北海道の植物園スポット一覧

  • 風のガーデン
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    4.0
    240件の口コミ
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    北海道富良野市中御料 新富良野プリンスホテル敷地内
    脚本家・倉本聰氏が手掛けたドラマ「風のガーデン」のロケ地である。450種以上、約2万株の花々が咲き誇り、富良野の大自然を体感できる。夏季は星空の下、樹木や草花をライトアップする「ナイトガーデン」が開催され、幻想的な美しさを楽しめる。

    ドラマで見ると、結構、大きな建物ですが、庭はかなり広いですが、建物は、あまり大きくはありませんでした、このガーデンが出来る以前は、ゴルフ場だったようで、送迎者で庭を見学しました。

  • 上野ファーム
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    4.5
    201件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道旭川市永山町16-186
    もとは米農家であった上野ファーム。1989年、米の直接販売が可能になったことから訪れる人が増え、農場の散策を楽しんでもらおうという思いから花が植えられ、やがて四季折々の花々が咲く庭が出来上がった。現在では美しい庭園の散策を楽しめるほか、ヨーロッパ直輸入の種から育てた苗やハーブなどを購入したり、地元の素材を使った軽食やスイーツを楽しむことができる。また近郊の農家が野菜を販売する週末マルシェも人気のイベントだ。

    北海道旭川の気候風土に合わせた庭園づくりをしている施設で、庭園は10位のエリアに分かれ美しい草花と巡り会う事ができます。「射的山」からは遠く旭川市街の景色を見る事もできます。庭園にはカフェとガーデンショップも併設されいますし、子供向けに庭園に隠れて居る「小人」を探すゲームもあり夢中になっている家族も見受けられました。

  • 中富良野町営ラベンダー園
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    4.0
    177件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道空知郡中富良野町宮町1-14
    中富良野町のシンボルであり、冬にはスキー場となる「北星山」に広がるラベンダー園である。観光リフトを利用して頂上を目指せば、4種類のラベンダーを中心に色鮮やかベゴニアやサルビアといった花々を一面に見渡せ、大自然を満喫できる。営業期間は6月下旬から8月中旬。

    2019年7月中旬に行きました。 ラベンダーは満開でちょうど見ごろでした。スキー場のゲレンデを利用してラベンダー畑にしています。リフト(有料)で上まで行くと紫色のラベンダー畑が広がっています。遠くには富良野の市街地も見渡せます。下から眺めるよりも上からの眺めが断然いいと思います。

  • 六花の森
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    4.5
    144件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道河西郡中札内村常盤西3線249-6
    北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」が運営する庭園である。六花亭の包装紙に描かれた十勝六花をはじめ、季節ごとに色とりどりの花々が咲き乱れる様は美しい。包装紙の絵を手掛けた坂本直行の記念館や美術館、レストハウスもあり散策を楽しめる。冬季は休業するので注意。

    広い敷地の中に、森があり、芝生の広場があり、川が流れ、いろんな花が咲かせてあります。自然を感じながら、ゆっくりと歩いて行くと、色んな作家の方の作品館が、点々と有って、違った形で北海道の自然を楽しむことができました。出口にはカフェがあり、美味しいお菓子を頂くことができました。ここでしか買えないお土産もあり、楽しい時間を過ごすことができました。

  • 函館市熱帯植物園
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    3.5
    173件の口コミ
    遊ぶ/趣味
    北海道函館市湯川町3-1-15
    北海道にありながら、南国のめずらしい花や木を展示している熱帯植物園である。園内には約300種3000本の植物があり、見応え十分。冬季には、温泉に入るニホンザルの姿も見られる。その他、幼児用の遊具や水の広場なども充実しており、家族連れに人気の植物園である。

    熱帯植物園の中に猿の飼育場所があります。 猿が温泉に浸かって気持ち良さそうにうたた寝しちゃてます。 子供さんからお年寄りまで楽しめます。 入場するとこの入口近くに餌の販売機がありますので餌もあげれますよ

  • 礼文町 高山植物園
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    4.0
    10件の口コミ
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    北海道礼文郡礼文町船泊村上泊
    北海道礼文郡礼文町にある植物園。5月初旬から9月にかけて礼文島に咲く、たくさんの高山植物を楽しむことができる。植物園内にある高山植物は50種類、2万本。8月には人工培養により開花時期を調整した「レブンアツモリソウ」が展示されている。「フラワーアイランド」とも言われている礼文島の観光施設の一つとなっている。

