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全国の灯台スポット一覧

  • 野島埼灯台
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    4.0
    95件の口コミ
    旅行/観光
    千葉県南房総市白浜町白浜630

    灯台というと階段が狭く、登るのが大変ですが、ここ野島埼灯台は、階段が広く、一段、一段もそう高くないので登りやすいです。途中で一休みしても、他のお客さんとのすれ違いも楽々です。回廊からの景色も最高です。 海上保安庁のホームページ、灯台ワンタップビューからも景色を見ることができるようです。

  • 門脇埼灯台
    旅行/観光
    静岡県伊東市富戸
    静岡県伊東市の定番観光スポット「城ヶ崎海岸」を代表する見どころのひとつで、展望台つきの白い灯台。高さは地上24.9mで、第1展望台は地上17m、第2展望台は地上4mの位置にある。記念撮影スポットとして人気があるほか、晴れた日には遠くに伊豆七島や天城連山まで見渡せる絶好のビュースポット。断崖絶壁のスリルが味わえる城ヶ崎の名所「門脇吊橋」のすぐそばにある。
  • 石廊埼灯台
    旅行/観光
    静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎
    南伊豆町石廊崎にある灯台。伊豆半島最南端の岬に位置し、周辺の島々、天候によっては三宅島までが一望できる。普段は敷地内に立ち入ることは出来ず、毎年11月に1日限定で一般公開される。周辺は富士箱根伊豆国立公園に指定。「日本の灯台50選」にも選出されている。
  • 城ケ島灯台
    旅行/観光
    神奈川県三浦市三崎町城ケ島
    神奈川県・三浦半島の城ケ島にある相模灘を照らす灯台。景勝地としても知られ、快晴の日は、伊豆大島や富士山なども一望できる。また、ロマンスの聖地を認定する「恋する灯台プロジェクト」にも選ばれており、恋愛成就を願う人々やカップルなどが多く訪れる人気スポット。
  • 伊良湖岬灯台
    旅行/観光
    愛知県田原市伊良湖町古山
    日本の灯台50選にも選ばれている、渥美半島最先端に建つ灯台。灯台からは太平洋・伊勢湾・三河湾まで一望できる。出入港する船の指標としての大切な役割を担っている。中型の白亜の灯台は海と空の青に映える。見学は周囲のみ可能で、灯台内部へは入れない。
  • 野間灯台
    旅行/観光
    愛知県知多郡美浜町小野浦字岩成20-1
    大正10年(1921)に設置された県内最古の灯台で正式名称は「野間埼灯台」。美浜町のシンボル的存在で白亜の灯台は海と空の青に映える。灯台としての船の指標としての役割の他にも恋人たちを照らすことでも有名。大切な人との絆を深められるとされる「絆の音色」では南京錠に願いを託す。伊勢湾に向かって「絆の鐘」があり、ここで愛の誓いを交わす。恋人たちのサンクチュアリとして、多くの人たちが訪れている。
  • 安乗埼灯台
    旅行/観光
    三重県志摩市阿児町安乗794-1
    延宝9年(1681)に江戸幕府が船の道しるべとして燈明堂を建てたのがはじまりの「安乗埼灯台」は、丸型が基本の日本の灯台の中で、珍しい四角型の灯台として日本で20番目に完成した。日本灯台50選にも選ばれている白亜の美しい灯台で、平成25年(2013)には国の有形文化財にも指定されている。
  • 麦埼灯台
    旅行/観光
    三重県志摩市志摩町片田
    白亜の外観で布施田水道を航行する船を見守る麦埼灯台は、海女漁シーズンには「日本の音風景百選」に選ばれた、海女の磯笛が聞こえる場所としてよく知られている場所だ。志摩市志摩町の最南端にあり、東は波切灯台、西は布施田小島・和具大島が望める。
  • 鎧埼灯台
    旅行/観光
    三重県鳥羽市国崎町254-2
    国崎の突端に作られた白亜の灯台。周辺の海が親潮と黒潮とぶつかり合い、潮の流れが複雑な難所であったため、漁師を守るために建てられた。灯台の中には入れないが、そこから海を見渡すことはできる。すぐそばに鎧崎と呼ばれる岩場があり、そこから名付けられた。鎧崎の名前は、倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大神鎮座の地を求めて旅をした際に国崎に立ち寄り、倭姫命が岬で鎧を外したとされる伝説に由来する。
  • 弾埼灯台
    旅行/観光
    新潟県佐渡市鷲崎
