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北海道の資料/郷土/展示/文学館スポット一覧

  • 函館市灯台資料館
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    3.5
    6件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市恵山岬町80-9
    恵山岬灯台復元模型や旧椴法華村体験映像ミニシアターなどによって、村の生活・自然、灯台の歴史や仕組みを紹介している。

    恵山道立自然公園と大沼国定公園を車で散策し恵山岬灯台公園へ行きました。灯台を見ることは出来ますがピカリン館は2016年4月から長期休館中です。本来なら世界の灯台の歴史や灯台にまつわる文化や、資料館の建つ恵山岬周辺に関する資料を展示していて展望ラウンジからの景色は必見なんですが。

  • 札幌市資料館
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    4.0
    78件の口コミ
    旅行/観光
    北海道札幌市中央区大通西13
    大通公園の西に位置しており、建物ができた大正15年(1926)当時は、札幌控訴院(現札幌高等裁判所)として使われていた。貴重な札幌軟石を使って作られており、国の登録有形文化財にも指定されている。館内には「まちの歴史展示室」や「刑事法廷展示室」のほか、札幌出身の漫画家・画家おおば比呂司の作品を展示した記念室など、市民が楽しめるギャラリーもある。

    1926年に建てられた札幌控訴院の建物がそのまま資料館に。都市の歴史資料館としては小規模の展示だがフリーで入れ気軽に見れる。裁判所であった部屋もそのまま残されていて見学できる。札幌出身のおおばヒロシさんの作品や仕事部屋を再現した資料観光も中にある。

  • 函館市北方民族資料館
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    4.0
    115件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市末広町21-7
    函館市末広町にある、北方民族の暮らしや文化を紹介した資料館。世界的に学術的価値の高いコレクションが展示されている。明治12年から19年(1879-1886)にかけて、篤志家や開拓使によって収集された函館博物館旧蔵資料や、北方民族研究の世界的な権威者である馬場脩氏が収集した、アイヌ民族資料などがある。

    函館4日滞在の最終日訪問した。展示品はやはり日本の最北端の北海道だけに多く充実している。アイヌ民族だけでなく、ウルタイ民族、アリュート民族などの資料を展示している。大昔にアラスカに渡らなかった人たちが住み着いた場所だ。アイヌの展示資料は展示品としては東京博物館より多く充実していて、説明資料もおいて有り親切。勿論東博のほうが保管資料としては多いだろうが。アリュートの三人乗りの皮舟は世界でも数少ない...

  • 知床羅臼ビジターセンター
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    4.0
    85件の口コミ
    旅行/観光
    北海道目梨郡羅臼町湯ノ沢町6-27
    知床の自然や歴史、文化について展示や映像、解説などを通して知ることができる施設。館内はシャチの骨格標本を中心に、パネルや剥製の展示、知床の風景や生態系を学べる映像などを紹介。キッズスペースもあるので小さな子供連れにも安心。

    知床峠の最中にはトイレがないので、ここはとても貴重な存在 展示物は、見応えがあり、シャチの骨が展示されているのは迫力があった。知床の歴史や地理の説明は興味深い。

  • 弟子屈町屈斜路コタンアイヌ民俗資料館
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    3.5
    21件の口コミ
    旅行/観光
    北海道川上郡弟子屈町屈斜路市街1条通14
    北海道東部の屈斜路湖南岸に位置する、アイヌ民族の歴史・文化・風俗を今に伝える施設。釧路市生まれの建築家である毛綱毅曠の設計による独特な建物も見どころ。館内では無料でアイヌ民族衣装の試着や、アイヌ文様刺繍のしおりやコースターを作る体験を楽しむことができる。開館時期は4月29日から10月31日までとなっている。

    弟子屈エコパスポートのコタンで降りて行くことができると思います。資料館は道道沿いの屈斜路湖畔の神殿のような外観でした。 ユーカラの森、コタンの大地といったテーマ別に展示が分かれていて特に見ごたえがあったのがマルチスライドの上映でした。本州出身の私にとっては初のアイヌ資料館だったので興味深い民俗資料でした。

  • 北海道立釧路芸術館
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    4.0
    24件の口コミ
    旅行/観光
    北海道釧路市幸町4-1-5
    JR「釧路駅」より徒歩約15分、釧路市中心部のウォーターフロントエリアにある釧路・根室圏の芸術文化拠点。日本画や油彩、版画、写真から立体作品まで、自然をテーマとする作品や、釧路・根室地域に関連する作品を中心に収集、展示している。コンサートや講演会ができるアートホールでは、映画の上映のほかミュージアムセミナーや、企画展に合わせた講演会などが随時開催されている。フリーアートルームではワークショップも体験可能。

