泉
    北海道帯広市東10条南5-6
    帯広入り口に位置する昭和47年(1972)創業の日帰り温泉施設。森の中の温泉で、大きな窓ガラスの内風呂や露天風呂からはハルニレ、桜の木、野鳥など見ることができる。泉質はモール温泉と呼ばれる単純温泉で、空気に触れると茶色になる性質を持っており、肌にツルツルとなじみが良い。多彩な湯船があり、モール泉100%源泉かけ流しの内風呂、露天風呂・漢方蒸し風呂・遠赤サウナなど揃う。またここでは歩行浴スペースが設けられており、浴場用車いすでの利用も可能となっている。
  • 藤丸
    お買い物
    北海道帯広市西2南8-1
    帯広市西2条南8丁目にある百貨店。ファッションをはじめ、化粧品や宝飾品、雑貨、書籍、食品などの販売店と、そば屋、カフェ、美容室、催事場などを備える。また、最上階は「帯広市市民活動交流センター ふれんずぴあ」となっており、市民が利用できるフリースペースやサロン、多目的ルームなどの施設が集まる。
  • 元祖豚丼のぱんちょう
    グルメ/お酒
    北海道帯広市西1南11-19
    昭和8年(1933)創業の豚丼専門店。吟味した極上の豚ロースを炭火でじっくり焼きあげ、秘伝のタレを絡めた深い味わいの豚丼を味わえる。松、竹、梅、華とグレードが分かれており、テイクアウトも可能。お土産にも人気の豚丼だ。
  • ビート資料館
    旅行/観光
    北海道帯広市稲田町南8西14
    JR「帯広駅」から車で約10分。日本甜菜製糖株式会社の創立70周年を記念して作られた、砂糖の原料となるビート(てん菜)の栽培や製糖に関する資料を展示解説する施設。第一展示室には創業時の旧帯広製糖所を再現した模型とゆかりの品々などが、第二展示室には技術史をテーマに古い農機具の実物などが展示され、第三展示室ではパネルや模型などで製糖業の歴史を立体的に紹介している。てん菜の栽培や砂糖製造工程のビデオを見ることもできる。
  • じんぎすかん北海道
    グルメ/お酒
    北海道帯広市西14南12-3
    店頭の大きな熊の像が目印の、古民家を改造したジンギスカン料理店。北海道の開拓時代を思わせる古きよき日本のイメージそのままの店内で、ドーム型の黒い鉄板に筋が入った「ジンギスカン鍋」で焼いた柔らかなマトンやラム肉が味わえる。りんごなどの果物をたっぷり使った秘伝のタレが肉の美味しさをさらに引き立て、もちきびを入れて炊いた「いなきびご飯」との相性も抜群。平日のランチタイムにはラムとマトンが4割引になるサービスもある。
  • 満寿屋商店本店
    お買い物
    北海道帯広市西1条南10-2
    JR「帯広駅」から徒歩約7分。十勝生まれ十勝育ちの、地元で愛され続ける老舗のパン屋さん。昭和25年(1950)の創業当時の雰囲気を生かした看板が目印。昔ながらの伝統を守りつつ、十勝産食材を100%使用した懐かしい雰囲気のパンを取り揃えている。自社で炊いた自慢のこしあんを包んだ「アンパン」や、クリームがぎっしり詰まった「クリームパン」が人気。からしマヨが効いたスパゲティサラダを挟んだ帯広名物の「白スパサンド」もお薦め。
  • 麺好き うるふ
    グルメ/お酒
    北海道帯広市西23条南1-133-4
    JR「西帯広駅」から徒歩1分、平成27年(2015)にオープンしたラーメン専門店。化学調味料の使用を極力控えたバリエーション溢れる定番の7種のラーメンと、数量限定の「こってり系」2種類のラーメンがある。スープは鶏100%、清湯、和風の3種類、麺は低加水麺と高加水麺の2種類を用意している。味噌ラーメンはそれぞれに特色のある3種類が用意され、特にジャガイモを使ったやや甘めの「まろやか味噌」がお薦め。
  • クランベリー 弥生通り店
    お買い物
    北海道帯広市西9条南29-1
    緑ヶ丘公園から公園東通を南下し、弥生通を東に少し進んだところにある洋菓子店。昭和47年(1972)創業の老舗で、20年以上の歴史を持つスイートポテトが絶品。量り売りも行なっているので好きな分だけ買えるのも大きな魅力となっている。その他にソフトクリームやチーズとチェリー、レーズンの3種あるシァンルルクッキーも提供。カフェが併設されており、数量限定のスイートポテトセットではひんやりと冷たいスイートポテトが楽しめる。ホットココアなど弥生通り店限定のドリンクも多数。
  • 高橋まんじゅう屋
    お買い物
    北海道帯広市東1条南5-19 電信通り
    電信通商店街にある昭和29年(1954)創業の和菓子屋。老舗として有名で、メディアにも掲載されている。「たかまん」の愛称で親しまれている大判焼はあんとチーズの2種類あり、多い時には一日2000個以上も売れる。他に、あんまんや肉まん、むしぱんの販売を行なっている。ソフトクリームやかき氷も提供していて、イートインコーナーで食べることもできお持ち帰りも可能。専用の駐車場もあるので車でもアクセスしやすいのも魅力。
  • 植村直己記念館「氷雪の家」
    旅行/観光
    北海道帯広市緑ケ丘2 おびひろ動物園内
    バス停「動物園前」から徒歩で約2分、「緑ヶ丘6丁目」からは約5分。緑ヶ丘公園の敷地内、おびひろ動物園にある記念館で、動物園の入園料で見学が可能となっている。カマクラのような住居形式であるイグルーがモチーフの建物で、中にはマッキンリーで消息を絶った登山家である植村直己氏の、冒険歴と功績が見られる。著作や遺留品の展示と模型の公開も行なわれている。
  • 北海道立帯広美術館
    rating-image
    3.5
    29件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道帯広市緑ケ丘2番地 緑ケ丘公園
    バス停「緑ヶ丘6丁目」から徒歩で約2分、帯広駅から車で約10分。広大な敷地を有する緑ヶ丘公園の中央部に位置する美術館で、平成3年(1991)に開館した近代的な建物が目印となっている。道東に関係の深い作家の絵画を中心に所蔵していて、2ヶ月から3ヶ月おきに展示内容が入れ替わる。また、セミナーやトークイベント、学芸員と一緒に展示物を鑑賞するツアーなどの様々な企画も開催している。