    新潟県佐渡市鷲崎の佐渡島最北端の地にある灯台で、大正8年(1919)に建てられた。雄大な海に囲まれ、朝日と夕日が美しい岬に建つ白亜の灯台であり、外周は八角形。灯台守の夫婦の物語を描いた木下恵介監督の映画「喜びも悲しみも幾年月」の舞台となったことでも知られ、すぐそばには作品の記念像も設置されている。6月の「佐渡カンゾウ祭り」に合わせて年に1日だけ、内部の一般公開が行われる。
  • 禄剛埼灯台
    旅行/観光
    石川県珠洲市狼煙町イ-51
    海から昇る朝日と沈む夕日が同じ場所から見られることで有名な「禄剛埼灯台」は、能登半島の最北端に位置し、外浦と内浦との接点にあたるところにあり、明治時代に作られてから今もなお現役の白亜の灯台だ。灯台は無人のため中には入れないが、年に数回一般公開される。
  • 室戸岬灯台
    旅行/観光
    高知県室戸市室戸岬町
    紺碧の海にせり出す室戸岬のシンボル・室戸岬灯台。白亜の灯台と大海原のコントラストが美しく、人気のビュースポットだ。レンズの大きさは直径2.6mと日本最大級のもの。毎年11月1日前後の日曜日に行われる「灯台まつり」では、内部が一般開放される。
  • 足摺岬灯台
    旅行/観光
    高知県土佐清水市足摺岬
    足摺岬の先端に立つ、高さ18m、光度は46万カンデラという日本最大級を誇る白亜の灯台である。展望台からは270度以上の視界が広がり、絶景の一言。雄大な太平洋の眺めは素晴らしく、地球の丸みを実感できる。
  • 佐田岬灯台
    旅行/観光
    愛媛県西宇和郡伊方町正野
    瀬戸内海国立公園内にある、日本一細長いと言われる佐田岬半島の先端の最先端に建つ白亜の灯台で、1918年(大正7年)の初灯以来90年以上もの間稼動し続けている。晴れた日には豊予海峡を隔てて高島や九州を遠望することができる景観の名所で、特に日没時の美しさは格別。平成10年には、海上保安庁の日本の灯台50選に選出されている。佐田岬灯台までは遊歩道が整備されているが、距離が長く、アップダウンが激しいため注意が必要。
  • 雑賀崎灯台
    旅行/観光
    和歌山県和歌山市雑賀崎字鷹巣山809-2、810-2
  • 八丈島灯台
    旅行/観光
    東京都八丈町末吉
    島の最東端、石積ケ鼻の高台に立つ高さ16.7mの円形灯台。昭和26年(1951)の開設当時、末吉地区には電気が導入されていたが、夜間2-3時間しか送電されなかった。そのため、地元の要望で陸側の遮光をせずに街灯代わりの役目も果たした。オーシャンブルーの海に映える白亜の灯台は、記念撮影ポイントとしても人気が高い。
  • 角島灯台公園
    遊ぶ/趣味
    山口県下関市豊北町角島2343-2
    角島の西端に位置する公園。園内には明治初期に建てられた灯台や記念館、休憩所などがある。明治9年(1876)、初点灯した洋館造りの灯台は高さ29.6m。らせん階段を上って踊り場まで行くと日本海が一望だ。朝日や夕日を背景に立つ美しいシルエットは一見の価値がある。職員の宿舎だった退息所を利用した灯台記念館では、角島の歴史や日本各地にある灯台を紹介。灯台長の部屋などが復元されている。
  • 鳩間中森
    旅行/観光
    沖縄県八重山郡竹富町鳩間
    島のほぼ中央にある標高34mの島一番の小高い丘。一帯にはヤシ科のビロウ(クバ)をはじめ熱帯、亜熱帯の植物がうっそうと繁り、木陰を吹き抜ける風が気持ちいい。頂上付近には鳩間島灯台と、琉球王朝時代に不審船を見張った遠見台が復元されている。八重山民謡の中でも有名な『鳩間節』は、この丘の頂上から西表島の方角を眺め、船が行き交う光景の美しさや島の人の様子を唄ったもの。遠見台からは目の前に大きく横たわる西表島やサンゴ礁に囲まれた真っ青な海が眺められる。
  • 黒埼灯台
    旅行/観光
    岩手県下閉伊郡普代村2-845 三陸復興国立公園黒崎園地内
    黒崎の雄々しい風景が広がる岬の突端には、青い海と山の緑にひときわ映える白亜の灯台がある。昭和22年(1947)に設置された「陸中黒埼灯台」は、標高150mの隆起海岸の上に建てられているため、灯光距離29.5海里(約55km)は東北で1番。北緯40度線上にあることも重なり、昔から海の目印として知られ、現在も沖を航行する船の安全を見守り続けている。海と山ともコントラストが美しく、フォトジェニックな場所としてもひそかな人気を博している。
  • 菅島灯台
    旅行/観光
    三重県鳥羽市菅島町
    明治6年(1873)に、イギリス人技師ブライトンの指導で建てられた日本最古の総レンガ造りの洋式灯台。灯台内の見学はできないが、現在も海上の安全を守り続けている。日本の灯台50選にも選ばれている。 【写真提供】鳥羽市観光課

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