    レブンアツモリ草は5月下旬から6月中旬までとのこと。7月下旬では時期が違っておりました。但し、瓶に詰めたレブンアツモリ草は見ることはできました。砂が花びらに当たるだけで色が変わってしまう、可憐な花とのこと。その他、礼文島の高山植物を一通り見ることができます。

  • ふらのぶどうケ丘公園ラベンダー園
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    4.0
    10件の口コミ
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    北海道富良野市清水山 ふらのワイン工場
    ぶどうが丘公園として整備されている富良野市の清水山一帯には、ぶどう畑の他にラベンダーも植えられている。薄紫に染まる、風光明媚な富良野らしい眺めだ。ワイン工場やワインハウスでの食事も楽しめる人気スポットである。

    2019年7月に行きました。 ふらのワイン工場の隣にあるブドウ畑です。ラベンダーの咲く季節に行ったのでブドウ畑はシーズン前でした。展望台のサインに従って上の方に行くと綺麗なラベンダー畑が広がっていました。満開でとても綺麗でした。

  • 紫竹ガーデン
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    4.0
    8件の口コミ
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    北海道帯広市美栄町西4線107
    帯広の郊外、十勝平野の田園地帯に広がる広大な花畑。花を愛してやまない紫竹昭葉さんが、63歳の時に「子供のころに遊んだ、野の花が咲く風景をつくりたい」という想いから生まれた。1500坪の土地内に全て一人で手で植えたというシラカンバ、ホオノキなど北海道の雑木や約2500種の花々は、季節ごとに表情を変え見るものを楽しませ癒してくれる。園内にはレストランや園芸ショップもあり。

    朝から昼過ぎまで、野菜中心の家庭料理がバイキング形式で食べられます。元洋館を改装したそうです。出来立て卵焼きがあり、家庭的な味でおいしかった。 ご飯は炊き込みご飯とピラフで蕎麦、5種類のスコーンやシフォンケーキもありました。午後はケーキやサンドイッチのついたアフタヌーンティー、夜は一品料理を出すそうです。

  • 八紘学園花菖蒲園
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    北海道札幌市豊平区月寒東3-11
    全ての学科で職業実践専門課程の認定をされた「八紘学園・北海道農業専門学校」内にある花の名所。毎年7月上旬から下旬にかけての約2週間のみ一般公開している。2ヘクタールもの広大な敷地は、専門学校の学生が農作業実習の一環として管理している畑。約450種類、7万株の花菖蒲が咲き誇る姿は知る人ぞ知る絶景だ。周囲には高いビルがないため一面の花畑を望むことができる。公開時には花菖蒲の苗やオリジナル園芸品種を販売するほか、学生が花菖蒲について解説する園内ツアーも開催している。
  • フラワーガーデン「はな・てんと」
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    北海道網走市呼人15-2
    北海道網走市にある景勝地。市民ボランティアによって網走レークビュースキー場の一面が整備、管理され、6月中旬から10月中旬まで花々を楽しむことができる。花は主にサルビア、マリーゴールド、ケイトウ、アナベルで3.5haの斜面に約4万株がレイアウトされ植えられている。山頂ロッジからは知床連山やオホーツク海と共に花々を望むことができる。毎年網走市花園フォトコンテスト「はな・フォト」が開催されるほど網走屈指のビュースポットとなっている。
  • フラワーランドかみふらの
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    北海道空知郡上富良野町西5線北27
    雄大な十勝岳を背景に、色鮮やかな花畑が辺り一面に広がる「フラワーランドかみふらの」。その広さは約15万平方メートルと広大で、園内をのんびりと見て回ることができる遊覧トラクターバスが人気だ。ラベンダーポプリを使ったまくら作りやポプリ摘みなども楽しめる。
  • 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園(北海道大学植物園)
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    北海道札幌市中央区北3条西8
    明治19年(1886)に設置されて以来、研究の場としても市民の憩いの場としても愛されてきた植物園である。園内には約4,000種類もの植物が栽植されており、博物館にはエゾオオカミや二ホンカワウソなど、絶滅した動物のはく製が多数展示されている。冬季は温室のみの開園となるので注意。
  • 桜見本園
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    北海道松前郡松前町松城 松前公園内
    さくら名所100選(日本さくらの会選定)の一つ、松前公園の中にある植物園である。様々な品種の桜を集め、保存しながら展示する「生きる桜の図鑑」ともいうべき植物園だ。現在は約100種、300本が植えられている。
  • サラキ岬チューリップ花園
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    北海道上磯郡木古内町字亀川55
    サラキ岬にあるチューリップ花園は、毎年4月から5月になると約80種5万球のチューリップが花開く名勝地。かつて勝海舟を乗せて渡米した咸臨丸がこの地で沈没。それを知った当時のオランダ北海道人会会長松本善之がその偉業と功績を讃えるため、咸臨丸が生まれたオランダの国花チューリップの球根を贈ったことが始まりとされる。春にはチューリップフェアが開催され、色とりどりのチューリップを見に多くの人が観光に訪れる。
  • 夢工房さとう(幌見峠ラベンダー園)
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    4.0
    39件の口コミ
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    北海道札幌市中央区盤渓471-110