    緑ケ丘公園の中にある施設の1つです。 子ども向けの「魔法の美術館」とい催しがやっていたので、訪問してみました。 絵本の中のような幻想的な世界観でした。常設ではないのでまたやってほしいです。

  • クランベリー本店
    お買い物
    北海道帯広市西2条南6
    北海道帯広市にある、全国の物産展や通信販売でも有名な洋菓子店「クランベリー」の本店。昭和47年(1972)の創業以来愛され続ける名物スイーツは、1本500gを超える大きなスイートポテト。サツマイモの皮を容器にしたユニークな見た目で、素材の味を生かした優しい甘さが人気である。スイートポテトやケーキなどをその場で味わえる喫茶コーナーも併設。
  • 柳月トスカチーナ
    グルメ/お酒
    北海道帯広市西十八条南5-45-2
    北海道帯広市にあるイタリアンのカフェレストランで、店名の由来はイタリアの地名「トスカーナ」と「トカチ(十勝)」から。赤れんがと木の温もりを感じる佇まいで、季節の食材を使ったパスタセットやピザなどの本格イタリアンを気軽に味わえる人気店である。併設のショップでは、十勝ワインや限定のパスタスナック、銘菓など、お土産やギフトにぴったりの商品を多数販売している。
  • 白樺
    グルメ/お酒
    北海道帯広市清川町西2-126
    北海道帯広市清川町にある、昭和32年(1957)創業の老舗ジンギスカン店。食べやすく、食感の良い絶妙な厚みの羊肉は、ロース・バラ・モモの良質な部位だけを厳選した独自のブレンド。りんごや玉ねぎを使った醤油仕立てのタレが、噛むたびに羊肉本来の旨味を引き出してくれる。店内は、昔ながらのジンギスカン鍋を囲むファミリーや友人同士のグループで常に賑わっている。
  • 農家バルFOODBABY(フードベイビー)
    グルメ/お酒
    北海道帯広市西2条南9-20-1 メンセレビル2F
    帯広駅から徒歩約5分の立地にあるレストランで、北海道十勝地方・更別村の畜産農家「松橋農場」直営の農家バル。十勝の85以上の農家から仕入れる有機野菜や良質の牛肉、牛乳などを使った料理を提供している。メニューは自慢の黒毛和牛ステーキを含め、タパスやアラカルトが約100種類。雑貨やグリーンに彩られたウッディ-でおしゃれな店内には、ゆったりくつろげるソファー席もある。
  • 六花亭 西三条店
    お買い物
    北海道帯広市西3条南1-1
    北海道帯広市にある、北海道を代表する製菓メーカー「六花亭」の支店。十勝のレンガ約10万個を使って建てられた赤い壁が目印の建物で、広々とした店内にはお菓子の販売コーナーや喫茶室、実演販売コーナーなどがある。北海道土産の定番「マルセイバターサンド」はもちろん、フリーズドライ苺をチョコレートでコーティングした「ストロベリーチョコ」など、六花亭を代表する様々なお菓子が購入できる。

北海道の主要エリア

around-area-map

北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

北海道の写真集

目的から探す