    「宇宙象 嶋崎誠展 ガラスの魂が語る」展を見に行きました。原則撮影可能。来館者専用駐車場は8台。「満車の場合は釧路錦町駐車場をご利用ください。駐車料金が割引になりますので駐車券を当館受付にご提示ください。」とのこと。入場料600円。AirPAYを最近導入したばかりとのこと。スイカ等交通系マネーで支払い可。Kushiro Art...

  • 根室市歴史と自然の資料館
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    4.0
    16件の口コミ
    旅行/観光
    北海道根室市花咲港209
    昭和17年(1942)に大湊海軍通信隊根室分遣所として建設された赤レンガ造りの建物で、現在は根室市とその周辺の歴史、自然資料の収集、保管、展示を行っている。ラクスマン来航時に描かれた俄羅斯舩之図(おろしゃふねのず) 、樺太北緯50度線上に置かれ日本とロシアの国境を示していた国境標石、チシマラッコの標本など貴重な資料が揃う。

    世界的にも貴重な千島ラッコの剥製があります。事前に、根室に生息する野生の千島ラッコについてメールでの問い合わせをしましたが丁寧に返信いただきました。日本の水族館にいるラッコはアラスカやカリフォルニアのラッコたちで、千島ラッコを見られる場所は本当に限られています。

  • 上士幌町鉄道資料館
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    4.0
    50件の口コミ
    旅行/観光
    北海道河東郡上士幌町字ぬかびら源泉郷
    昭和62年(1987)に廃線となった旧国鉄・士幌線に関する資料を展示している文化施設。かつて糠平駅があった跡地に資料館と当時の線路や列車が展示されている。館内では士幌線が現役だった時代に運転席から撮影した、帯広駅から糠平駅までの映像を見ることが可能だ。路線図や士幌線の歴史、工事写真や保線工具なども展示しており、当時の士幌を偲ぶことができる。実際使用されていたホーロー版の駅名標やノスタルジックな発車時刻表など、鉄道ファンにはたまらない展示物が多い。

    国道273号線の糠平湖から直ぐの所にあります 国道からは少し外れますが標識があるので大丈夫です ここは昭和62年3月まで走っていた士幌線の歴史を展示した資料館です 私もまだ走っていたときに乗りに来たので、展示品が懐かしくなりました 受付の女性の方に当時の事を色々お聞きしたりして過ごしました

  • マリモ展示観察センター
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    4.0
    25件の口コミ
    旅行/観光
    北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1-5-20
    阿寒湖北部に浮かんだチュウルイ島にある観察センター。特別天然記念物であるマリモの観察や生態を学ぶことができる。施設内には阿寒湖の湖底を再現した巨大な水槽が設置されており、天然摩マリモたちが静かに眠っている様子を見ることが可能だ。時にはびっくりするほど大きなマリモに出会うこともある。野外には阿寒湖に生息するイトウやアメマスなどを観察できるスポットもあり、ゆったりと阿寒湖の自然について学べる施設だ。観察センターへは遊覧船や高速船を使用してアクセスできる。

    マリモというとお土産で買ってきた可愛いマリモを思い浮かべるがここで展示している天然マリモはゴムまりのようにでっかいものばかりだった。因みにお土産用マリモは阿寒湖のマリモとは別物で他で採ってきた藻を球状に加工したものだということだ。

  • タンチョウ観察センター
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    4.0
    8件の口コミ
    旅行/観光
    北海道釧路市阿寒町上阿寒23-39
    「阿寒国際ツルセンター・グルズ」に併設する施設。タンチョウの越冬地として古くから保護や研究に携わってきた阿寒の地で、タンチョウをはじめとするツル類の総合案内やその他の鳥に関する図鑑、写真集や研究論文などを自由に見学することができる。施設の開館期間は野生のタンチョウが飛来する11月から3月にかけて。センターの前に広がる給餌場で人工給餌を行っている。タンチョウの生活や生態を知ることができるパネル展示も充実しており、特別天然記念に指定されたタンチョウをより身近に感じることが可能だ。