    札幌から車ですぐのラベンダー畑です。 札幌から富良野へ行くのは大変ですが、近くでそれに劣らないラベンダー畑を見ることができます。 ただ車道が狭いので車の運転に注意です。

  • 北邦野草園
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    4.0
    11件の口コミ
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    北海道旭川市鷹栖町

    旭川と鷹栖町の間にある嵐山公園の中の自然植物園です。散策コースが3段階に分かれており、自分の時間と体力に合わせてコースを選んでお散歩できるのがとても良いです。ハイキング気分で北海道の季節の野花を巡る森林浴を旭川郊外で気軽に楽しむことが出来ました。

  • ゆりの郷こしみずリリーパーク
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    3.5
    2件の口コミ
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    北海道斜里郡小清水町元町2丁目
    7月下旬から9月中旬にかけて、ルレープ、アカプルコ、カサブランカなど、85種約700万輪のユリの花が色鮮やかに咲き競う。シーズン中は現地で切り花の販売を行なうほか、球根購入希望者の予約も受付中。

    ゆりがきれいに咲く毎年7月から8月にかけての短い期間だけオープンする公園です。9月にはいると閉園してしまいます。ただしお目当ては秋にあります。10月には球根の即売会が行われるのです。冬を越して春に芽を出す球根を手に入れるには絶好の機会です。

  • 手宮緑化植物園
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    5.0
    1件の口コミ
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    北海道小樽市手宮3-12-1

    搭配手宮植物園中多樣的植物拍攝遠眺景色很不錯,在小樽山上,往北眺望小樽港,被列為小樽市重要眺望地點,免費入園,喜愛植物的人可以多花一些時間欣賞植物。

  • 札幌市緑化植物園百合が原緑のセンター
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    3.0
    1件の口コミ
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    北海道札幌市北区百合が原公園210

    札幌市北区の百合が原公園の中にあります。公園の中の植物園、温室です。旅に出なくても四季を通じて道外のカラフルな花を楽しむことができました。花の苗を買うことができたのも良かったです。入館料が少々かかりました。

  • 熱帯植物館
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    北海道札幌市南区真駒内600-20
    駒岡清掃工場の余熱を利用した熱帯植物館です。 館内ではハイビスカスやブーゲンビリア等およそ200種類もの熱帯植物を無料で見ることができます。

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北海道は、広大な面積と海に囲まれた立地から、自然・観光・グルメなどさまざま楽しみ方ができる場所です。 北海道の玄関口・新千歳空港をはじめ14もの空港があり、さまざまな県から飛行機で乗り入れられます。東京からは新千歳空港まで1時間40分で着きます。 北海道は、大きく分けて道央、道南、道北、道東の4つのエリアに分けられ、さらに細分化した各エリアにはそれぞれの特色があります。 道東では、世界遺産にも登録された知床や流氷で有名な網走などのオホーツクを含んだエリアで、見事な自然が見ものです。 道北には美しいラベンダー畑が有名な美瑛・空知、日本最北端の稚内や礼文島のほか、留萌・宗谷があります。 道南は世界三大夜景の一つである函館を有し、北海道の玄関口ともいえる場所。道央にある札幌は多くの観光施設があり、雪まつりなど大きなイベントも盛んです。 食材の宝庫とも言われる北海道だけに、新鮮な魚介を使った海鮮丼や北海道遺産に指定されているラーメンとジンギスカン、札幌のスープカレー、帯広の豚丼、日本のウイスキーで有名なニッカウヰスキーなど、数えきれないほどグルメを楽しめます。

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