    3月末に行きました。すでに営巣期に入っていて湿原に移動してしまっており、野生の鶴は2羽しか見れませんでした。見れただけラッキーだったかも。1,2月に来ないとだめなようです。ちなみに飼育している3羽はみることができます。今度はぜひ1,2月に来たい。

  • 米町ふるさと館
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    4.0
    13件の口コミ
    旅行/観光
    北海道釧路市米町1-1-21
    釧路最古の木造民家。明治33年(1900)、当時の海産物商が店舗兼住宅として建てたものを保存公開している。当時の漁業繁栄が感じられる屋敷内には石川啄木の資料や明治から大正時代にかけての写真が展示されており、古き良き時代のノスタルジーに浸ることが可能だ。かつての釧路経済の賑わいや商家の生活様式を偲ぶことができる。灯台型の展望台を備えた「米町公園」の向かいにあり、入館も無料なため合わせて訪れる人も多い。

    100年以上の釧路最古の歴史を持つ木造民家でス。このエリアには啄木の歌碑が多く点在しています。米町公園、米町1丁目-米町4丁目あたりに六つあります。釧路の浪漫を感じる歌碑ばかりです。

  • ビート資料館
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    4.0
    22件の口コミ
    旅行/観光
    北海道帯広市稲田町南8西14
    JR「帯広駅」から車で約10分。日本甜菜製糖株式会社の創立70周年を記念して作られた、砂糖の原料となるビート(てん菜)の栽培や製糖に関する資料を展示解説する施設。第一展示室には創業時の旧帯広製糖所を再現した模型とゆかりの品々などが、第二展示室には技術史をテーマに古い農機具の実物などが展示され、第三展示室ではパネルや模型などで製糖業の歴史を立体的に紹介している。てん菜の栽培や砂糖製造工程のビデオを見ることもできる。

    ビートから砂糖ができるまでと、日本における製糖の歴史を学べます。本来館長?のおじさんが丁寧に案内してくれるようですが、この日は先客がいて自分で見て回りました。

  • 仙台藩白老元陣屋資料館
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    4.0
    7件の口コミ
    旅行/観光
    北海道白老郡白老町陣屋町681-4
    白老駅から車で約5分、白老ICからは約10分。国指定史跡である白老仙台藩陣屋跡の敷地内にある資料館。昭和59年(1984)に白老町の町制が30周年を迎えたことを記念し建てられたもので、陣屋を再現したジオラマや図の他に蝦夷地の地図や武具など、約300点もの資料を所蔵している。白老の歴史を紹介する展示や講演会の他、ガイドマップや解説書の販売も行なう。特定の期間のみになるがボランティアのガイドによる解説もあり、10日前までに申し込みが必要となる。

    道央道白老ICからすぐで、案内板があるので迷わず行けます。陣屋と言っても造りは、城郭風でとてもキレイに整備されています。散策しても1時間くらいなので、往時を偲びながら回ってみると良いと思います。資料館は決して大きくはないですが、幕末に蝦夷地警備のためにやって来た仙台藩士のこと、アイヌ民族との関りなど、詳しい資料展示がされています。また土日祝は学芸員の方からの解説を聞きながら見学できるので、より理解...

  • 大空ミュージアム
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    3.5
    95件の口コミ
    旅行/観光
    北海道千歳市美々 新千歳空港 国内線ターミナルビル 3F
    新千歳空港 国内線ターミナルビル3Fにあるミュージアムである。制服を着てパイロットやCAになりきれるお仕事体験コーナーやフライトシュミレーターなどの他、小さな子供も遊べるキッズコーナーも充実している。展望スペースからは飛行機の離発着を間近に見ることができ、おすすめ。ここでしか買えないグッズやお土産も充実しており、大人から子どもまで楽しめるスポットだ。

    どちらかというと子供向けに作られている印象です。時間に余裕があるときに見に行ったらいいと思います。無料ですので、そこまで展示は多くありません。

  • 北海道洞爺湖サミット記念館
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    3.5
    26件の口コミ
    旅行/観光
    北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142
    平成20年(2008)、地球温暖化の防止対策が課題の一つとなった洞爺湖サミットが行われた場所である。各国首脳の等身大パネル、会議テーブルや椅子などが展示されている。入場は無料。

    北海道の洞爺湖畔で開催された、洞爺湖サミット。会議で使われた会議机などが展示されているほか、サミットの際に提供された料理のメニュー、首脳婦人が訪れた場所などが展示されていて、とても興味深く見学できました。入場は無料です。

  • 箱館高田屋嘉兵衛資料館
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    3.5
    23件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市末広町13-22
    淡路島出身の豪商・高田屋嘉兵衛の資料館である。もとは農家の出であった嘉兵衛は、叔父を頼って船乗りとなり、めきめきと頭角を現していった。函館開拓の礎を築き、国後島-択捉島間の航路を開拓するなど「箱館発展の恩人」とも称される嘉兵衛。当資料館では、北前船(箱館(現在の函館)-大坂(現在の大阪)を航路とした船)にまつわる品々を中心に、嘉兵衛の生涯にまつわる約500点の資料を展示している。

    司馬遼太郎の「菜の花の沖」の主人公の高田屋嘉兵衛の記念館です。波乱万丈の人生を生きぬいた嘉兵衛の足跡を知り事ができます。漂流してカムチャッカからイルクーツクそしてロシアの首都のサンクトぺテスブルクまで広大なロシア大陸の横断した物語は圧巻でしたね。現在の函館を開いた功績も大きいですが日露の外交に果たした役割も絶大だったようですね。現在の北方領土問題も嘉兵衛が生きていたらと思われますね。歴史の勉強にな...

  • 札幌市アイヌ文化交流センター(サッポロピリカコタン)
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    4.0
    37件の口コミ
    旅行/観光
    北海道札幌市南区小金湯27
    アイヌの文化交流センター。コンクリートの壁にデザインされたアイヌの模様が目印。市民がアイヌの文化および歴史を学び、アイヌの文化の継承や理解を深めることを目的で建設された。300点に及ぶアイヌの伝統的な衣類、祭具、生活用品などを中心とした屋内展示室。映像資料や図書を閲覧できる情報コーナー。屋外には、伝統的なアイヌの家や、穀物倉、小熊の飼育檻などが再現されている。

    じょうてつバスの1日乗り放題で定山渓行く前に途中下車して。触っちゃだめなのはガラスケースに展示されてる。展示室観覧料が200円と安いのでいい。

  • 根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンター
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    4.0
    43件の口コミ
    旅行/観光
    北海道根室市東梅103
    春国岱の自然観察や保護の拠点として、平成7年(1995)4月にオープンした施設。春国岱は、北海道根室市にある面積約596haの面積を持つ砂州。ラムサール条約の湿地で、オジロワシやタンチョウ希少な鳥類の繁殖地となっており、国内の重要な野鳥生息地に認定されている。センターでは根室の生き物の写真展示や越冬に訪れたオオワシなどを観察するワシワシウォッチング、約2時間かけて観察コースを巡り、様々な動植物を観察する体験メニューを用意している。

    自分達は行ったついでに立ち寄って見ましたが人は観光客がいませんでした。 自然が好きな人はよいですがそうでない人が立ち寄っても楽しくないですね

  • 福島町青函トンネル記念館
    旅行/観光
    北海道松前郡福島町字三岳32-1
    世界最長の海底トンネルである青函トンネルで用いられた技術や経験を展示している博物館。展示ホールでは日本初のトンネルボーリングマシンが見られ、過酷な状況下で行われた工事の様子を紹介している。トンネルシアターでは映像で当時の様子を知れ、海面下140mの世界へ赴く「体験坑道」は、当時の現場を再現した展示を坑道を進みながら見に行けるオススメの体験ツアー。
  • 市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
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    4.0
    20件の口コミ
    旅行/観光
    北海道函館市末広町19-15
    市電「末広町」電停から徒歩1分。明治13年(1880)に建てられた和洋折衷の防火煉瓦造り「旧金森洋物店」の建物を利用した、明治時代の函館のハイカラ文化を伝える資料館。建物はそれ自体が明治40年(1907)の大火で類焼を免れた貴重な建物として、北海道指定有形文化財に指定されている。内部では明治の商場や帳場の様子が一部再現され、当時の反映を再現したジオラマや、世界に何台もないと言われる貴重なスイス製のからくりオルゴールなどが展示されている。

    他の方も書かれていますが、元々金森洋物店だった建物を改修して郷土博物館となった建物です。非常に小さな博物館ですが、案内の方に丁寧にユーモアも交えながら解説して頂きました。特に入口に展示されている130年前に作られたオルゴールは一見の価値があると思います。

北海道の主要エリア

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北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

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